「しぶんぎ座流星群」はよく見えなかった。明るすぎるマンションの照明。「ジャコビニ流星群」時と違って照明を消そうという動きのなくなった世相と風物をめでようという心の喪失。都心部のマンションと郊外のマンションの違いも理解できない「三流一級建築士」。

[第533回]
  2021年(令和3年)1月3日から4日のかけての夜、《三大流星群の1つである「しぶんぎ座流星群」が極大をむかえます。》 《1月3日23時から日付がかわって4日0時が極大になると予測されます。》( ヤフーニュース「しぶんぎ座流星群」1月3日深夜に極大 1時間に20個ほど見られるかも? 宇宙へのポータルサイトsorae 」https://news.yahoo.co.jp/articles/a6ac26c98f40c0e413cf0f3a84bdc4b28d07766d )・(「しぶんぎ座流星群」1月3日深夜に極大 1時間に20個ほど見られるかも? 宇宙へのポータルサイトsorae 」https://sorae.info/astronomy/20210103-quadrans-muralis.html)ということで、3日の11時から4日の0時にかけてが最も多く、《国立天文台によると、極大をむかえる時間帯は放射点の高度が低く、観察するのは午前2時ごろから午前5時頃が適しているとのこと。》と出ていましたが、我が家の窓から空を見ようと思っても、北側には街灯がずいぶんと明るいし、午前2時から午前5時なんて時間に外にうずくまっているのはつらいので、3日の午後12時前から4日の午前1時くらいにかけて、外に出て空を見てみました。
※ 《ウィキペディアーしぶんぎ座流星群》https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%93%E3%81%8E%E5%BA%A7%E6%B5%81%E6%98%9F%E7%BE%A4
  「しぶんぎ座」とはどういう意味かというと、「四分儀座」らしい。

  「三大流星群」て、あと2つは何だ? 私が中学生の頃だったか、1972年だかに「ジャコビニ流星群」が見られると言われた時があったが、「しぶんぎ座流星群」と「ジャコビニ流星群」ともうひとつか? ・・と思い、沼澤茂美・脇屋奈々代『星座の図鑑』(2017.7.20.誠文堂新光社 )を見ると、「流星群を見よう」に、
《 「しぶんぎ座流星群」「ふたご座流星群」「ペルセウス流星群」は、「三大流星群」と呼ばれ、毎年多くの流れ星をみせてくれます。》
と書かれている。「ジャコビニ流星群」は「三大流星群」には入っていないらしい。
星座の図鑑: 星座の探し方と神話がわかる - 茂美, 沼澤, 奈々代, 脇屋
星座の図鑑: 星座の探し方と神話がわかる - 茂美, 沼澤, 奈々代, 脇屋
  「流星」と「流星群」は違うのか? というと、
普段はそれほど数多く見られない流星が、時にたくさん出現することがあります。これが「流星群」です。流星群は毎年決まった時期に決まった方向から流星が出現するもので、流星が飛び出してくる中心方向(放射点)の星座の名前をとって「〇〇座流星群」と呼ばれています。流星群のもとは彗星が放出した塵です。》
と書かれている。
  しかし、そうなると、「彗星」「ほうき星」「流星」「流れ星」は同義語かと思っていたら、「彗星」と「流星」は違うのか?・・

