放射性物質の全国拡散・埋め立て も止められないのか? 及び、 3・11以後に変わった認識 いくつか

〔第109回〕
   原子力発電所というものは、相当に危険なものであり、たとえ、現実に、原発立地地域において雇用を創出しているといったことはあり〔 「YouTube―2012/5/20広瀬隆さんの緊急警告!!最新!!拡散!!」http://www.youtube.com/watch?v=Tt8IkXzo8Nc&feature=related には、原子力発電所が稼働される結果として、火力発電所が停止することとなって、火力発電所の立地地域での雇用が奪われる事態も発生しているという話も出ていますが〕、もし、すべてを即刻廃止したとすると、そこで働いている人たちの生活はどうなるのかという問題はあったとしても〔実際には、原発を即刻停止しても、工場を突然に閉鎖する場合と違って、停止後も、まだまだ、作業はあるようですが〕、少なくとも積極的に推進するべきものではない・・と、2011年3月11日より前より、私は思ってきました。 しかし、2011年3月11日の東日本大震災 と 福島第一原発の事故 により、認識を改めたものがあります。

   それは、
1. 2011年3月11日まで、原発というものは、相当に危険なものではあるけれども、それだけに、大事故が起こらないように相当の安全対策はたてられていることではあろう、と思っていました。  しかし、たとえ、どれほど徹底して安全対策が建てられていても、人間のすることに絶対はなく、かつ、地震その他の自然現象には、予想外(想定外)のものが起こることもありうるので、それを考えた時、火力発電所などでの事故であれば、たとえ、大事故が起こっても、あくまで、その施設内、及び、その近辺での被害にとどまるのに対して、原子力発電所での事故は、その県、及び、周辺県、悪くすると、日本全体に及ぶ可能性があることを考えると、やはり、賛成できかねるものであると思っていました。
   しかし、2011年3月11日以後、原発は≪大事故が起こらないように相当の安全対策はたてられているであろう≫というのは、勝手な思い込みでしかなかったと見るしかないということがわかりました。

2.  2011年3月11日以前、東京電力という会社は、公共事業だけあって、「比較的堅い会社」ではないのかなと思っていたのですが、どうも、それも、違うのではないのか思わざるをえなくなりました。そして、それは、東京電力だけではなく、そのほかの電力会社にもあてはまりそうという印象を受けています。
   ≪中部電力課長が「福島では一人の死者も出ない(何を騒いでいるのだ)」と公式に発言≫したあたりは、中部電力その他の電力会社で、それなりの役についている人というのは、それなりの大学を卒業したそれなりに「優秀」な人かと思ったら、どうしようもない白痴だったようです。 (武田邦彦教授のブログhttp://takedanet.com/ の《大事件1 中部電力課長の発言から一夜 》http://takedanet.com/2012/07/post_7815.html など参照 ) 

