熱田神宮参拝-北野高校の史跡[2] 【4/6】伝馬町駅から南門、松ご社。社内痴漢は犯罪です。

[第325回] 北野高校の史跡[2]-「熱田神宮に草薙剣型」vs「女子高にブルマ型」【4/6】

   今回、熱田神宮に参拝するに際して、熱田神宮に近い鉄道の駅はJR「熱田」・名鉄「神宮前」・地下鉄(名古屋市交通局)「神宮西」・「伝馬町」と4つあったうち、正門である南門から入るために、南門に近い「伝馬町」で降りて行きました。
   「伝馬町駅」は地下鉄ですから地下にあります。 熱田神宮の少し南を国道1号(東海道)が東西に通り、熱田神宮の西側を国道19号(伏見通)が南北に通り、熱田神宮の東側を県道226号が南北に通り、その東側をJR東海道本線と名鉄名古屋本線が南北に通っていますが、「伝馬町」の駅は、熱田神宮の南側の国道1号(東海道)と東側の県道226号が交差する交差点の付近にあります。↓
画像


( ↑ 地下鉄名城線「伝馬町」駅 出口 と 「伝馬町」交差点。 )
  ↑の航空地図を見ても、熱田神宮の正門だという南門を境内の参道をさらに南に延長して進むと、「七里の渡し」の付近に行きますから、それを考えると、熱田神宮というのは、海から来て参拝するというのがもともとだった神社なのでしょうか。

   「伝馬町」の駅を出て国道1号(東海道)を西に進むと、北側に神社があるのが見えます。↓
画像


↑  これが熱田神宮・・・・てことはないわな・・・・。 熱田神宮の境外摂社の「松姤社(まつごしゃ)」 で、『週刊日本の神社 熱田神宮』(2014.ディアゴスティーニ・ジャパン)には、ミヤズヒメを祀っていると書かれている。 ↑の写真でも、鳥居の右手前の石碑に、「熱田神宮摂社 松姤社(まつごしゃ)」と書かれている。
   鳥居をくぐって北に進み、西に折れると社殿が見えます。↓
画像

   しかし、↑を見ると、正面にある社殿の左(南側)に、もうひとつ、小さい社殿があります。
画像

画像

( ↑ 正面の社殿。 )
画像

( ↑ 正面の社殿の左側にある小ぶりの社殿。 )
↑  正面(西側)に社殿があるとともに、その左(正面の社殿の南側)に、もうひとつ、小ぶりの社殿があるのですが、正面の社殿で祀られているのが「ミヤズヒメ」だとすると、その左側の小ぶりの社殿で祀られている神さんは誰なのでしょう・・・・。