  ・・星はあまり見えない・・が、月は見える・・・↓
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・・・けれども、星はあいかわらず、なかなか見えない。
  そもそも、船橋市の夜は明るすぎるのだ。 街灯はあっていいと思うけれども、その照度が明るすぎると思う。郊外の道路に適した明るさと東京都内の銀座とか新宿とかいった所に適した明るさは違うと思うのだが、まるで、昼間みたいな明るさの街灯があちらこちらについている。うちの近所のお爺さんが「子供たちの安全のために」とかおっしゃるのだが、なんで、「子供たち」というのが日没後に外をほっつきあるいてるんだ?・・という感じがする。私などは、子供の頃、母親から「必ず、5時までに家に帰ってきなさい」と言われて、大急ぎで午後5時までに家につくように帰ったものだ。又、小学校の2年くらいまでは、就寝時刻は午後8時と決められていて、日曜日の夜には、『おばけのQ太郎』とか『パーマン』とか、テレビでやっていたのが午後7時半から8時までで、その後、「たらら~んら、ららららら~♪」(「夕焼け小焼け~の、赤と~んぼ」の節で)「週刊新潮は只今、発売中です」とかいうコマーシャルが流れると、「もう、8時になった、もう、8時になった」とか父親から言われて、うむを言わさず寝かされたものだったが、たしかに、そこのお爺さんの家の孫は夜、相当遅い時刻に大きな声だしとるのが聞こえる。その家だけのことではなく、「子供たち」の就寝時刻が私が子供の頃に比べて全般に遅くなっているのではないか。 もしも、「子供たちのために」ということならば、夜、遅い時刻に外をほっつき歩かせるのではなく、日没頃には家中にいるようにさせた方が「子供たちのため」であると私は思う。
  又、「女性でも夜でも安心して外を歩けるように」とか言う人もあるようだが、仕事ならしかたがないとしても、そうでもないのに、夜、遅い時刻に外をほっつき歩く女のために、「夜らしい暗さ」を破壊させられるというのはおかしいと思う。 又、男だから安心・安全というわけでもなく、男でも、「親爺狩り」なんて「不良」が出没することもあるようだし、なにより、「不良老人」というのも怖い。「前期高齢者」(別名「体だけ元気な年寄症候群」)にからまれたら、災難だ。(⇒「出て行け!盲導犬が黒いわけない!」と病院に行く途中のバスで老人が盲導犬を庇った ...https://www.youtube.com/watch?v=TyFzt53F000 ) 今後、歳いっても、ああはなりたくないもんだ・・と思う。
  ・・・実際のところ、「おばさん帝国主義」「子供づれ帝国主義」と並んで「体だけ元気なじいさん帝国主義」は脅威である。かつて、毛沢東主席は「すべての帝国主義と反動派はハリコの虎である。見かけは恐ろしいがその実力はたかが知れており、やがて打倒される。ヒトラーはハリコの虎ではなかったか、日本軍国主義はハリコの虎ではなかったか。アメリカ帝国主義は今も存在し原子爆弾という恐ろしい武器を持っているがこれもまたハリコの虎であってやがて打倒される」とおっしゃったのだが、「おばさん帝国主義」「子供づれ帝国主義」については、この帝国主義だけはハリコの虎ではなく「牙を持った怖ろしい本物の虎」であるのと同じく、「体だけ元気なじいさん帝国主義」もまた、これもまたハリコの虎ではなく「牙をもった怖ろしい本物の虎」・・て感じがする。・・もう、かなわん・・・。 「も~お、ピキピキメーター80%」「ピキピキメーター 100%」・・・て感じ・・。〔「ピキピキメーター」については、⇒《トラブルバスターズ 入社翌日、社長が『今すぐ帰れ、引っ越しもしろ』と言って来た→訳が分からないまま帰宅すると、何者かが家に突撃してきて…――「倍オバサンと熟女たちの逆襲」》http://jp.onenews123.com/home/watch?id=634477 〕

  それから、マンションの増加という問題がある。戸建住宅の場合、夜は雨戸を閉める場合が多く、雨戸の内側で照明をつけていても屋外に出る光は少ないのに対して、マンションの場合は2階以上の階においては雨戸はつけられない場合が多く、カーテンを閉めても屋外に光は出る。それだけではなく、「高層マンション」の住人というのは、自分たちが外を見たい場合は見ることができても、自分たちの部屋は外から見られることはないと思って雨戸を閉めないだけでなくカーテンも閉めない人がいる
  2階建て程度の家で、自分の所の敷地と全面の道路をいくらか照らすという程度なら、光が漏れないための配慮をしなくても特に問題はなくても、高層マンションの中ほどから上の階においては、自分の所が外から覗かれないようにという配慮だけではなく、自分の所がよそを覗き見ないマナーも必要で、自分の所の照明が敷地外を無暗に照らすことがないようにする配慮・マナーというものも必要であるはずだが、「高層マンション」の住民にはそういったマナーの心得がある人間が少ない。又、設計者に、そういった配慮をしようという意識が欠落している傲慢な設計者が多いようだ。高層マンションの場合、上の階に行けば行くほど地面からの影響が稀薄になると言われるが、同時に、その地域の人間に対する配慮をするというマナーの必要を感じなくなるようだ。
  戸建住宅の場合には、北側には大きな窓は設けない場合が多いのに対して、マンションの場合は、南側にベランダを設けて、リビングルーム・ダイニングルームを南に面して設けて窓を大きくとり、北側には通路を設けて北側から各戸に出入りするようになっているマンションが多く、その北側の通路を屋外に開放した上「これでもかあ!」というくらいの明るい照明を設けているマンションが多い。通路に照明を設けるのはわかるが、「これでもかあ!」というほどの明るさの照明にする必要がなぜあるのか?・・と思うが、どうも、そういうマンションが矢鱈と多いように思う。
  マンションの廊下を屋内廊下にした場合は相当明るいものにするのもマンション住民の自由かもしれないが、屋外に開放したものにする場合はそうではないと思うのだ。 たとえば、屋外側を腰壁だけで外に開放した部分と壁がある部分とを交互にして壁がある部分に内側に向けて照明を設置するとか、腰壁より下の部分に通路に向けて照明を設置するとか、やり方はあると思うのだが、多くのマンション設計者はそういったことを少しも考慮せず、屋外を照らしまくるような照明を設けている場合が多いが、「近所迷惑だ」ということを理解していないのだろうか
  かつては、「マンション」というものが今ほど多くなかったが、かつてのマンションは今のマンションのように、通路に敷地外を照らしまくるような明るすぎる照明は設けていないものが多かったと思うのだが、最近のマンションは、なぜ、敷地外を照らしまくらないと気がすまないのだろう?

