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哲建ルンバ
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 作成者は住宅中心に建築業界に勤めてきたが、人間としては哲学徒で詩人と今も思っている。哲学の哲、建築の建で哲建である。現代建築には心がないと幻滅している。ウィリアム=メレル=ヴォーリズは、変わった建物が良い建物であるわけではない、と語ったというが、心ある人間なら、普通の建物を作っても、そこに心の奥底からにじみでてくる精神が表現される。冷水摩擦でもさせてやりたいような「建築家」を見ると中原中也の詩でも読めと言いたくなる。「哲建(てつけん)ルンバ」は、「松健(マツケン)サンバ」をもじってたもの。野村克也が楽天監督時、巨人との交流戦で、巨人の走者の考えのない盗塁死を「バッカじゃなかろか、ルンバ♪」と語ったらしいが、建築、それ以外の問題でも「バッカじゃなかろか、ルンバ♪」と思ったことも、時として語ることになると思って命名しました。アレクサンドル=デュマの『モンテ=クリスト伯』は名作です。作成者は、哲学・心理学に関心があった者が、何の因果か商学部に入って卒業したという者なので、建築業界に勤めて建築・住宅・インテリアを学んでも、その根底には、一方に哲学・心理学、他方にマーケティングや経済学がある。だから、心に哲学も詩もない者が、顧客のニーズも無視してヘンテコリンな建物を作って芸術家になったみたいに思っているのを見ると「バッカじゃなかろか」と言いたくなる。建築・建築屋の話題が多くなるかもしれませんが、話題はそれに限りません。よろしくお願いいたします。

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タイトル 日 時
ガラシア病院(大阪府箕面市)を見て・・・感想。なぜ便利の悪い場所に整形外科、「精神科」・・
ガラシア病院(大阪府箕面市)を見て・・・感想。なぜ便利の悪い場所に整形外科、「精神科」・・ [第320回]    大阪府箕面市粟生間谷(あおまたに)西6丁目 に、ガラシア病院がある。 山のふもとのような場所に位置するが、府道4号(茨木 能勢線)に沿って楠木神社という箕面市保護樹木に指定される大きなムクノキがある神社があるが、その脇を山の方に入っていった所にある。 府道4号(茨木能勢線)の楠木神社よりもふもと側に日本キリスト教団箕面東教会があるが、日本キリスト教団箕面東教会はプロテスタントで、ガラシア病院はキリスト教系でもカトリックの方で、別である。 ...続きを見る

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2017/10/17 20:32
東京都美術館と「ボストン美術館の至宝展」【6/6】通用門と事務棟・西面・公募展棟南面・椅子背面の色彩
東京都美術館と「ボストン美術館の至宝展」【6/6】通用門と事務棟・西面・公募展棟南面・椅子背面の色彩 [第319回]東京圏の美術館・博物館(11)‐5    東京都美術館には南東側からの進入路に基づく外観、内庭に入った雰囲気だけではなく、東面・北面にもまた別の顔があったのですが、今回は西面を取り上げます。    まず、北西側、上野動物園と東京都美術館の間の道、地下を京成電鉄が走っている道を北から南に進むと、東京都美術館の北西部、「通用門」の向こうに「事務棟」が見えます。↓ ...続きを見る

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2017/10/14 21:12
東京都美術館と「ボストン美術館の至宝展」【5/6】美術館北口・博物館動物園駅・池田家黒門・自由な女神
東京都美術館と「ボストン美術館の至宝展」【5/6】美術館北口・博物館動物園駅・池田家黒門・自由な女神 [第318回] 東京圏の美術館・博物館(11)‐5    ところで、実は、東京都美術館の北棟には南からだけでなく北からも入れる入口があったようなのです。↓ ...続きを見る