3.  「週刊金曜日 2011.4.26.号 原発震災」(株式会社金曜日)所収の、佐高 信 「電力会社に群がった原発文化人25人への論告求刑」に、ビートたけし(北野 大<まさる>)の暴言があげられている。
≪ お笑いタレントとは言え、震災による原発爆発後のいま読むと笑えないのがたけし(ビートたけし、北野 大<まさる>)の発言。
   『新潮45』の2010年6月号で、原子力委員会委員長の近藤駿介(東京大名誉教授)と対談して、トンデモ発言を連発している。
「おいらは大学も工学部ですから、原子力関係の話は大好きなんですよ。今日は新潟県にある柏崎刈羽原子力発電所の中を見学させてもらったのだけど、面白くて仕方がなかった」
  こう切り出したたけしは、こんなことを言う。
「原子力発電を批判するような人たちは、すぐに『もし地震が起きて原子炉が壊れたらどうなるんだ』とか言うじゃないですか。 ということは、逆に原子力発電所としては、地震が起きても大丈夫なように、他の施設以上に気を使っているはず。 だから、地震が起きたら、本当はここへ逃げるのが一番安全だったりする。(笑)。 でも、新しい技術に対しては『危険だ』と叫ぶ、オオカミ少年のほうがマスコミ的にはウケがいい」
  ・・・・原子力発電所に逃げるのが一番安全なら、たけしはいまこそ、福島の原発に逃げ込んだらいいだろう。専門家であるはずの近藤の応答もひどいが、たけしの暴走には歯止めがない。・・・・・≫
   このビートたけし の発言がケシカランのは間違いないと思います。  又、芸能人・スポーツ選手全般に言えることですが、発言する時には「社会問題に対しての辛口の指摘・評論」だとしていっぱしの論客であるという態度で発言しておきながら、その発言内容がケシカランと指摘されると「しょせんは、お笑い芸人の言うことじゃないですか」と逃げるという姿勢は、職場において、処遇・昇進などの問題においては「学歴で差別するのはおかしい」と言いながら、責任を問われる場面になると「ぼくは高卒だから、そんなものわかるわけがない。」と言ってふんぞりかえるオッサンとか、 普段は「女性だからといって男性と差をつけるのはおかしい」と言いながら、責任を問われる場になると、当然のように「女」に逃げ込むネーチャン・オバサンと同じで、その2刀流というのかダブルスタンダードというのかは不愉快極まりない。
    しかし、 2011年3月11日まで、私も、国とか県とか市とかが設立した建物というのは、あやしげな企業の建物と違って、建築基準法などにはっきりと違反したものを平気で建てるということをしている可能性は低いであろうし、地震などが発生した際の避難施設・救援センターとなることを考えて、決して、他の建物よりも地震その他の災害に弱い造りにはなっていないであろうと思っていたし、中でも、原子力発電所というものは、大事故が起こると致命的な損害を受けることになるものであるので、一般の公共施設よりも、なお、安全側に造られているものであろう、と思ってしまっていた。 ビートたけし が言っていたように≪原子力発電所としては、地震が起きても大丈夫なように、他の施設以上に気を使っているはず。≫と思ってしまっていた。 だから、原子力発電所を含む地域で中程度以上の地震が発生したという場合、原発の近くに建つ一般の木質系・鉄骨系の平屋・2階建ての戸建住宅が倒壊することがあった場合でも、原発は大丈夫というケースはあり、又、周囲の市役所や県庁、県立・市町村立の体育館・市民会館等が倒壊することがあっても原発は大丈夫というケースはあるのではないか、と思っていた。 だから、地震が起こった時、原発すらも大きな損害を受けるという場合には、大変な被害を受けることになるとしても、自宅は倒壊することになってしまっても原発は大丈夫というケースがあり、実際問題として、周囲の住民は、「原発に逃げ込めば大丈夫」というケースがあるのではないか・・・と思っていた。  しかし、どうもそうではなかったようだ。
    請負で建てられる戸建住宅の場合は、安全についての施主の要望に応えることができるかどうかは、住宅建築請負業の会社が契約を貰えるかどうかに大きく影響することであり、住宅建築請負業の会社は「震度7、その時、あなたの家は・・・」といったコピーをカタログに入れたりしている。 競合企業が一定の安全レベルのものを作れば、自社の建物をそれよりさらに安全側のものにして売り込んだりということをしている。 それに対して、原発にはそういう発想はなかったようだ。
   福島第一原発がある福島県双葉郡の大熊町・双葉町の国道6号よりも海側の地域というのは、太平洋の波に洗われ削られてきた岩壁の内側のような場所であり、一般に、そう地盤の悪くない土地が多い。 2011年3月11日の地震は大きかったので、それでも被害が出た家はあったかもしれないが、特に、倒壊などはしなかった2階建て・平屋建ての戸建住宅はいくらでもあったのではないかと考えられる。 それに対して、原発は壊滅したのである。 地震が来たら原発に逃げ込めという ビートたけし が言ったという文句は、まったくあてはまらなかった。 原発は、フツーの人間が建てるフツ―の戸建住宅より頑丈にできているであろうというビートたけしを含めて私も含めて多くの人間が思っていた認識は幻覚であった。 多くの人間が、ずいぶん大きな勘違いをしてきた、させられてきたようだ。

  
    すでに起きてしまったものはしかたがないとして、原発で大事故が起こった後の対応の問題である。
(1) 実に哀しい、かつ、悲しいことですが、実質的に、半永久的に国土の一部分が失われたと考えざるをえない。  しかし、それならそれで、どこまでを、居住不可能・立ち入り禁止の地域とし、どこまでを、移住を勧めるが住民が希望する場合のみ居住を認める地域とするのかを、早急に判断し、そして、決して、放射能汚染をこれ以上、他の地域に広めないようにする、という対応をしなければならないはずであり、ならなかったはずである。
    そのためには、放射性物質に汚染された瓦礫は、離れた地域に拡散するべきではなく、放射性物質を捕捉する能力のない焼却施設で燃やしてはならないはずで、その焼却灰は埋め立てなどに使用してはならないはずであった。