   松姤社(まつごしゃ)の前をさらに西に進むと右手に熱田神宮の南門(第一鳥居)が見えてきます。↓
画像

   そのさらに西には、今、「伝馬町」駅から歩いてきた国道1号(東海道)と国道19号(伏見通)が交差する交差点が見えます。↓
画像


   さて、地下鉄(名古屋市交通局)名城線「伝馬町」駅で、改札を出た後、階段で地上に登ろうとしますと、階段に↓のような表示が書かれています。
画像

↑ 「 チカンは犯罪! 愛知県熱田警察署 熱田区防犯協会 」  
 と書かれています。
    今は昔・・・になってしまいましたが、1989年、小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)・・・→(株)ヤマダエスバイエルホームhttp://www.sxl.co.jp/ 〕で、小堀住研(株)は「大卒しか採らない会社」であったはずで、私は慶應義塾大学に同社がだしていた求人票を見て、「応募資格」は「営業系」は「4年制大学の法学部・経済学部・商学部卒の人」で、「技術系」は「4年制大学の建築学科・土木学科卒の人」であったものに対して、「4年制大学の法学部・経済学部・商学部卒の人」のコースに応募して採用されて入社したはずでしたが、ところが、そこに、なぜか、「高卒の痴漢人間」の渡邊士直(男。当時、40代。熊本県のなんとか高校卒。)がいて、従業員の間では「渡邊さんの場合は『信念もってやってる』」と言われたように、社内の女性社員の尻をなでまわすといったことを日常的におこなっていたのです。
    そのそも、「大卒しか採らない会社」に「高卒の人間」よりもまだ下の「高卒の痴漢人間」が、なぜ、そこにいるのか?  まず、それがおかしいのです。 松戸営業課の課長の石井が、痴漢人間の渡邊士直のことを「営業系の支店長」と言っていたが、それはおかしい。 「営業系」とは「4年制大学の法学部・経済学部・商学部卒の人」のことを言うはずであり、「高卒の痴漢人間」は「営業系」ではないはずなのです。 
    渡邊士直は、「4年制大学の法学部卒の人」ではないだけあって、「法学的の考え方」など身についていないし、法律についての知識がないだけでなく、「法を踏まえた経営」といった認識は最初から欠落している。 「4年制大学の経済学部・商学部卒の人」でないだけあって、商品についてのマーケティング的発想など最初から存在しない。 そして、人事のあり方として、「4年制大学の法学部・経済学部・商学部卒の人」のコースに「高卒の痴漢人間」を入れては、会社として人事のあり方としてまずいという認識は最初から欠落している。 痴漢人間でなくても、「大卒しか採らない会社」に高卒の人を入れてしまった場合、「処遇のしかた」をどうするかという問題があり、経営者・管理者はそれを考えないといけないわけです。まず、職種で分けるのか、同じ職種につけるのであれば、もしも、高卒の人間と大卒の人間を「差別しない」というのなら、高卒5年目と大卒1年目を同じ処遇としないと、もしも、高卒1年目と大卒1年目を同じ処遇にしたのでは、それでは「大卒しか採らない会社」ではなく「高卒の会社」になってしまいます。  短大というのは女性が行くものかと思っていたら、建築関係の場合は、建築関係の短大というのがあって、それは主として男性が行くようで、小堀住研(株)に入社すると、入社式の後の新卒社員研修で同じ時期に入社した人で、男性で短大卒の人がいました。 しかし、ここで問題が出てくるのは、「大卒しか採らない会社」で短大卒の人を採用した場合、その短大卒の人をどういう「処遇」にするかという問題がでてきます。職種で分けるのでなければ、もしも、短大卒の人を大卒の人と同じ「処遇」にするとすれば、短大卒で3年目と大卒で1年目を同じ処遇でないといけません。しかし、同じように採用して、一緒に新卒社員研修を受けさせてしまうと、短大卒1年目と大卒1年目が同じ処遇みたいになってしまいます。 それでは大卒で入社した人間はあほくさいことになります。もうひとつ、問題があるのは、「建築専門学校」というものです。 