旧角川源義邸(角川庭園)訪問【8/10】庭園。詩歌は庭を見て。「特養ホームおぎくぼ紫苑」バス停

[第409回] 角川庭園と大田黒公園【8/10】  「数寄屋造り」と言われる建築[6]-8
   旧角川源義邸は、建物を「幻戯山房」、庭園を「角川庭園」と名づけられていますが、実際には建物と庭園を完全に分けて考えるべきものではないでしょう。 桂離宮にしても修学院離宮にしても、建物と庭園と両方が合わさって桂離宮であり修学院離宮であるわけです。 実際に行ってみると、桂離宮は建物の方の比重が重く、修学院離宮は庭園の方の比重が重いように感じましたが、いずれにしても、本来は分けて考えるべきものではないでしょう。
   現在は建物の愛称を「幻戯山房」と呼び、「詩歌室1」「詩歌室2」「茶室」と3室を貸室として詩歌会などに利用してもらっているというその使用法の上から「すぎなみ詩歌館」という名称も使われているのですが、ここで、ふと気にかかったことがあります。それは、この写真↓
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↑ クリックすると大きくなるので大きくして見たください。「詩歌室1」の部屋ですが、なんとか詩歌会の方が使用中であったわけですが、↑の写真を見て、何か気になりませんか?  この「詩歌会」の方たち、なんで、庭に背中向けて座ってるのですか? せっかくなかなかの庭があるのに。 他の集まりならまだわかりますが、詩歌会の方が、なんで、庭に背中向けて座ってるのですか?
   人数がけっこう多かったので、庭の方を向く席と庭に背中を向ける席と両方を使用しないと座れなかったのだ・・・ということなのかもしれません。しかし、それならそれで、庭の方を向く席を2列にすれば良かったのと違うのですか?  他の会ならともかく、なんで、詩歌会の方がせっかくこれだけの庭園があるのに、その庭園に背中向けて座るのか?  もしかすると、全員がテーブルを囲んで座った方が、運営しやすいような事情でもあったという可能性だってないとは言えないかもしれませんが、それにしても、せっかくの庭園がそこにあるのに、なぜ、詩歌会の人間がその庭園に背を向けて座るのか?  あなた、こういうこと、考えたことない~い?

  現在は、北東側の入口より入ると、そこから北に行くと建物の入口。 南西に進むと庭園への入口になっています。建物の北部に「事務室」がありますが、入口を入って三和土(たたき)の部分にいますと、「きんこんきんこん♪ キンコンキンコン♪ きんこんきんこん♪」と奥で鳴っているのが聴こえますが誰も出てきません。入館料を払わなくてもいいのだろうか? ・・・なんて思いますが、建物の「展示室」と1階廊下部分については、無料で入らせてもらえます。トイレの使用もできます。庭園も無料で入れますが、それならそれで、どこかにそう書いてもらえればと思うのですが、どうも、それが見当たらない、もしかするとどこかに書いてあるのかもしれませんが、見つかりません。「事務室」に誰かいると思うのですが、「詩歌室1」「詩歌室2」「茶室」の使用を申し込みたいとかそういう場合には「事務室」に訪ねるといいのかもしれませんが、そうでなければ、誰も出てきませんから、あえて訪ねることもないでしょう。

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↑が南よりの小径です。
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↑ 「展示室」「詩歌室1」の前の庭。
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↑ 「展示室」の前。 障子が入っており、板張りの部屋ですが、この部屋は、やはり、「和室」ですね。
≪ 「畳の部屋」=「和室」  「板張りの部屋」=「洋間」 ≫という(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ の頭の固い観念はおかしいと思います。