  沼澤茂美・脇屋奈々代『星座の図鑑』(2017.7.20.誠文堂新光社)には、
《 星を見るには、空が暗い人里離れた場所へ行かなければならないと思うかもしれませんが、実は、東京のような大都会の真ん中でも星を見ることはできます。 直接、街灯やネオンなどの光が目に入らないビルの影や公園の木陰で空を見上げると空に星が輝いているのがわかります。明るい星だけが見えるため、星座の形がわかりやすいという人もいます。
  より暗い星空、たくさんの星々や天の川を楽しもうと思うなら、やはり、郊外の空が暗い所まで出かける必要があります。・・・》
と書かれているのですが、《実は、東京のような大都会の真ん中でも星を見ることはできます。 直接、街灯やネオンなどの光が目に入らないビルの影や公園の木陰で空を見上げると空に星が輝いているのがわかります。明るい星だけが見えるため、星座の形がわかりやすいという人もいます。》と言われても、やっぱり、空を見上げてみると、街灯が明るすぎる、マンションの照明が明るすぎるなど、すでに船橋市・習志野市においても、相当見えにくい。

  世の中には、「一流建築士」と「一級建築士」を取り違えている人が少なくない。 また、それにつけこんで、 《何かと「いっきゅうけんちくしい~い!」と言いまくらないとおれない人間シンドローム》の にーちゃん・ねーちゃん・おっさん・おばはん というのが大変多い! 《何かと「いっきゅうけんちくしい~い!」と言いまくらないとおれない人間シンドロームの三流以下一級建築士》というのも、けっこう多い。 《何かと「いっきゅうけんちくしい~い!」と言いまくらないとおれない人間シンドロームの三流以下一級建築士》になりたいなりたいという強い強い意志を持っているが一級建築士の試験に通らないものだから、かわりに、「なんちゃらアーキテクト」とか舌かみそうなややこしい勝手な造語を名のったり「設計士」などと日本にありもしない資格もどきを名のったりするにーちゃん・ねーちゃん・おっさん・おばはんシンドロームもけっこう多い( 一一) 
〔一級建築士・二級建築士・木造建築士・1級建築施工管理技士・2級建築施工管理技士という資格は国家資格としてありますし、インテリアコーディネーター・インテリアプランナーはかつては国家資格だったが今は民間資格として存在しますが、たとえば、フリーダムアーキテクツデザイン(株)https://www.freedom.co.jp/ の できそこないの「プランナー」が自称している「設計士」なんてそんな資格は日本には国家資格としても民間資格としても存在しませんからね。〕
そういう人というのは、学歴としては、たいてい、「建築専門学校卒」か「バカでも入れる美大の建築学科」卒か「バカでも入れる私大の建築学科」卒である場合が多いのだが、なぜ、そうなるかというと、自分の経歴のどれかを売りにしたいと考えたならば、東大工学部建築学科卒とか京大工学部建築学科卒とかの人間で一級建築士の資格も取得したという人の場合、「東大工学部建築学科卒」「京大工学部建築学科卒」と「一級建築士」とどっちが威力があるか・・というと、「一級建築士」でない方というこになるはずで、又、東大工学部建築学科とか京大工学部建築学科卒の人間には一級建築士を取得した人なんてそれほど珍しくもないのに対して、「建築専門学校卒」「バカでも入れる美大の建築学科卒」「バカでも入れる私大の建築学科卒」の人の場合は、「◇◇建築専門学校卒」とか「バカ大学建築学科卒」と称するよりも「いっきゅうけんちくしい~い!」と言いまくった方が、その方が威力があると考えるから、だから、「何かと『いっきゅうけんちくしい~い』と言いまくらないとおれない人間シンドローム」というビョーキにかかりやすいらしい。 実際、「何かと『いっきゅうけんちくしい~い』と言いまくらないとおれない症候群の「ほとんどビョーキ」みたいな人が建築屋業界には多く生息している。そして、「何かと『いっきゅうけんちくしい~い』と言いまくらないとおれないシンドローム」の「患者」は「建築専門学校卒」か「バカでも入れる私大の建築学科卒」の人が多い。