私も、これまで、建築業の会社で仕事をしてきて、個人的にこういうものを学ぼうと思って、指導してもらえるスクールに通ったことはありますが、そういう所で身に着くものはあるとしても、「学歴」として見てもらえるのは、中学校・高校・大学・短大・大学院であり、それ以外は、学識・知識・能力として身に着くものはあっても「学歴」ではないはずなのです。専門学校は、高校を卒業した後、予備校に行って相当勉強した人でも、予備校は「学歴」にならないのと同じく、専門学校は「学歴」ではないはずなのです。 専門学校を経て就職した人でも、看護婦さんなどは看護学校を修了することで看護婦の資格を得ることができれば、「学歴」としてよりも「資格」を評価されることになるでしょうし、板前さんというのは、最近では調理師の専門学校を経て就職する人の方が多くなってきたらしいけれども、調理師の専門学校に行かないといけないというものでもないらしい。調理師の専門学校を経て板前さんになる人は、その調理師の専門学校で学んだものが役に立てば職場で評価されるでしょうけれども、「学歴」として評価されるわけではないはずです。 建築業の場合、もともとは建築の専門学校というものは「学歴」と見られなかったのですが、最近では、学歴に準ずるような扱いにする会社も出てきたようです。 しかし、専門学校卒の人を採用した場合、建築の専門学校を修了した人というのは、これは高卒と同じ扱いにするべきなのか、短大卒と同じ扱いにするべきなのか、大卒と同じ扱いにするべきなのか。さらに、建築の専門学校を修了なのか卒業なのかした人を短大卒と同じ扱いにするのか大卒と同じ扱いにするのかした場合、建築と関係のない専門学校を卒業した人はどうするのか、という問題も出てくるのです。建築の専門学校を修了した人を短大卒と同じか大卒と同じ扱いにして建築でない専門学校卒の人を高卒の処遇にするというのでは不公平ではないか・・ということになりますね。又、中退はどういう扱いにするべきか。高校・大学・短大は卒業したかしなかったかがはっきりしますが、専門学校というものは、もともと、学歴ではないので、途中でやめても何も身についていないわけではありませんから、「卒業」したか「中退」かの境目はそれほどないわけですが、だから、専門学校でこれだけ学びましたというのを評価することにすると、今度は大学も中退を評価しないといけないことになってきます。「専門学校」という扱いになっていないスクールというのもあります。私はかつては雇用能力開発機構という団体、今は、名称がかわって高齢者・障碍者・求職者支援機構という団体が運営する千葉ポリテクセンターの建築CAD科に半年通って修了しましたが、建築CAD科は「建築の専門学校が2年でやる内容を半年でやる」という趣旨のものだったようですが、ところが、修了しても、なかなか、それを評価してもらえません。もちろん、「学歴」という評価にはなりません。専門学校というのは、かつては「短大は学歴になるがたいしたものを習得できない。専門学校は職場で役に立つものを学べるが学歴にならない」と言われたのですが、最近では建築関係の会社では、建築の専門学校を学歴に準ずる扱いにする会社が出てきたようなのですが、しかし、ポリテクセンターの建築CAD科が「学歴」にならなくて、専門学校なんてものが学歴になるとすると、これはおかしいと思います。
  1980年代後半、私が小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)→(株)ヤマダエスバイエルホーム 〕に入社した時、同社は「大卒しか採らない会社」のはずなのに、千葉支店に「高卒」なのか「専門学校卒」なのかという人がなぜかいたのです。