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↑ 樹木の向こうに「幻戯山房」の建物が見えます。
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   「角川庭園・幻戯山房~すぎなみ詩歌館~」リーフレットには、≪角川庭園までJR中央線・東京メトロ丸の内線 荻窪駅南口から徒歩15分(約1km)≫と書かれていますが、まあ、そんなものでしょう。特に登り坂があるわけでもなく、クルマの通行が多い道で排気ガスに苦しむとかいうような道でもなく、住宅地の中の道でクルマの通行もそれほど多くない道ですので(「ポリーチェ〔POLICE〕のおっさん」が自転車で通行していたなんてのがありましたが)、15分かかってもそれほど苦痛を感じずに歩くことができます。
   《杉並区HP 施設案内 角川庭園》http://www.city.suginami.tokyo.jp/shisetsu/kouen/02/ogikubo/1007132.html には、≪・関東バス(荻51) 「シャレール荻窪」行きで「特養ホームおぎくぼ紫苑」下車徒歩3分≫と出ていっるのですが、「シャレール荻窪」だの「特養ホームおぎくぼ紫苑」だのてどこなんだ? なんて思い、そのバス停を捜すのが大変じゃないのか? なんて思ったりもしましたし、又、「角川庭園・幻戯山房~すぎなみ詩歌館~」は入口におばちゃんがいて入館料を払うわけでもないので、券売所のおばちゃんにきくにもいません・・・が、「特養ホームおぎくぼ紫苑」バス停というのは、そんなに難しい場所でもないし、それほど離れた場所でもありません。
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↑ 「旗」マークが関東バス「特養ホームおぎくぼ紫苑」バス停です。  現地の時刻表を見ましたところ、1時間に4本、それも、10分間隔で来たと思ったらその後は30分経たないと来ないとかいう「1時間に4本」ではなく、「15分ごと」にバスが来ますし、荻窪駅からここまではそれほど渋滞する道でもないようなので、十分、使えるバスだと思います。
   「角川庭園・幻戯山房~すぎなみ詩歌館~」から関東バス「特養ホームおぎくぼ紫苑」バス停に行くには、「角川庭園・幻戯山房~すぎなみ詩歌館~」の東隣の「エーデルハイツ」の北から東の小径を進んで南に行き、東西の広い道を横断し、南に行く道で左に行くT字路を左(東)に行くとすぐ左側にバス停があります。

   逆に、JR・東京メトロ「荻窪」駅から乗る場合は、JRの場合、荻窪駅のプラットホームの東側から地下に入る階段があり、西側は高架に上る階段があり、どちらからでも南北に出ることはできるのですが、東側の地下通路で改札を出ますと、南側に出て、歩く場合は東に(JR中央線の「中野」「新宿」方面に)進みますが、バスに乗る場合は、西を向くと、交番があるので、「ぎんぎらぎんにさりげなく♪」、ポリーチェ〔POLICE〕のおっさんとは目を合わさないようにして交番の前を通り抜けると、道に沿ってバス停がいくつか並んでいるのですが、その一番東側、交番に近い側に「1」番のバス停がありますが、そこに来るバスが「シャレール荻窪」行きです。
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↑ クリックすると大きくなるので大きくして見てください。↑この写真の右寄りで地下から地上に出ます。 写真の真ん中に交番が見えますが、前を通る時には「さりげなく」「眼を合わさないように」して通ります。猿と一緒で、警察缶とは眼を合わさないようにした方がいいでしょう。眼を合わすと飛びかかってくるかもしれませんからね。「ちょっといいですか」とか言われても、良くないんだよね。 ↑の写真の左端に「1」と書かれたバス停がありますでしょ。そこが、「シャレール荻窪」行きのバスが来るバス停です。
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↑ ここです。