  私が商学部卒で戸建住宅建築業の会社に勤めた時、どんな大学であれ商学部卒では一級建築士も二級建築士も受験資格はなく建築士を受験する場合には「学歴なし」の評価になり二級建築士受験には「7年以上の実務経験」が必要で、一級建築士受験には二級建築士合格登録後に「2年以上の実務経験」が必要とされたのに対して、「バカでも入れる私大の建築学科卒」の人間の場合は建築学科を卒業した時点で二級建築士の受験資格があり、建築学科卒業後2年の実務経験で一級建築士の受験資格を取得できた。私などは、高校卒業の頃、うちの父親から「うちは工学部になんか行かすような金持ちとは違います。甘ったれなさんな」と言われたもので、「国立大学なら何学部でも学費は一緒のはずや」と訴えたが、母親から「何を甘ったれたこと言ってますのん、あんたはあ。国立大学に100%通るとは限らんでしょうがああ。たとえ、0.1%でも落ちる可能性があったなら国立大学でも工学部なんて受けてはいかんでしょうがああ~あ。甘ったれなさんな、あんたはあ~あ!」と言われたものだったが、1993年、(株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/ の福島県いわき市の営業所で設計の職種についていたH田 靖(男。当時、20代前半)などは東洋大学の工学部建築学科なんてものに大威張りで行って卒業したようだったし、1990年、小堀住研(株)の東京支店自由が丘営業課の営業課長にならせてもらっていたT橋賢一郎などは、福島県喜多方市出身だったのに、東京電機大学などというわけのわからん私立大学の工学部建築学科に下宿してまで行かせてもらっていた。私なんかは、東洋大だの東京電機大だのなんて、行きたいなどと思ったことはないし、いくらなんでもそこまで程度の低い大学でなくても、東大の理科一類・理科二類・京大の工学部建築学科に通ったかというとそれはわからないが国立大学の工学部でどこかというくらいなら通る所はあったと思うのだが、たとえ、国立大学でも工学部なんて受けさせてもらえなかったものだが、ましてや、東洋大だの東京電機大だのなんて、行きたいなどと思ったことはないが、たとえ、行きたいと思ってもそんな「大学」なんて行きたいなどとはおよそ口に出せるものではなかったし、たとえ、口に出したとしても、「ふざけんな」と言われるだけだったであろうが、(株)一条工務店のH田 靖とか小堀住研(株)のT橋賢一郎(男。当時、30代後半)とかは、大威張りでそんな「大学」の工学部建築学科に行っていたのだった。いわば、「カネで買った学歴」である。「カネで買った学歴」の建築学科卒の人間は、その「大学」卒業と同時に二級建築士の受験資格を得て、2年後には一級建築士の受験資格を得ることができる。東大の法学部を卒業しようが経済学部を卒業しようが京大の医学部を卒業しようが理学部を卒業しようが「学歴なし」の評価であるのに対して、小学校の理科も中学校の理科も高校の物理・化学もちっとも勉強しないで、小学校の図画工作も中学校の美術もちっとも勉強しないで、中学校の歴史も高校の日本史・世界史もちっとも勉強しないで、「大学」だけ「カネで買った『建築学科卒』」のやつは「大学」卒業と同時に二級建築士の受験資格を得て、二級建築士に合格しなくても2年後には一級建築士の受験資格を取得できるのに対して、「学歴なし」と評価された者は「7年以上の実務経験」で二級建築士の受験資格を得て受けて通って登録したとしても、そこからさらに「2年以上の実務経験」を持たないと一級建築士の受験資格を得ることができない。結果として、二級建築士も一級建築士も「カネで買った学歴」がある人間が有利なようにできており、二級建築士も一級建築士もH田靖やT橋賢一郎のような大金持ちが得する資格になっている。H田靖は東洋大の工学部建築学科を卒業して(株)一条工務店に入社して3年目、ばかでかいオフロードカー(あそびクルマ)に乗っていたが、H田靖の親というのはよっぽど金持ちなのか!?!と思ったら中学校の校長先生だそうだった。中学校の校長先生というのは金持ちらしい。〔北野高校の物理のF先生の娘は天王寺高校から現役で京大の医学部に通ったそうで、父の知り合いだった豊中高校の某先生の息子は北野高校から大阪大学の医学部に現役で通ったし、母の叔父は小学校の先生をやっていたが息子は天王寺高校から1浪したけれども東大の文科二類⇒経済学部 に通ったように、学校の先生というのは「教える」のが仕事の人だから、たいてい、息子・娘というのはそれなりの大学に行くものだと思うのだが、H田靖の父親は中学校の校長先生らしいが、中学校の校長先生の息子がなんで東京大ではなく東洋大の工学部みたいなものに行っているのか、なんか、摩訶不思議て感じがする。その先生に習ったら成績が下がりそうやな・・て感じがする・・〕T橋賢一郎の親は福島県の会津の人間が東京電機大学だったか東京電話大学だったかいうわけのわからん私立大学にしか行けないような人間を、わざわざ、東京で下宿までさせて工学部に行かせるというのは、日本でも指折りの金持ちなのか? 何をやってる人だったのかというと、ラーメン屋をやっていたらしい。T橋賢一郎の父親がラーメン屋をやっていた頃というのは、『らーめん発見伝』なんて作品はまだない時代で、ラーメン屋というものがそれほど高く評価されていない時代だったと思うのだが、ラーメン屋の親爺というのはずいぶんとまあ儲かるようだ。だから、株式会社フジタの赤木寛さんとか、千葉工業大学の名誉教授の山本明さんとか、准教授の倉斗綾子(くらかず あやこ)さんとかも、おそらく、相当の大金持ちの息子・娘なのであろう。私などとは違って「カネだけはあり余ってる」というタイプと違うか。