    万一、原発事故が起こってしまっても、日本の政府は、日本の各自治体は、そのくらいの対応はできると、2011年3月11日までは、私は思っていた。
    ところが、・・・・・↓↓↓
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↑ 「毎日新聞」2012.7.21.(土)朝刊 第46648号〔大阪本社 版〕
〔↑ クリックすると大きくなります。 その上で、+マークの先端が出た状態で再度クリックすると、さらに大きくなります。〕
   ≪関西広域連合による東日本大震災の災害廃棄物(がれき)受け入れを巡り、埋め立て処分場「大阪湾フェニックス」を運営する大阪湾広域臨海環境整備センターは20日の理事会で、兵庫県尼崎市沖と大阪府泉大津沖の2処分場で焼却灰を受け入れる方針を決めた。・・・・・≫≪ 埋め立て途中の神戸と大阪沖は放射性物質が海に流出する危険性があるため、陸地部分があり、放射性物質が水と接触しにくい尼崎(10ヘクタール)と泉大津(1.8ヘクタール)が処分候補地になった。尼崎で28万トン、泉大津で2万トンの焼却灰の埋め立て処分を想定している。≫
   放射能汚染から逃れるために、可能なら西日本に移住すれば・・・・という西日本まで放射能汚染する気か!!!!
   今から約1年前、2011年の7~9月頃、東京圏の住人は、もし、可能であるなら、西日本に移住すれば、とりあえずは、今回の原発事故の被害については大丈夫であろうと思えた。・・・しかし、これでは、西日本もだめにしようとしているとしか思えない。

   もはや、福島県東部中部だけでなく、日本全国を放射能汚染する気か!!!
   大阪府は、東京都には差があるとしても、日本の都道府県の中では、決して、貧乏な方の都道府県ではないはずだ。 それでも、受け入れるというのは、いったい、何だろうか、なぜだろうか???

   日本という国は、 原発事故を防ぐことができなかっただけでなく、放射性物質の拡散も防ぐことができず、むしろ、拡散を推進しようとするのだろうか?!?!?!

〔  もうひとつ、素朴な疑問として、尼崎沖と泉大津沖が選ばれたというのは、≪埋め立て途中の神戸と大阪沖は放射性物質が海に流出する危険性があるため、陸地部分があり、放射性物質が水と接触しにくい尼崎(10ヘクタール)と泉大津(1.8ヘクタール)が処分候補地になった≫というのも、そのまま信じてよいのでしょうか。大阪市・神戸市と尼崎市・泉大津市では、大阪市・神戸市より尼崎市・泉大津市の方が政治的に弱かったから・・・などということはないのでしょうか。 地図で見る限り、「尼崎沖」は、尼崎市の沖であるとともに、大阪市西淀川区の沖でもあり、大阪市此花区の沖でもありますが。 〕
   それで、その放射性物質を埋め立てた所は、将来、どうするつもりなのでしょうね。 知らないうちに住まされたり・・・とか・・・、テーマパークが造られたりとか・・・、なんか、ありそうですね・・・

(2)  福島第一原発の地面に浸透した放射性物質が地中で拡がらないようにするための、「地下ダム」を建設するという話はどうなったのでしょうか? まだ、おこなわないのですか? まだ、着手しないのですか? 月日が経って、国民が忘れるかあきらめるのを待っているのでしょうか?

(3)  停止中の原発を再稼働するとしても、もっと、きっちりと議論した上でおこなうものだと思っていたし、大事故が実際に発生して、多くの国民が、原発は危険であると認識した今、充分な議論もなく、再稼働してしまうというのは、「民主主義の国」としてはおかしい。

この(1)~(3)は、2011年3月11日の原発事故の後において、がっかりしたものです。 わが日本は、たとえ、原発事故が起こってしまっても、その時には、放射性物質が拡散しないように最善を尽くす、ということくらいはできると思っていたが、そうではなかった。
   地下に浸透した放射性物質が地下で拡散しないように「地下ダム」を建設すべきだとなれば、早急に対応するということくらいは、できると思っていたがそうではなかったようだ。 東京電力という会社は、公共企業で大企業で有名企業であり、そのくらいの対応はすると思ったがそうではなかったようだ。
   これだけの事故が起こった以上、再稼働するにおいては、もっと、きっちりと議論をした上でのことで、これだけの事故が起こったからには、「ごり押し」は通らないと思ったが、そうではなかったようだ。

   どうも、日本は、文化的に、決して、先進国ではないようだ。 誠に残念です。

◇  橋下 徹 と 「大阪維新の会」が、「脱原発」を言いだしたのは、マア、どうせ、あまり骨のある「脱原発」ではないだろう、あまり芯のある「脱原発」ではないだろうと思ったが、たとえ、そうであっても、まがりなりにも、政治家が、いったん「脱原発」と言いだしたからには、おのれの信用をかけても、1年前後くらいは言っているかと思ったが、もともと、そういった「おのれの信用をかけて」とかいう認識のない連中であったようで、早くも早くも“容認”に変わった。 「脱原発」を撤回するとともに、放射性物質のがれきの埋め立ても“容認”するのか!?! 
   「小出裕章(京大 助教)非公式 まとめ」http://hiroakikoide.wordpress.com/ に収録されていた番組に、「大阪維新の会」のメンバーが、小出裕章氏に話を聞きたいとして、熊取町の京大原子炉実験所まで来たので、来られたのなら、話をしましょうということで、小出裕章氏が維新の会の人達と話をされたと述べられていたが、維新の会の人達というのは、結局、話を聞いても、それでおしまいか!?!