   角川書店は、1980年頃から「セーラー服と機関銃」とか「見てから読むか、読んでから見るか」といった「大衆路線」というのか、昔からの「古典の角川書店」「硬い本の角川書店」を愛する人からすれば嘆かわしいと思われる方向に進んだが(横溝正史なんてけっこう面白いけどね)、最近の角川書店が発行している書籍を見ると、片方で「大衆路線」のものもあるとともに、「古典の角川書店」の流れのものも出していますね。これは、「大衆路線」が必ずしも「売れる」と限らないということもあるでしょうけれども、ひとつには「古典の角川書店」という箔を残した上で「大衆路線」をやるのと、「大衆路線」しかない会社というのとでは会社の格が変ってくる、ということもあるのではないかと思います。
   小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)・・・→(株)ヤマダエスバイエルホームhttps://www.sxl.co.jp/ 〕は、1980年代から1990年くらいまで、「高級住宅の小堀」の流れとしての「新 桂」と、「高品質低価格」の「ハウス55」との2本立てになっていましたが、1990年代、2代目の社長の中島昭午が社名から「小堀」を取り外したかったためか社名変更したエスバイエル(株)は、社長の中島昭午が「最低価格帯のカテゴリーキラーを目指す」などとアホなことをあっちやらこっちやらで言いまくり書きまくって、そして、意図的に会社の値打ちを下げて会社をつぶしたが、そういうことをやるといいことないがなと私は思ったのだが、やっぱりうまくいかなかった。それは、そういうことをすると、「高級住宅の小堀」で家を建ててくれた入居者の家の財産価値まで低下させることになるもので、「高級住宅の小堀」で家を建ててくれた入居者に対する裏切り行為であり、又、「技術の小堀、設計の小堀、デザインの小堀」に魅力を感じて小堀住研(株)の全国の展示場を片っ端から見てまわっていたような人まであった「小堀ファン」に対する裏切り行為でもあるとともに、「高品質低価格」タイプの「ハウス55」というのは、あくまでも「高品質低価格」タイプであって「ともかく安い」というタイプの商品ではないのであり、「ともかく安い」というタイプの商品を持っていないにもかかわらず「最低価格帯のカテゴリーキラーを目指す」などとアホなことを社長が言いまくったのでは、「高品質低価格」タイプの商品を「高品質低価格」タイプの値段でではなく「ともかく安い」というタイプの値段で売らないといけないことになってしまいそれでは利益が上がらないことになる、「高品質低価格」タイプの商品が「高品質低価格」タイプの値段では売れなくなってしまうとともに、「高品質低価格」タイプの「小堀ハウス55」がなぜ売れたかというと、「高級住宅の小堀」が作る「高品質低価格」住宅であるからという面があったにもかかわらず、高級志向タイプのものの方を放棄してしまったのでは、それまで努力して獲得してきたその客層をドブに捨てることになるだけでなく、「高級住宅の小堀」が建てる「高品質低価格」タイプの住宅だからということで評価された「小堀ハウス55」の評価もまた下げてしまい、売れるものがなくなってしまうことになる・・・というそのくらい考えろよな・・と思ったのだが、考えることができる人間は退けて考えられないアホばっかり大事にした・・ということだったのだろう。 たとえ、「高品質低価格」タイプの比重が大きくなったとしても、それでも、高級志向タイプは残さないと、そうでないと会社の格まで下がってしまう・・と私は思ったが、そのくらいわからんのか! と思うことを理解できない男が2代目の社長になると、それやったらあかんと思うがな・・・ということをやりたがるようだ。

  次回 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_17.html 、荻窪駅から大田黒公園の前を通る経路、大谷戸さくら緑地・善福寺川・・・

  (2018.9.26.)

☆ 角川庭園と大田黒公園訪問
1. 角川書店・角川文庫の由来。自分が作った賞には応募しない者と自分に受賞させるために賞を作る者 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_9.html
2. 荻窪駅から。レッカー車で吊った鉄の塊の真下で作業させる会社・「労働基準法は守らないというのが会社のルールだ」と主張する会社 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_10.html
3. 角川庭園への道。警察暴力団はさりげなくかわすべし。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_11.html
4. 角川庭園への道。「子供110番の家」には「かえって問題がある」家も中にある。警察シンパの精神構造。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_12.html
5. 「厳戯山房」(旧角川源義邸)北面から入口へ。南から来るとエーデルワイスならぬ「エーデルハイツ」 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_13.html
6. 外観と茶室への経路。住宅屋の言う「数寄屋」「桂」とは。「和風住宅」にもタイプがある。クラウンをカローラの値段で同業他社のカローラとの競合で売っていた(株)一条工務店の浜松・掛川・名古屋の営業 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_14.html
7. 内部。障子を引き込む戸袋があってもいい。板張りの和室はありうる。「ルーバー手摺」と「ストリップ階段」は別。住宅の営業は「頭のない人間」がいいか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_15.html
8. 庭園。詩歌は庭を見ながら。最寄バス停「特養ホームおぎくぼ紫苑」 〔今回〕
9. 荻窪駅から大田黒公園。大谷戸さくら緑地・善福寺川・シャレール荻窪 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_17.html
10. 大田黒公園。正門・銀杏並木・茶室・記念館・蔵・庭園、ナグリ仕上げとは。 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_18.html

☆ 《 「数寄屋造」と言われる建物 》について
● 「ワビ」「サビ」系
桂離宮(京都市) http://tetsukenrumba.at.webry.info/201101/article_13.html
修学院離宮(京都市)
1.http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_1.html
2.http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_2.html
3.http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_3.html
三渓園 臨春閣(旧 紀州徳川家 巌出御殿)(現在、存在する場所は、横浜市。)
1 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201606/article_1.html
2 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201606/article_2.html
3 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201606/article_3.html
4 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201606/article_4.html

●「キレイサビ」系
西本願寺飛雲閣(京都市)http://tetsukenrumba.at.webry.info/201208/article_3.html
成巽閣(せいそんかく)(金沢市) https://tetsukenrumba.at.webry.info/201610/article_1.html