  せめて、「・・流星群」が見られる・・と言われる夜くらいは、「明るすぎる照明」を消すとか、そういった配慮はできないものか、と思ったが、今回、そういった配慮をするマンションも、商業施設もないようだった。
  1972年だったか、「ジャコビニ流星群」というのが見える・・と言われた時、会社のビルの屋上の広告塔をその夜限定で照明塔を消灯した会社が何社もあったはずで、うちの父親ですら、会社に電話を入れて守衛さんに屋上の会社名の入った広告塔を消灯するように言っていた。
※ 《ウィキペディアージャコビニ流星群》https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B3%E3%83%93%E3%83%8B%E6%B5%81%E6%98%9F%E7%BE%A4
  ところが、今回、「しぶんぎ座流星群」が見られるという話はあっても、よく見えるように、その夜限定で広告塔は消灯しようという会社などの話は聞かない。 なにより、そういう夜くらいはマンションの通路の照明はひと回り照度を落とすとか、高層マンションの高層階の住人はせめて窓にカーテンをひくとか考えても良さそうなものだが、そういった話を聞くことはなかった。

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 ↑ この写真では、下の方に、わずかにかすかに1つだけ、光っているのがわかるかどうか・・・というのが星だが、それは流星群とは違うと思う。 その近くに移動する星が見えたように思うので、それが「しぶんぎ座流星群」のひとつだったのかもしれない。
〔 写真にうまく写らないのは、カメラの撮影技術の未熟によるものもあるかもしれないが。〕

  普段、夜空を見ると、星の中でも明るめの星とかすかに見えるかというような星があり、特別明るいと思われて、しかも、移動の速度が速いと思われるものがあると、それは星ではなく飛行機だ。
  で、今回、飛行機よりはずっと暗くて、飛行機よりは動く速さが遅いと思われるものがあった・・・ような気がした・・ので、それが「しぶんぎ座流星群」だったのかもしれない。「かもしれない」とは、なんとも頼りない話だが、見えたのか見えなかったのかわからないというその程度しか見えなかった。

  ところで、・・・新作ゲーム「倍オバサンと熟女たちの逆襲」てネーミングがおもろい(^^♪ そのゲーム、ぜひ、やってみたい(^^♪ 〔⇒《YouTube-入社翌日、社長が『今すぐ帰れ、引っ越しもしろ』と言って来た→訳が分からないまま帰宅すると、何者かが家に突撃してきて…》http://jp.onenews123.com/home/watch?id=634477〕 「オバサンがゾンビになるなんて斬新ですよねえ♪」・・て(笑)・・・。

「津田沼 ザ・タワー」は我が家の真南あたりの方角で、今回の「しぶんぎ座流星群」は《 しぶんぎ座流星群の放射点は、極大をむかえる頃は「北東」の空になります。》ということなので、「津田沼 ザ・タワー」の照明はあまり関係なかったかと思いますが、「津田沼 ザ・タワー」より南側に住んでいる人だってあるわけですが、「しぶんぎ座流星群」が見られると言われた2021年1月3日から4日にかけての夜においても、「津田沼 ザ・タワー」は照明塔として周囲を照らすことに何ら””自粛””はなかったようですし、屋上のカラー照明も発光していたようです。
※ 「津田沼 ザ・タワー」の発光については、
[第 回]《「津田沼ザ・タワー」はパチンコ屋みたいに、夜、光りだしたが、パチンコ屋より傲慢。屋上のペントハウスを光らせて、マンション屋と「購入者」は何か得するのか?》https://tetsukenrumba.at.webry.info/202002/article_2.html
  うちの父親みたいなあんなおっさんですら、「ジャコビニ流星群」がよく見えるであろうと言われた1972年には、会社に電話を入れて、守衛さんに、その夜限定で、会社の社屋の屋上の広告塔などの照明を落とすように言ったのでしたが、「津田沼 ザ・タワー」の管理者・入居者にはそういう感覚はなかった、ということか・・・。

  「津田沼 ザ・タワー」は、
設計者は、
《 株式会社フジタ 一級建築士事務所 赤木寛
     東京都渋谷区千駄ヶ谷四丁目25番2号
     03-3796-2500 》
だそうだが、〔[第466回]《「津田沼 ザ・タワー」の確認票他+死人が出る可能性がある三菱地所レジデンスと(株)フジタの工事現場》https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_11.html 他参照。〕
この赤木寛さんという方、東京都の都心部に作るマンションと船橋市・習志野市といった「郊外」につくる建物との違いということについて、何ら意識するものがない人のようだ。
  又、選考委員長になっていた、千葉工業大学の建築学科教授⇒名誉教授 山本 明 氏、 および、選考委員になっていた、千葉工業大学 建築学科助教⇒准教授の 倉斗 綾子(くらかず りょうこ)氏もまた、「選考」する際に、東京の都心部に作る場合と、千葉県の船橋市・習志野市の境目付近に作る場合との違いといったことを微塵も考えなかったようだ。 千葉工業大学の建築学科の教授というのは「その程度」ということか。