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2017/10/14 20:53
東京都美術館と「ボストン美術館の至宝展」【4/6】東面のプランター、中庭を建物が囲む配置
東京都美術館と「ボストン美術館の至宝展」【4/6】東面のプランター、中庭を建物が囲む配置 [第317回] 東京圏の美術館(11)‐4    東京都美術館は、JR「上野」駅から行く場合でも、京成「上野」駅から行く場合でも、あるいは、東京メトロ日比谷線「上野」駅などから行く場合でも、たいてい、南東側から進入して(「侵入」じゃないからね)、南側から1階の中庭を北に進んで階段かエスカレーターで「地下1階」の中庭に降りて、北側の棟の南側の入口から入ります。 美術展を鑑賞するために行った人は、その経路で進み、帰りも同じ経路を逆方向に進んで帰ることが多いと思います。 しかし、実は、東京都美術館と... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/10/14 20:49
東京都美術館とボストン美術館の至宝展【3/6】なぜ、ルノワールなのか。発掘して他国に持ち帰る是非。
東京都美術館とボストン美術館の至宝展【3/6】なぜ、ルノワールなのか。発掘して他国に持ち帰る是非。 [第316回] 東京圏の美術館・博物館(11)‐3    東京都美術館における「ボストン美術館の至宝展」。    「ボストン美術館」とはどういう美術館なのかというと、「ボストン美術館の至宝展」のプログラムというのかによると・・・・、まず、このプログラムがたけえんだわ! 1900円もするが、カラー刷りで美術作品の写真を豊富に掲載した一冊の本である以上、約2000円はやむをえないとも言えるが、しかし、入場料というのか、拝観料じゃないな・・・見学料というのかが、まず、1600円。貧乏人にはきついな... ...続きを見る

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2017/10/14 20:45
東京都美術館と「ボストン美術館の至宝」展【2/6】とがったオブジェは端、場所により違うタイルの貼り方
東京都美術館と「ボストン美術館の至宝」展【2/6】とがったオブジェは端、場所により違うタイルの貼り方 [第315回] 東京圏の美術館・博物館(11)‐2    東京都美術館は、よくできていると、いつ来ても感心する。 ...続きを見る

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2017/10/14 20:42
「ボストン美術館の至宝展」と東京都美術館【1/6】ゴッホと佐伯祐三の「郵便配達夫」+慶應義塾の構図
「ボストン美術館の至宝展」と東京都美術館【1/6】ゴッホと佐伯祐三の「郵便配達夫」+慶應義塾の構図 [第314回] 東京圏の美術館(11)−1    美術館の雰囲気を味わいながら、絵画や彫刻を鑑賞しつつ、芸術的素養を高め、そして、美術館の建築を味わおう・・・・とした時、東京圏において最もけしからんというのか、それを妨げる存在は、何と言っても、上野の東京都美術館である。    なにしろ、ここの美術館は今までにも何度も足を運んだのだから、今度は他の所に行きたいと思っていたにもかかわらず、またしても、「これだけは、やっぱり、見ておかねば」という企画展を開催するのだ。 「今度だけ」と思って、またも... ...続きを見る

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2017/10/14 20:36
日本キリスト教団箕面東教会・・・・訪問(その前まで)。落ち着いたデザインだが、私は喜べない。
日本キリスト教団箕面東教会・・・・訪問(その前まで)。落ち着いたデザインだが、私は喜べない。 [第313回]日本の教会(20) 【B】 日本キリスト教団箕面東教会 訪問     大阪万博があった1970年に北大阪急行電鉄が「千里中央」駅まで開通し、その後、「千里中央」駅から「箕面」駅まで阪急バスが走るようになり、「箕面」と「千里」がつながったが、それまでは、阪急箕面線の沿線と、阪急千里線の沿線は別の地域だった。 阪急千里線の「北千里」駅の北のあたりに、箕面市の南東部の箕面市小野原があったが箕面線の沿線とは別の世界のような感じだった。 同様に、粟生なんて所も別の地域、電車の駅としては箕... ...続きを見る

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2017/09/26 21:04
合併して箕面市になって何十年経った今、なぜ、萱野北・萱野東・萱野南・萱野中央・豊川北・豊川南なのか?
合併して箕面市になって何十年経った今、なぜ、萱野北・萱野東・萱野南・萱野中央・豊川北・豊川南なのか? [第312回] 大阪府箕面市は、箕面町・萱野村・豊川村・止々呂美村が合併して箕面市になって、すでに何十年も経つのに、なぜ、今になって、「萱野北」「萱野東」「萱野南」「萱野中央」「豊川北」「豊川南」などと言い出すのでしょうか?    今回、大阪府箕面市粟生間谷西 のあたりに行くことがあり、道を歩いていると、そこに日本キリスト教団箕面東教会があるのを発見した。 そこで、箕面東教会について、写真と文をこのブログで公開しようと考えた・・・が、その前に、最近の箕面市の小学校やバス停・図書館の名称のつけ方... ...続きを見る