私は、専門学校というのは予備校が学歴でないのと同様に「学歴」ではないと思っていたので、高卒の人だと思っていたのですが、なんだか、ずいぶんとえらそうにするので、「高卒の人」のコースで入社した人間が、「4年制大学の法学部・経済学部・商学部卒の人」のコースで入社した者に対して、その態度はないのではないかと思ったし、もしも、たとえ、高卒の人間と大卒の人間を同じ処遇にするような扱いにしたとしても、私は大学在学中もけっこう様々な仕事をしてきたので、それらを職歴としてプラスすれば「高卒+職歴」で見れば私の方が上だし、高校卒業後何年目かで見ても私の方が上だし、高卒で5年目と大卒1年目が同じ処遇として見ても私の方が上だしするのに、いったい何様かというような態度をとるので、いったい、こいつ、何なんだと思ったことがあったけれども、「慶應義塾大学商学部の卒業生として入社」した人間が、そういうことにいちいち腹を立てるというのは大人げない、と思って我慢してきたのですが、それにしても、ちょっと度が過ぎるのではないかと思ったりもしていたのです。 会社の管理者というものは、こういったことを考えて会社を運営しないといけないはずなのです。 そういう運営を考えるのが「4年制大学の法学部・経済学部・商学部卒の人」の能力であるはずなのです。 ところが、「大卒しか採らない会社」であるはずなのに、「高卒の痴漢人間」の渡邊士直が、なぜか、千葉支店の支店長に任命されてしまったのです。 かつ、辞令が出されたなら、会社員というものは、さっさと赴任するものですが、ところが、渡邊士直は、7月1日からという辞令なのに、7月下旬まで千葉支店に来なかったのです。 そして、やっと来たと思ったら、来て最初に何をやったかというと、「男性がさわりたいと思うお尻をしているというのは大変いいことだねえ」と言って、何人もの従業員が見ている目の前で女性社員の尻をなでまわしたのです。
   そして、彼はこう言ったのです。 「この俺は、会社の女の尻をなでまわしたけれども、それは中島社長から許可されてやっとるんじゃあ。 支店長は会社の女である限り、いくらでも尻をなでまわしてもかまわんと中島社長がお決めになっておるんじゃあ。 小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)・・・→(株)ヤマダエスバイエルホーム〕はそういう会社なんじゃあ。 俺は、今後とも、間違いなく絶対に会社の女の尻をなでまわすが、渡邊は会社の女の体はいつでも好きな時にいくらでもさわってもかまわんと中島社長から許可されとるんじゃあ。 この俺が会社の女の体をさわるのがいかんと言うようなやつは、中島社長が絶対にお許しにならんのじゃあ。この俺が会社の女の尻をさわるのがいかんと言うようなヤツは会社を辞めんといかんのじゃあ。 今後とも俺は間違いなく絶対に会社の女の尻をなでまわすが、この俺が会社の女の体をなでまわすのがいかんと言うようなヤツは、会社を辞めんといかんのじゃあ。この俺が会社の女の尻をなでまわすのがいかんと言うようなヤツは、中島社長が絶対にお許しにならんのじゃあ。わかったかあ。このボケ、あほんだらあ、会社やめろ、ごらああああ!」と、富士銀行(現 みずほ銀行https://www.mizuhobank.co.jp/index.html )から出向で来て住宅建築業での実績などまったくないにもかかわらず「常務取締役」にならせてもらっていた増田和二(男。 東北大法学部卒)と松戸営業課長の石井(男。当時、30代なかば。千葉県の高校卒)と3人で取り囲んで、長時間に渡って、「ごらあ。会社やめろ、おらああ」と私はえんえんと怒鳴りつけられたのです。 渡邊士直は、小堀住研(株)が「高卒の痴漢人間」の渡邊を「支店長」に任命した以上、1人を密室に連れ込んだ上で3人で取り囲んで、「ごらあ、会社やめろ、おらあ、やめろ、ごらあああ」と延々と長時間に渡って怒鳴りつけるというのは、「支店長の権利」「会社の権利」と確信していたようですが、そのような「権利」などありません。 これは、刑法上、暴行罪に該当する行為です。 勘違いしている人がいますが、暴行罪はひとの体に触れなくても、1人を密室に連れ込んだ上で、3人で1人を取り囲んだ上で、長時間に渡ってえんえんと、「ごらあ、会社やめろ、おらあ。ごらあ、辞めろ、ごらあ」と怒鳴り続けるというのは、暴行罪の構成要件に該当し、違法・有責な行為です。暴行罪の実行犯3人のうちの1人、増田和二を小堀住研(株)におくりこんだ富士銀行(現 みずほ銀行https://www.mizuhobank.co.jp/index.html )には「使用者責任」があると考えるべきです。私は彼らを許した覚えはありません。