  『古寺を巡る35 円覚寺』(2007.10.16.発行。 小学館)には、最初に、↓
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↑ 「花も美しい 月も美しい それに気づく心が美しい。
      円覚寺 慈雲 」

と書かれた、鎌倉市の臨済宗円覚寺派管長 円覚 慈雲 足立大進 氏の書が掲載されている。
週刊 古寺を巡る 35 円覚寺 北条時宗が開いた北鎌倉の座禅道場 (小学館ウイークリーブック) - 小学館
週刊 古寺を巡る 35 円覚寺 北条時宗が開いた北鎌倉の座禅道場 (小学館ウイークリーブック) - 小学館
  建築学科は、工学部・理工学部にある建築学科と、芸術学部・美術学部にある建築学科があり、工学部・理工学部にある建築学科は芸術学部・美術学部にある建築学科よりも理工学分野に比重があり、芸術学部・美術学部にある建築学科は意匠・デザインに比重があるとされるが、どちらのものにしても、建築というのは、百パーセント理工系の学問ではないはずで、 「花も美しい 月も美しい それに気づく心が美しい」という感覚・認識がある者が建築をおこなう資格があり、建築に従事するのが好ましい人間ではないかと思うのだが、
株式会社フジタ 一級建築士事務所 赤木寛さん、
千葉工業大学 建築学科 名誉教授 山本 明さん、
千葉工業が医学 建築学科 准教授 倉斗 綾子(くらかず りょうこ)さん、
この3名の方は「花も美しい 月も美しい それに気づく心」というものを持ち合わせていらっしゃらないようだ。
・・・とりあえず、「適材適所」という言葉もあり、東京の都心部などに適した建物と、千葉県の船橋市・習志野市の境目付近に適した建物とは違いがあるはずだ・・・ということくらいは理解できていいはずで、理解できないようならば、「もう一回、建築学科行きなおして勉強しなおしてきた方がいいんでねえの?」・・ということになるように思うのだが・・・。

  「津田沼 ザ・タワー」は今夜も発光しているが、
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特に、なにゆえ、居住のために必要でもない発光をさせたいのか、理解に苦しむ。

  「津田沼 ザ・タワー」だけではない。なんで、マンションの設計者と住民というのは、自分たちは、自分たちだけの判断で周囲四方を照らしまくる権利があると考えるの???
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  (2021.1.16.)