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2017/09/26 20:47
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【6/6】西美にルーツが?と思える前川國男の建築
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【6/6】西美にルーツが?と思える前川國男の建築 [第311回] 東京圏の美術館・博物館(10)‐6 [20] 前川國男設計の建物のル=コルビュジェ設計の国立西洋美術館から由来かと思われるもの 《1》 国立西洋美術館本館 と 新館    国立西洋美術館新館の南側の「近代の彫刻」の部屋は、南側がガラス張りで、中庭をはさんで本館と向き合っています。↓ ...続きを見る

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2017/08/31 20:59
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【5/6】制震と免震。免震レトロフィット工事
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【5/6】制震と免震。免震レトロフィット工事 [第310回] 東京圏の美術館・博物館(10)‐5 [19] 免振装置    国立西洋美術館は、「免振構法が取り入れられた」という点でも知られている。    「免振」とは何か。 まず、そこを整理しておこう。 ≪ 日本では、構造設計の中に地震の占める割合は高く、「耐震設計」と呼ばれる地震に対する設計をどのように行えばより安全な建物が出来上がるかは、重要なテーマなのです。 したがって、これまでの耐震設計は、地震がきたときに、どのような「力」がかかるかを探り、どのような構造計画を立てて、この地... ...続きを見る

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2017/08/31 20:28
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【4/4】前庭のロダンの「考える人」て本物なの?
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【4/4】前庭のロダンの「考える人」て本物なの? [第309回] 東京圏の美術館・博物館(10)‐4 [18] 前庭のロダンのブロンズ像。 これは、「本物」なのか、「複製」なのか「レプリカ」なのか・・・    南側(東京文化会館の側)の前庭にブロンズ像の彫刻が4点、展示されています。 東京文化会館の側から入ってくると、前庭の部分は無料。 常設展は比較的安い、企画展はけっこう高い。 ということで、前庭の彫刻は「無料」のスペース・・・のような感じがしていたのですが、常設展を見た後で見ると、これは、常設展の一部と考えるべきだと思います。    ... ...続きを見る

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2017/08/31 20:19
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【3/6】「モネの睡蓮」はなぜ迫力があるのだろう
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【3/6】「モネの睡蓮」はなぜ迫力があるのだろう [第308回] 東京圏の美術館・博物館(10)‐3 [9]  ル=コルビュジェは、国立西洋美術館の常設展示館だけでなく、企画展示館、それに、演芸館を中庭をはさんで3方に設立し、常設展示館はピロティー方式で1階部分には自由に入れるようにし、中庭部分にも自由に入れるようにするという案を考えていたようですが、今現在では、国立西洋美術館本館は、そのピロティー方式の柱の周囲を囲んで「屋内化」され、又、前川國男設計の新館と、事務棟とで中庭部分は取り囲まれ、中庭部分に自由に入ることはできませんが、しかし、上... ...続きを見る

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2017/08/31 20:11
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【2/6】新館と中庭。音がする砂利は防犯に良いか
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【2/6】新館と中庭。音がする砂利は防犯に良いか [第307回] 東京圏の美術館・博物館(10)‐2 [5]  今回、訪問するまで、私は、国立西洋美術館は、ル=コルビュジェ設計の本館に前川國男が設計した新館が増築されたという話は知っていたものの、どこまでがル=コルビュジェ設計の建物で、どこからが前川國男設計のものなのだろうと思い、その境目がどこなのかよくわからなかった。10年程前、企画展を見学するために入館した際もよくわからなかった。しかし、結論を言うと、「企画展」の会場というのは地下なのだ。「常設展」の会場は、ル=コルビュジェ設計の本館1階... ...続きを見る

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2017/08/31 20:02
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【1/6】巡回する美術館、展示作品と美術館の調和
国立西洋美術館 常設展とル・コルビュジェの芸術空間展【1/6】巡回する美術館、展示作品と美術館の調和 [第306回] 東京圏の美術館・博物館(10)‐1    東京 上野にある国立西洋美術館に行き、常設展を見学してきました。 念願かなって・・・というのか、なぜ、今まで、国立西洋美術館の常設展を見学に行けなかったのかというと、美術館の見学に費やすことができる時間と労力には限界があり、それでいて、今、見ておかなければ・・・という企画展というのがけっこうあって、そちらを優先すると、結果として、東京都美術館にばっかり行くことになってしまったのです。 それだけ、東京都美術館は魅力的な企画展を開催してきた... ...続きを見る