   この後、小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)・・・→(株)ヤマダエスバイエルホーム 〕では、人事部長の高田が、「そんなもん、支店長が会社の女性社員の尻をなでまわしたなんて、なんで、いかんのや。 そりぁ、ヒラの人間がやったというのならいかんということもあるかもしれんけれども、支店長である以上、尻でもどこでも女性社員の体をさわったなんて、いっこうにかまわんはずや。 それがいかんと言う人間こそ許せ~ん! 支店長が女性社員の体をさわるのがいかんなどと言うとは、それは中島社長が最もお嫌いになる行為だ! 支店長が会社の女性社員の尻をなでまわしたのがいかんなどと言うようなヤツは、会社として絶対に許すわけにはいか~ん! 中島社長が最もお嫌いになることだ、それはあ!!!」と言ってカラダをぶるぶる震わせたということがあった。 それを聞いて東京支店長の高倉と東京支店業務課長(「業務課」とは各支店における人事課兼総務課兼経理課)の江間の2人が、「そうだあ! その通りだあ!」と叫んだということがあった。 特に、東京支店業務課長の江間だが、彼は私と最初にあった時、私が尋ねもしないのに、「ぼくは法政大学でている。法学部」と、なぜか、「ちょっと自慢」みたいな言い方で言ったことがあったのだ。 なんか、「ちょっと、自慢」みたいなニュアンスだったのだが、まさか、放精みたいなもん出たというのを自慢する人間なんているわけないだろうから違うだろと思っていたのだが、その後、あくまで自己紹介として「ぼくは、大学は・・・を出て〇年に入社したんですけれども」と話してくれる人の話しかたと比較してみると、やっぱり、江間の話し方には「ちょっと自慢」みたいなニュアンスがあり、そして、私は「トーダイの法学部を首席で出た」とでも言うなら、少々、お鼻が長くなったとしてもわからないこともないが、そんなもん、放精なんて出たなんてものを自慢するような人なんてあるわけない・・・と思い込んでいたけれども、世の中にはあるんだ・・・!!! 日東駒専でも亜拓大東帝国でも自慢する人ってあるんだあ( 一一)・・・ということを知ったので、あれはやっぱり、「ちょっと自慢」だったんだなと思ったのだが、こういう態度をとっている人間が「法学部でてる」だの「法学士」だのと主張するというのは、これはおかしいと思うのだ。私が高校を卒業した年に東大の試験に落ちた後、父からは「高校は義務教育じゃないんだから、おまえが高校に行ったのは余計じゃ、チャンコロ。 おまえなんか、高校に行く必要なかったんじゃ、チャンコロ。甘ったれるなよ、チャンコロ、おまえは高校行く必要ないんじゃ、チャンコロ、このチャンコロめが、チャンコロ」と何度も何度も耳鳴りがするくらいに言われ続けたし、今でもその文句は耳元でわんわんと鳴り響いているのだが、江間みたいな男が放精の阿呆学部なんぞに行く必要がないのは当然のこととして、高校は義務教育ではないのだから、当然のことながら、江間なんぞが高校に行く必要はないし、義務教育であろうがなかろうが、江間なんぞ、中学校に行ったのは余計であるし、私などは高校を卒業した年に東大を落ちた後、父から「おまえなんか、高校行ったのは余計じゃ。甘ったれるな、チャンコロ、おまえなんか高校行くな、チャンコロ。甘ったれるな、チャンコロ」と何度も何度も毎日毎日言われてきたものだが、その基準から考えるならば、法政大学の法学部みたいなもの、行くようなヤツなんか、どう考えても、高校行ったのは余計だと思うし、義務教育であろうがなかろうが中学校行ったのは余計である。甘ったれるにもほどがある。