☆ 習志野市「津田沼 ザ・タワー」(工事中)の横暴!!!
[第455回]《戸建住民の居住環境悪化を招く 都心でもない場所での高層マンション建築に受忍義務があるのか? 》https://tetsukenrumba.at.webry.info/201905/article_3.html
[第463回] 高層マンション「津田沼ザ・タワー」による居住環境破壊。商業地域に住居マンションは不当。勝手に自然改変https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_8.html
[第464回]「津田沼ザ・タワー」は下品で野蛮。事業者・設計者・開発行為事業者でない者になぜ問合せさせようとする? https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_9.html
[第465回] 商業地域の容積率を悪用する「津田沼 ザ・タワー」。及、都市計画しない習志野市都市計画課 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_10.html
[第466回]「津田沼 ザ・タワー」の確認票他+死人が出る可能性がある三菱地所レジデンスと(株)フジタの工事現場
「津田沼 ザ・タワー」の確認票他+死人が出る可能性がある三菱地所レジデンスと(株)フジタの工事現場https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_11.html
[第467回]「津田沼 ザ・タワー」宅地建物取引業の票。ももんがあのような茶碗のかけらのような野蛮な高層マンション https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_1.html
[第468回]「津田沼ザ・タワー」事業者名票枠外に別の問合先記載は不適。地下鉄をありがたがる人と高層マンションをありがたがる人https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_3.html
[第469回]「本人訴訟の一般人には相当大きく安全側に要求し、弁護士にはよほどのことがないと」の裁判所書記官の対応と、「三菱」「三井」「野村」の言うことならきくのか? 独立自尊の精神に欠ける習志野市建築指導課!https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_4.html
[第470回]都市計画法による用途地域の趣旨を守るために建築基準法の規定があり、逆ではない。マンション屋の為の都市計画課なら存在価値はない。岩山マンションによる環境悪化・財産価値低下に補償することもせずに「意見の違い」など認められない。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_5.html
[第471回]船橋市各所から見た「津田沼 ザ・唯我独尊タワー」船橋市各所から南方に岩山として眺望を妨げ、同類が建てば通風も妨げると思われる「津田沼 ザ・タワー」。なにゆえ、市民はこのような遮蔽物を人工的に造られねばならぬのか!?! https://tetsukenrumba.at.webry.info/201908/article_1.html
[第474回] 権威主義 千葉工大教授 山本明氏の欺瞞+習志野市「仲よし幼稚園跡地事業」計画の無能。専用住宅業者に売却する土地を習志野市は商業地域として売って良いのか? 准教授 倉斗綾子氏の無能。「津田沼 ザ・タワー」は夜、光る外壁にする必要は何かあるのか?―「津田沼 ザ・タワー」について。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201911/article_1.html
[第478回] 富士山のそばに人工的岩山を造られても国民は文句は言えないか? 夜空を照らす照明塔岩山マンションははた迷惑。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_1.html
[第479回] 3階建か4階建の建物を前提に規定された数字を160mを超える岩山建造に適用は不適切。権威づけ神輿の建築学科教授山本明氏・倉斗綾子氏はこの程度のこともわからないのか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_3.html
[第480回] 夜、光る「津田沼ザ・タワー」の設計者の発想は異常。及、マンションの開放型廊下の照明は近所迷惑。夜を奪う明るさの街灯まで必要か。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_4.html
[第482回]「津田沼 ザ・タワー」の「容積率緩和」適用は制度の趣旨に反する。「仲よし幼稚園跡地活用事業」「審査委員」の選定は八百長か。商学部経営学部系教員を選考委員に入れないのは、八百長計画に異議を唱えさせないためなのか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_6.html
[第483回]「津田沼ザ・タワー」の侵害に「権利意識の欠如」状態になってはならない。「相互主義の原則」として習志野市の商店での買い物は控えましょう。「言ってもだめよ」はファシズム傾向と理解せよ! 「専門家」信仰は山本明氏のような権威主義者の思うツボ!https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_8.html
[第484回]「津田沼ザ・タワー」は北側に大きな窓を設ける権利がなぜあるのか? 夜、光らせる権利がなぜあるのか? 及、猫の頭なでるだけなでて糞や小便を他家の庭やガレージでさせる猫の飼主は横暴ではないか。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_9.html
[第485回]「津田沼ザ・タワー」”最高のロケーション”と称賛する「投資家カズのトレード日記」は精神病理学上の問題ではないかとすら思える。邑楽タワーの失敗と「津田沼ザ・タワー」の居直り。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_10.html
[第486回]「津田沼ザ・タワー」に反対はあっても賛成はありえない2つの理由。60年安保闘争には2種類の反対があった、て知ってますか。「大学教授」であっても「知識人」ではない千葉工大の大学教授。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_11.html
[第487回] 地下鉄と「高層マンション」は文明ではない。モンパルナスタワー・ナポリ副都心に該当する配慮は見られない「津田沼ザ・タワー」。「津田沼ザ・タワー」は建築学科課題としては落第点である。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202002/article_1.html
[第488回] 「津田沼ザ・タワー」はパチンコ屋みたいに、夜、光りだしたが、パチンコ屋より傲慢。屋上のペントハウスを光らせて、マンション屋と「購入者」は何か得するのか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202002/article_2.html
[第491回] 遠藤周作『花鳥風月を友として』で考える「津田沼ザ・タワー」。船橋市・習志野市での「田園まさに荒れなんとす」https://tetsukenrumba.at.webry.info/202004/article_4.html
[第497回] 都心の区がビルの新築に際し住居スペース確保を求めるごとく、郊外の駅前では商業施設の割合を確保させる規定を設けるべきである。都心に向く建物と郊外に向く建物は違う、ということくらい建築学科教授ならわかりそうなものだが。「1年の契約社員」の募集を「正社員」募集と言う会社はいかがなものか。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202005/article_5.html
[第498回] 雲の中のトドラが棲息する場所のマンション、バルタン星人の3倍の高さのマンションなんて、人間にとって非本来的だと思いませんか?ー『ウルトラQ』『ウルトラマン』で考える「津田沼ザ・タワー」の貧困なる精神。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202005/article_6.html
[第504回] 外観・内観・機能のいずれも目的にない「津田沼・ザ・タワー」。「外」重視のシドニーオペラハウス、「巨大な彫刻」東京カテドラル聖マリア大聖堂などと比較して考える。今こそ失ってはならない日本人の美徳と日本の美。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202007/article_1.html
[第505回] 雲より高いマンション、雨雲の中のマンション、雲霧に埋没するマンションは、建築として住居として本来的ではないだろう。「津田沼ザ・タワー」は非人間的・・で家相も良くない・・だろう。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202007/article_2.html
[第521回] せっかくの郊外で、なぜ星や月を見ずに、人工の照明を見せられなければならないのか? 「津田沼ザ・タワー」屋上の人工照明を喜ぶ人はその貧困なる精神を反省すべきです。及、星・星座というのはプラネタリウムで見るのではなく、夜、空を見上げてみるものだ、と知ってますか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202011/article_2.html
[第533回]「しぶんぎ座流星群」はよく見えなかった。明るすぎるマンションの照明。「ジャコビニ流星群」時と違って照明を消そうという動きのなくなった世相と風物をめでようという心の喪失。都心部のマンションと郊外のマンションの違いも理解できない「三流一級建築士」 〔今回〕
[第546回]法律相談で「わからないですね」で相談料を盗る東京第二弁護士会と弁護士 鎌倉一樹氏(三宅坂法律事務所)~「津田沼ザ・タワー」と非弁行為に関して https://tetsukenrumba.at.webry.info/202108/article_1.html