火山 (角川文庫)
角川書店
遠藤 周作

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角川新字源 改訂新版
KADOKAWA
2017-10-30

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↑ たしか、私が高校生の時代、1970年代後半、高校の「漢文」で使用する漢和辞典としては、この『角川 新字源』が「先生のお勧め」で、これを使っている人が最も多かったと思います。 中学生の時には、三省堂から発行されていた長澤規矩也編著『明解 漢和辞典』を使っていたのですが、なぜ、長澤規矩也編著『明解 漢和辞典』を使ったかというと、「ガムはロッテ」みたいなもので「辞書は三省堂」という文句があって、辞書については「迷った時には三省堂」、もしくは、「三省堂の辞書なら、そんなに悪くないのではないか」という感覚があったことと、書店で見て良さそうに思えたからでした。 ところが、高校に入ると、長澤規矩也編著『明解 漢和辞典』(三省堂)は、北野高校の国語の先生はあんまりお勧めではないみたいで、お勧めはというと、それが、小川環樹・西田太一郎・赤塚忠編著『角川 新字源』(角川書店)↑ でした。「辞書は三省堂」で、国語辞典の場合は、ハンディタイプではない大国語辞典といえば『岩波 広辞苑』というのが定番みたいに言われていたのに対し、「角川書店て角川文庫とか角川選書とかの出版社で、角川書店が辞書なんて出してんのお?」てイメージでしたが、高校生向けの「漢文」用の漢和辞典といえば、『角川 新字源』が「定番」みたいな評価を受けていました。 それで、高校1年の最初は、中学生の時から使っていた『明解 漢和辞典』(三省堂)を使っていたのですが、高校1年の夏休みくらいから『角川 新字源』に変えました。 どうも、漢和辞典にも、「漢字を調べるための漢和辞典」と「漢文を読むための漢和辞典」があるようで、そうは言ってもどちらも漢和辞典であって、使えないわけではないのですが、『角川 新字源』は「漢文を読むための漢和辞典」だったようです。私は結局2浪もしてしまいましたが、岩波書店から小川環樹・西田太一郎『漢文入門』(1957.11.30.岩浪全書)なんてのが出ていて、漢文の学習のためと思って、この『漢文入門』を「雨ニモ負ケズ、風ニモ負ケズ」毎日少しずつ少しずつ読み進めて読破し、入試の国語においても、他の科目はともかく、漢文も含めて「国語」については、東大オープンとかの模擬試験でも悪くない点数をとっていましたし、共通一次試験でも、「数学1」は誰でも満点とる時代でしたが、「国語」は「現代国語」で1箇所、「古文」で1箇所、ミスで間違えてしまい、200点満点で187点だったと思うのですが、本来なら満点とれたところでしたが93.5%の得点で、本来満点とれたのにケアレスミスで2問落としてしまったが何であんなものミスしてしまったのだろうという間違いで、東大の二次試験でも他の科目はともかく「国語」に関しては東大受験生の中でも悪くない方の成績を取ることができていたと思いますが、その後、「漢文」の能力なんて使う機会もありませんので、せっかく学んで身に着けた能力も、何の役にも立たないことになってしまいました。今も、『新字源』は我が家の本棚にありますが、どうなるものでもありません。漢文を読むのではなく、「漢字を調べる」のも、インターネットで検索した方が速いようなところがありますから、あれだけ、努力したのは何だったのだろう・・・なんて思うことがあります。漢文の学習のつもりで『老子』(中公文庫)を熟読したりもしましたが、大学も、結局、国語が試験科目にない大学に行かされてしまい、今となっては、あれは何だったのだろう・・などと思います。

琥珀の道殺人事件 (角川文庫)
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1989-10-03
内田 康夫

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≪ 「昼飯もいいですが、やつを放っておいていいのですか?」
「ええ、いまはどうすることもできません。ただ、やつの所在を確認できただけで、事件はもう半分以上、片付いたも同然です」
「ほんとですか?」
「そう思うほかありません。ただし、方法論的には――という意味です。いまいち、動機や状況が納得いかないのですが・・・・・」
「しかし、動機なんか後からどうでも考えようがありますよ。それより何より、殺しの方法が分かっていれば、それで十分じゃないですか。とりあえず、しょっぴいてハタけばいいのです」
「そういうの、僕は嫌いですから」
 浅見は苦笑した。・・・・ ≫
( ↑ 内田康夫『琥珀の道(アンバーロード)殺人事件』1989.角川文庫 ↑) 

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