   熱田警察署と熱田区防犯協会が言っているように「チカンは犯罪」であり、渡邊士直は犯罪者であり、小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)・・・→(株)ヤマダエスバイエルホーム〕の代表取締役 社長の中島昭午には使用者責任があるし、又、中島昭午には「高卒の痴漢人間」の渡邊士直に「渡邊は会社の女である限り、いつでもどこでも好きな時に好きなだけ、尻でもどこでも体をさわってもかまわんと許可」するような「権利」などないだけでなく、むしろ、逆に、社長の中島昭午には、痴漢人間の渡邊士直を取り締まる義務があったのであり、義務をはたさない中島昭午は「職務怠慢」であり、何より、「保護義務違反」であり「債務不履行責任」を問われる問題であり、それは、直接に尻をなでまわされた人間に対してではなく、職場でそのようなことをされた千葉支店従業員に対しての社長の中島昭午や人事部長の高田らによる人権侵害であったのである。
   中島昭午は、社長として、トンチンカンなことばっかりやり、支店長にならすべきでない人間を支店長にならせて、結局、会社をつぶした。 中島昭午が残したものは、「熱唱 中島昭午 演歌集」とやらいうあほくさいCDくらいのものだろう。「バッカじゃなかろかルンバ♪」と思うし、私をもっと大事にしてくれれば、「そういうことはやめた方がいいですよ」とひとことくらいは言ってあげたのに・・と思うが、せっかく、一言くらいは言える従業員がいても大事にしない会社というのは・・・・つぶれることになるようだ。 私に、1人を密室につれこんで3人で取り囲んで長時間に渡って怒鳴りつけるという暴行罪に該当する行為をおこなった増田和二を「常務取締役」にならせて送り込んだ富士銀行(現 みずほ銀行https://www.mizuhobank.co.jp/index.html )は小堀住研(株)が大阪駅前の一等地に持っていた本社ビルなど売却させた上で「取れるだけとって去った」ようだ。 今、「(株)ヤマダエスバイエルホーム」という会社があるが、それはいったんつぶれた会社を(株)ヤマダ電機が「いぬき」で買い取って会社名に「ヤマダ」をつけたというものだ。 やっぱり、「支店長である以上、会社の女の尻なんて、いくらでもさわってもかまわんはずや。 なんでいかんねん。むしろ、いかんというヤツこそ、会社としてぜったいに許せ~ん」と言うようなアホを人事部長にならせた会社、「この俺は、会社の女である限り、誰にでもいつでもどこででも好きなだけ、尻でもどこでのなでまわしてかまわんと中島社長から許可されとるんじゃあ」と言うような男を、本来なら入社資格を持たないはずなのに採用して支店長としての能力などないのに支店長にならせた会社、放精のア呆学部みたいなもん卒業したというのを「ちょっと、自慢」みたいに言う男、実際には法学部を出たというに値するだけ法について学んできていないにもかかわらず「法学士」を名のっている学歴詐称ではないとしても詐称と実質的にかわらん男を支店における人事総務経理課長に該当する「業務課長」にならせていた会社・・・・は、つぶれた。
   「チカンは犯罪です」というのは、それは会社外においてのことであって、会社の従業員に対しては、「支店長である限り、会社の女に対しては、いつでもどこででも誰にでも、尻であろうがどこであろうが好きなだけなでまわしてかまわん」などと社長に「許可」する「権利」などないはずであり、そのあたりについて、最終学歴:長浜北高校卒http://www.nagakita-h.shiga-ec.ed.jp/ の中島昭午 は根本的に認識を間違えていた。 「社長なんてその程度のもの」なのかもしれないが、「その程度のもの」が社長になって、その人間のおかげで従業員が迷惑しているという日本の社会の実情は困ったものである。 長浜北高校の「応援部」のブログhttp://kitakou.pokebras.jp/e306447.html で、
≪   >>卒業生
場所は大阪市です。
大阪駅近くのホテルプラザです。
参加人数は100名です。主なメンバーは(実名ですみません)(平成4年11月6日実施)
岩田宙造支部長
小川彰三会長
横濱仁士校長
中島昭午氏(エスバイエル社長)
矢野重弘氏(洋画家)
新井美史氏(朝日放送国際部長)
宮尾佳代子氏
以上です。