「慎腹風呂愚」
[第759回]《高山の町並にて。「和風のドーマー」は違和感なく存在。高山警察署は新社屋にて営業中。重要伝統的建造物群保存地区の周囲に「市街地景観保存区域」を設定する高山市の姿勢を評価する。用途地域の趣旨を踏みにじる千葉県習志野市の態度は不適切。千葉工大名誉教授山本明氏の権威主義を笑う。—高山の町並みにて(1)》https://shinkahousinght.at.webry.info/202003/article_10.html?1584263851


☆他に、高層ビル・高層マンションの問題について
☆ 「船橋プラウドタワー」(千葉県船橋市)について・・・
「慎腹風呂愚」
[第5回]2月 といえば、確定申告!・・・・船橋税務署 駅から遠すぎるよお・・・・https://shinkahousinght.at.webry.info/201102/article_2.html
[第463回]地下鉄「新大阪」駅の変化と「千里中央」駅付近の変化ーセンスの良い新大阪駅の休憩室。千里丘陵になぜニュータウン計画を否定する高層ビルを作るか。及、プラウドタワー船橋 により谷底化される船橋駅北口 と ザ・千里タワーにより谷底化される千里中央駅・セルシー付近。https://shinkahousinght.at.webry.info/202010/article_11.html
[第803回]地下鉄「新大阪」駅の変化と「千里中央」駅付近の変化ーセンスの良い新大阪駅の休憩室。千里丘陵になぜニュータウン計画を否定する高層ビルを作るか。及、プラウドタワー船橋 により谷底化される船橋駅北口 と ザ・千里タワーにより谷底化される千里中央駅・セルシー付近。https://shinkahousinght.at.webry.info/202010/article_11.html 

☆ 「千里タワー」(大阪府豊中市)について・・・
「哲建ルンバ」
[第122回]野蛮な 千里タワー。大阪 に超高層ビルが ドバイ ・ 東京 と異なり不適切な理由https://tetsukenrumba.at.webry.info/201302/article_1.html
[第419回]箕面教会(箕面市)見学【2/5】府道から箕面教会。北川原公園・箕面川の紅葉はきれい。高層ビルは野蛮https://tetsukenrumba.at.webry.info/201811/article_3.html
「慎腹風呂愚」
[第471回]新装「高山駅」。周囲の景観との調和を考えた建物だが。及、屋根とは何かわかっていない建築会社についてhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201610/article_27.html
[第803回]地下鉄「新大阪」駅の変化と「千里中央」駅付近の変化ーセンスの良い新大阪駅の休憩室。千里丘陵になぜニュータウン計画を否定する高層ビルを作るか。及、プラウドタワー船橋 により谷底化される船橋駅北口 と ザ・千里タワーにより谷底化される千里中央駅・セルシー付近。https://shinkahousinght.at.webry.info/202010/article_11.html 

☆ 「ロジュマン千里中央」(大阪府豊中市)について・・・
「慎腹風呂愚」
[第456回]上新田天神社(大阪府豊中市)参拝4 神社を背後から見下ろす下品な高層マンション 他https://shinkahousinght.at.webry.info/201701/article_18.html

☆ 「コスモフレスタ箕面」(大阪府箕面市)について・・・
「哲建ルンバ」
[第197回]日本キリスト改革派神港教会・カトリック六甲教会・神戸松蔭女子学院 と 安藤忠雄「六甲の集合住宅」
https://tetsukenrumba.at.webry.info/201312/article_1.html

☆ 「ジオミューズレジス」「ジオタワーミューズフロント」「ジオタワーミューズガーデン」(大阪府高槻市)について・・・
「慎腹風呂愚」
[第634回]上宮天満宮参拝【6/10】天満宮を見下ろす 地域の「気の流れ」を乱す 家相が悪い 高層マンションhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201811/article_7.html
[第638回]上宮天満宮参拝【10/10】北山本山寺の石碑、景観重点地区、女性客の多い店でも入るのが商学士の使命https://shinkahousinght.at.webry.info/201811/article_11.html 
で述べました。  

はじめての天体観測 (天文すいせん図書) - 鈴木 敬信
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はじめての天体観測―楽しむことからはじめよう - えびな みつる
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権威主義的人間―現代人の心にひそむファシズム (有斐閣選書 (697)) - 曽良中 清司
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復刻版 きけ 小人物よ! - ライヒ,ウィルヘルム, Reich,Wilhelm, ユズル, 片桐
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建築とは何か (SD選書 95) - ブルーノ・タウト, 篠田 英雄
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