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2017/08/31 19:46
東京都美術館とブリューゲル『バベルの塔』展【4】高さを競う愚か、美術展と音楽会、公立進学校のメリット
東京都美術館とブリューゲル『バベルの塔』展【4】高さを競う愚か、美術展と音楽会、公立進学校のメリット [第305回] 東京圏の美術館・博物館(9)−4    「ボイマンス美術館蔵 ブリューゲル「バベルの塔」展 16世紀ネーデルラントの至宝―ボスを越えて―」は、4月18日(火)〜7月2日(日)に上野の東京都美術館で開催され、その後、大阪市の国立国際美術館で7月18日(火)〜10月15日(日)まで開催される予定らしい。 だから、「バベルの塔」の絵を見たいと思った関西人は、無理に急いで東京まで行かなくても、7月18日以降に中之島に行けば見ることができる。 ※ 国立国際美術館 http://www.... ...続きを見る

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2017/06/26 23:48
東京都美術館とブリューゲル『バベルの塔』展【3】美術館へのアプローチ、「囲う」手法による美術館領域
東京都美術館とブリューゲル『バベルの塔』展【3】美術館へのアプローチ、「囲う」手法による美術館領域 [第304回] 東京圏の美術館(9)−3    東京都美術館がよくできていると思うのは、これは、熊本県立美術館などと共通するものとして、前川國男の建築に常に見られるものとして、その場所の全体におけるその建物の位置づけというものを考えて、周囲との調和を十分に考えたデザインにされていること、そして、その建物は何のための建物なのかということを考えて、その機能にそった建物になっているということが言えます。    熊本県立美術館は、外見は、一見、東京都美術館と似ています。 熊本県立美術館に美術の展示を... ...続きを見る

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2017/06/26 23:36
東京都美術館とブリューゲル『バベルの塔』展【2】上野公園における東京都美術館、ヘボ設計を増長させる男
東京都美術館とブリューゲル『バベルの塔』展【2】上野公園における東京都美術館、ヘボ設計を増長させる男 [第303回] 東京圏の美術館・博物館(9)−2    「上野公園」というのは、もともとは、東叡山寛永寺の寺地であったわけです。 それが、何故に今は上野公園になっているかというと、幕末、佐幕と討幕の争いの時に佐幕側についたために、寛永寺は塔頭の1つを寛永寺http://kaneiji.jp/ として、いわば、厳封されて存続し、大部分の「領地」はとりあげられたわけです。 どうも、宗教施設も政治の争いの時に、勝者についた方は優遇され、敗者についた方は冷遇されるという傾向があるみたい。    これ... ...続きを見る

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2017/06/26 23:29
東京都美術館 と ブリューゲル『バベルの塔』展【1】「ピーテル=ブリューゲル1世」とは。屋外燈の高さ
東京都美術館 と ブリューゲル『バベルの塔』展【1】「ピーテル=ブリューゲル1世」とは。屋外燈の高さ [第302回] 東京圏の美術館・博物館(9)−1    美術館見学について、 (1)美術館の企画展を追いかけると、常設展でいいものがあるのに、いつまで経ってもそれを見に行けないことになりかねない。又、 (2)企画展は一般に混んでおり、常設展でなら、落ち着いて自分の好きなだけそこで時間を過ごして絵画と対話することができるのに、人込みで疲れる常設展ではそれを体験できない。又、 (3)東京には美術館がいくつもあって、展示そのものとは別に美術館に魅力がある美術館があるのだが、企画展を追いかけると... ...続きを見る

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2017/06/26 23:22
「父の日」に思う。 奈良女子大受験生の人、弟に「応援」してもらいたいですか?
[第301回]    戦後すぐの時期、母が嫁入りした時、父の両親は健在で父の弟(私からすれば叔父)も同居していた。その「家」に母が嫁入りしたのだが、母にとって義父(私からすれば祖父)は人生で出会った唯一の頼もしい男性・頼りになる男性・自分のことを配慮してくれる男性であったようだ。 それに対して、父は若くて年収も少ないだけでなく、結婚した時点で、父は24歳、母は22歳で、父は若かったこともあり、頼りなかったという。     これは、実際、私が人生を生きて認識したことだが、人間は人生を生きて苦労... ...続きを見る

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2017/06/11 00:01

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