   日本は、原発事故を防ぐことができなかっただけでなく、その後の、放射性物質の拡散による被害を防ぐこともできないということでしょうか・・・・・・。

   「YouTube―2012/5/20広瀬隆さんの緊急警告!!最新!!拡散!!」http://www.youtube.com/watch?v=Tt8IkXzo8Nc&feature=related の講演で、広瀬 隆さんが、「レベルが低すぎる。日本人の民度が低すぎる。」と言われていましたが、そう考えざるをえないかもしれません。 
 「瓦礫を受け入れたい人なんかいないはずなんです。 知事や議会が勝手に決めているんです。」とも言われていますが、その通りでしょう。
〔ついでに、 「YouTube―2012/5/20広瀬隆さんの緊急警告!!最新!!拡散!!」http://www.youtube.com/watch?v=Tt8IkXzo8Nc&feature=related に、
(上から読んでも下から読んでも)「ホアンインゼンインアホ」  とも出ていましたが、そうでないとは言えそうにないですね。〕

   何新聞か忘れましたが、野田佳彦氏が、福島県産の農産物の売値が、過去よりも安くなって農家が経済的に損害を受けていることについての対策として、「風評被害を防ぐ対策を取る」と発言したという記事を見ました。 バカじゃないですか。 福島県産の農産物の売値が安いというのは「風評被害」ではなく、原発事故と放射能汚染の被害じゃないですか。 問題を解決しようとしないで、問題点を指摘する人間を黙らせようと努力しますということですか? そう言っていることになりますね。 「これでいいノダ」とでも思っているのでしょうか。バカじゃないの・・と思いません? (ホアンインだけでなく、)「ノダもバカなノダ」ということでしょうか。
   原発事故と放射能汚染の被害を「風評被害」と言い変えて抑え込もうなどいう邪道ではなく、、
〔1〕福島県東部西部の農家の方で、他の地域で農業をやりたいという人と、西日本・北海道で、後継者がいなくて、農業従事者を求めている農村との「縁結び」をやるとか、
〔2〕放射能汚染されてしまった農産物を買い取ること、及び、
〔3〕実際に、どれだけ農産物に放射能汚染が及んでいるかを正確に調査して正直に発表し、何県産かではなく、放射能汚染の程度で購入するかどうか判断できるようにするといったことを徹底してやるべきではないのですか? 
   特に、〔1〕福島県東部西部の農家の方で、他の地域で農業をやりたいという人と、西日本・北海道で、後継者がいなくて、農業従事者を求めている農村との「縁結び」をやるという努力を、なぜ、やらないのでしょうか?
   船橋市の物産店に貼られていた「どじょうかりんとう」のポスターには、柔道の有段者である野田佳彦氏は「政治と同じく、柔道でも寝技は苦手」と書かれていましたが、「風評被害の防止に尽力する」とか言う態度、原発事故と放射能汚染の被害を「風評被害」と言い変えようとする態度は、明らかに寝技ですね。苦手だというなら、苦手の「寝技」はやめるべきですよね。
      (2012.7.28.)

   「放射性物質を含むがれきの受け入れ」について、武田邦彦教授が《「瓦礫」と「村八分」:国の違法行為強要》http://takedanet.com/2012/08/post_152d.html で述べておられます。 そこに、≪オリンピックで環境省と日本オリンピック委員会が「瓦礫バッジ」を作って、子供達を使って選手に配った≫ということが書かれていますが、そこに掲載されている写真に書かれている官庁の名称は、なんと、「環境省」です。 あきれた。 経産省が言うならまだしも、環境省は環境を守るための役所じゃないですか。 環境を守るための役所が放射性物質の拡散を訴えてどうするんですか。  かつて、日本の森林、特に天然林が破壊される問題について、伐採したい側の林野庁と天然林を守る側の環境庁(現・環境省)では、林野庁の方が力が強いから伐採が進んでしまうといったことが言われたことがあり、その後、環境庁は環境省に格上げされたので、その分だけ、森林に限らず、自然環境を守ろうという方向で進んだのかと思ったのですが、環境省が放射性物質の拡散を訴えるようでは、何のための環境省かわからないことになってしまいます。 (2012.8.12.)  


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