Posted by 名無し at 2015年04月07日 21:13

貴重な情報ありがとうございます。
100名ってすごくないっすか!
エスバイエルの社長さんは北高出身だったとは!
新井さんは今阪南大学の先生のようですね。
まさに錚々たる顔ぶれです。
感動しました。

Posted by 北高卒業生 at 2015年04月07日 21:52 ≫
とコメントを入れている人があります。
  痴漢人間の擁護者である中島昭午を「まさに錚々たる顔ぶれ」などとバカ言ってる「卒業生」。 「知らなかったから」という可能性もありますが、中島昭午みたいな人間を「錚々たる顔ぶれ」などと言って称賛しているようでは、「チカンは犯罪です!」の「チカン」の側に加担していることになります。  「痴漢人間の擁護者」たる中島昭午・会社をつぶした二代目たる中島昭午を「まさに錚々たる顔ぶれです」だの「感動しました」だのとバカ言ってるこの「北高卒業生」なる人、おのれの反社会的な認識を反省する必要があります。
   小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)・・・→(株)ヤマダエスバイエルホーム 〕では、かつて、社員旅行の際に、女性社員を力づくで下半身裸にさせて舞台で引きずり回し、された女性社員が泣きわめき、いくらなんでもひどすぎると怒った男性社員が支店長に詰め寄ったところ、支店長が「ひとが酒のんで楽しんどるんじゃ。がたがた言うな、あほんだら」と怒鳴りつけたということもあった、とその支店長から「その時はそうしたが、それは 間違っていた」ということで聞かせてもらったことがあります。 まず、ひとりひとりの従業員がどうかの前に、「社長が間違っている」のであり、長浜北高校卒の中島昭午が間違っているのです。 長浜北高校の「卒業生」という人は、そういうアホの中島を「錚々たるメンバー」などとバカ言って称賛しているのですが、もし、中島昭午のような人間を「錚々たるメンバー」などと称賛し、中島昭午のような人間を育成しようというのが長浜北高校であるのならば、長浜北高校は「反社会的勢力」であると考えるべきであり、滋賀県はそんな「反社会的勢力」の学校の運営に費用を出すのはやめるべきです。
    日本には、おそらく、今も「なんで、支店長が会社の女性社員の尻をなでまわしたらいかんのじゃあ。むしろ、支店長が女性社員の尻をなでまわすのをいかんと言うようなヤツこそ会社として絶対にゆるせ~ん」とか言っている人事部長とか社長とかがいるのではないでしょうか。 熱田の神さん、ひとつの縁ですから、そういうアホをちょっとは懲らしめてもらえんもんでしょうかねえ。
    中島昭午は、結局、会社をつぶして社長を退いたようですが、社長を辞めたらそれでいいってもんじゃないんだよねえ。 中島のおかげで迷惑してきたんだよ、こちらは。 社長をやめたから、それで済んだなんて思われたのでは、それは考えが甘いんじゃないのか。
    「チカンは犯罪です。 熱田警察署 熱田防犯協会」というステッカー、みずほ銀行 の頭取室の前と長浜北高校の校長室の前にも貼ってやった方がいいのじゃないかと思うのだが、どうでしょうか。

   先の選挙の際、枝野が「黙っていたら、なめられる」と述べていたが、それはたしかにそうだ。

   (2017.11.11.)

☆ 熱田神宮参拝-北野高校の史跡[2]-熱田神宮に草薙剣型vs女子高にブルマ型
1.南門第一鳥居から拝殿まで。大学は正門から入ろう♪ http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_1.html
2.本宮 拝殿・本殿。校風の違い。冒険と「日本人」http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_2.html
3. 有刺鉄線・防犯カメラの本宮。草薙の剣は骨董品泥棒の対象にはならない。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_3.html
4.伝馬町駅から南門。松ご社。「チカンは犯罪です」〔今回〕
5.清雪門…過去にも盗難にあった草薙剣、信長塀…南への備え 他http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_5.html
6.八剣宮、上知我麻神社。「ファシズム人格」に通じる「女子高にブルマ型人間」http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_6.html 

☆  北野高校の史跡[1]
[第76回]《大阪の (旧制)北野中学校〔北野高校〕と福沢諭吉の史跡、及、『福翁自伝』から見る 橋下 徹 の矮小さ 》http://tetsukenrumba.at.webry.info/201201/article_5.html
 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック