法律相談で「わからないですね」で相談料を盗る東京第二弁護士会と弁護士 鎌倉一樹氏(三宅坂法律事務所)~「津田沼ザ・タワー」と非弁行為に関して

[第546回]
  このブログで何回か掲載した「津田沼 ザ・タワー」について、これは私が一人でどうこう言うべき性質のものではないので、もしも、何らかの動きを取るのであれば、自治会、あるいは市会議員などに動いてもらい、それに住民がみんなで動いて対応するべきものであり、私が一人でどうこうしても、別に何か悪いことをしているわけではないが、本来、みんなで動くべきものはみんなで対応するべきであるし、みんなで動いてこそ成果が出ると思われるし、こういう時にこそ対応してこそ自治会であり、自治会長であるはずで、こういう問題に対応できないのなら、いったい何のための自治会なのか・・ということになるはずだった。
  普段、「飯山満中学校校長先生のお話」とか「飯山満中学校コーラス部の演奏会の案内」とか、そんなもの、見てもらいたいなら、来てもらいたいなら、自分たちでポスティングでもするなりすればいいことであって、回覧板でまわせなどと言って、暇でもないのに、いちいち、そんな紙ぺら1枚の回覧板をまわしされて、それを受け取ってハンコついて隣に持って行ってという、めんどうなだけのことをさせられて、そんな回覧板まわすのが自治会長の仕事かなのか?・・「前期高齢者」(「体だけ元気な年寄」)で、そういう・どうでもいい回覧板を受け取って隣に持って行ってというのが何より楽しみ♪・・という人、自分の息子にではなくよその息子に相手になってもらおうという「前期高齢者」(「体だけ元気な年寄」)もおられるようだが、又、自分の所の年寄を一人で自治会の総会や行事に参加させて自分の所の年寄をよその家の現役世代の人間に相手してもらおうと考えている現役世代の人もいるようですが、そういう人にとっては、「飯山満中学校校長先生のお話」とか「飯山満中学校コーラス部の演奏会の案内」とかいったどうでもいいような回覧板を大量にまわされるというのはうれしいことだろうけれども、回覧板は本当に必要な連絡だけまわしてもらえばいいことで、「飯山満中学校校長先生のお話」だの「飯山満中学校コーラス部演奏会の案内」なんてそんなもの要らんよ・・という者にとっては労力ばっかりかけさせられるのであり、そんなものばっかり大量にまわしてきて、肝腎なものに対応できない自治会て何なんだ、それは。
   飯山満中学校校長先生が自分が思われることを述べて地域の人に見てもらいたい・聞いてもらいたいと思われるなら、それは悪いということはありませんが、それなら、回覧板でまわせと言うのではなく、印刷したものを飯山満中学校の校門前とか公民館とか市役所出張所とか駅とか、もしくはスーパー・ホームセンターなどに協力してもらって入口あたりにボックスを設けて「ご自由にお取りください」として置かせてもらうとかするか、もしくは、校長先生が一軒一軒ポスティングして入れていくか、あるいはホームページ・ブログなどに記載して公開するか、YouTuveで公開するかするべきです。そういったことをされるのなら、読みたい人は読み、読みたくない人は読まない、見たい人は見る、見たくない人は見ない・・で悪くないのですが、回覧板でそれ1枚だけ回されるというのは、実際問題として近所迷惑です。校長先生なら自分のその「飯山満中学校校長先生のお話」のおかげで近所の住民が迷惑しているというこを認識・自覚するべきです。その「飯山満中学校校長先生のお話」のおかげで近所の住民が迷惑しているということについて自覚がない・「病識がない」というのは好ましい状態とは思えません。 又、「飯山満中学校コーラス部の演奏会案内」も、近所の住人に聴きにきてほしいのなら、これも、部員が自分たちで一軒一軒ポスティングしてまわるか、中学校校門前とか公民館・市役所出張所などの前にボックスを設けて「ご自由にお取りください」として置くか、そうでなければ、ホームページ・ブログ他を作成して公開して呼びかけるかするべきで、回覧板に1枚だけくっつけてまわされたのでは、近所迷惑です。中学生は自分たちのその「案内」が近所の住民にどれだけ迷惑かけているか考えてみるべきです。そういうものは大量にまわしてきて、受け取って逆側の隣に持って行ってというのは、これは回覧板を持って行くのが何より楽しみという「体だけ元気な年寄」にとってはいいのかもしれませんが、他にやらなければならないことが大量にある者にとっては迷惑なことであり、そんな回覧板を受け取って持って行くその労力に対して賃金払ってもらいたいくらいのものですが、そういうどうでもいい・・というより、要らんよという回覧板は大量にまわってくるのに、自分たち戸建住宅居住民のすぐ南に居住環境を悪化させる巨大な人工の岩山を造られるという時に、まったく動かない・まったく動けない自治会・・て、それは自治会と言えるのか・・・という感じがします。
  又、こういう時に尽力してこそ市会議員のはずで、こういう時に頑張れないのであれば、何のための市会議員か・・ということになるはずだった。
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( 2021年8月12日撮影。↑ )
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( 2021年7月23日撮影。↑ )

( ↑ 「津田沼 ザ・タワー」 千葉県習志野市谷津1丁目 )
  ところが、まず第一に、市会議員の神田ひろえい氏http://www5e.biglobe.ne.jp/~hiroei/ は、船橋市の市会議員で、かつ、自分自身もこの「津田沼 ザ・タワー」の北側の住宅地の戸建住宅地域の住民であるはずであるにもかかわらず、「私は賛成派だ」などと言い出したのでびっくりした。
  南側に「津田沼ザ・タワー」という人工の岩山を造られることによって、その北側の戸建住宅地域の住民にとってはマイナスはあってもプラスはないはずであり、「賛成派」などというものがありうるとは思っていなかったし、又、プラスかマイナスかにかかわらず、これだけ大きなものを作ろうというのであれば、計画が進められる前に、その北側の船橋市域の住民に意見を問うことがないとおかしいはずであり、それを「黙ってよなあ」とこそお~っと巾着切りのごとく進められたというその進め方については、これは民主主義に敵対するものであり賛成してはならないものであるはずだった。又、この「津田沼 ザ・タワー」は船橋市と習志野市の境目付近の習志野市に建てられたもので、足元の習志野市商店街にとっては上方向に住宅ができることからその商店街の客になる住人ができるわけであるから利益になるものが期待できるのに対して、北側の船橋市の戸建住宅を中心とする住宅地においては、南側正面に人工の巨大な岩山を造られるわけであって、マイナスが大きくてプラスになるものはまず考えられずプラスになるものが多いと思われる地域の人間だけで決めてしまった、習志野市と船橋市の境目付近の習志野市に船橋市域に影響があるものを習志野市だけで決めて「やったもん勝ち」で建ててしまった・・というそのやり方は、これも民主主義に反するもので、船橋市としては習志野市側のそのやり方・進め方に対しては強く抗議すべきもので、船橋市市会議員でありながら「私は賛成派だ」などと居直る神田ひろえい氏の神経には大いに疑問を感じるものである。
1. このような巨大な人工の岩山を船橋市の戸建住宅を中心とする住居系用途地域のすぐ南側に造られることについて、すぐ北側の低層住居専用地域の住民である市会議員が「賛成派だ」などということがありうるのか? あるなら、その理由は何なのか?
2. 巨大な人工の岩山を南側に建てることについて、その北側の住民に意見をきくこともなく、「巾着切りのごとく」「やったもん勝ちのごとく」進められるということについて、「賛成派」などという船橋市側の市会議員というのは、その男に市会議員に立候補する資格を認めてよいのか? その男は、いったいどういう神経をしている市会議員なのか?
3. 習志野市と船橋市の境目の習志野市側に、習志野市側にはプラスはあってもマイナスはそれほどなく、船橋市側にマイナスが大きいと思われるものを、習志野市側が船橋市側には何ら相談もなく進めたということについて「賛成派」という船橋市会議員というのは、その男はいったいどっちから給料もらってるんだ?
・・・ということになるのではないか。

  それで、私は、実際に行動するのであれば、自治会などを通じてその地域の住民全体で動くべきであって私がひとりでどうこうする性質のものではないと考えたが、なぜ、習志野市はこのようなものをその地域の住人に意見をきくことなく「やったもん勝ちみたいに」、「巾着切りみたいに」進めたのか疑問を感じたし、都市計画課はこの地域にふさわしい都市計画を立てて用途地域なども決めているはずなのに、なぜ、このようなものが出現したのか・・そのあたりについて、習志野市役所の都市計画課に問い合わせ、又、現地での習志野市の条例で規定されている掲示の仕方ではないのではないかと思われたことから、建築指導課にも問い合わせた。そのあたりについては、このブログでも、
☆ 習志野市「津田沼 ザ・タワー」(工事中)の横暴シリーズとして、
[第455回]《戸建住民の居住環境悪化を招く 都心でもない場所での高層マンション建築に受忍義務があるのか? 》https://tetsukenrumba.at.webry.info/201905/article_3.html
[第463回] 高層マンション「津田沼ザ・タワー」による居住環境破壊。商業地域に住居マンションは不当。勝手に自然改変https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_8.html
[第464回]「津田沼ザ・タワー」は下品で野蛮。事業者・設計者・開発行為事業者でない者になぜ問合せさせようとする? https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_9.html
[第465回] 商業地域の容積率を悪用する「津田沼 ザ・タワー」。及、都市計画しない習志野市都市計画課 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_10.html
[第466回]「津田沼 ザ・タワー」の確認票他+死人が出る可能性がある三菱地所レジデンスと(株)フジタの工事現場
「津田沼 ザ・タワー」の確認票他+死人が出る可能性がある三菱地所レジデンスと(株)フジタの工事現場https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_11.html
[第467回]「津田沼 ザ・タワー」宅地建物取引業の票。ももんがあのような茶碗のかけらのような野蛮な高層マンション https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_1.html
[第468回]「津田沼ザ・タワー」事業者名票枠外に別の問合先記載は不適。地下鉄をありがたがる人と高層マンションをありがたがる人https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_3.html
[第469回]「本人訴訟の一般人には相当大きく安全側に要求し、弁護士にはよほどのことがないと」の裁判所書記官の対応と、「三菱」「三井」「野村」の言うことならきくのか? 独立自尊の精神に欠ける習志野市建築指導課!https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_4.html
[第470回]都市計画法による用途地域の趣旨を守るために建築基準法の規定があり、逆ではない。マンション屋の為の都市計画課なら存在価値はない。岩山マンションによる環境悪化・財産価値低下に補償することもせずに「意見の違い」など認められない。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_5.html
[第471回]船橋市各所から見た「津田沼 ザ・唯我独尊タワー」船橋市各所から南方に岩山として眺望を妨げ、同類が建てば通風も妨げると思われる「津田沼 ザ・タワー」。なにゆえ、市民はこのような遮蔽物を人工的に造られねばならぬのか!?! https://tetsukenrumba.at.webry.info/201908/article_1.html
[第474回] 権威主義 千葉工大教授 山本明氏の欺瞞+習志野市「仲よし幼稚園跡地事業」計画の無能。専用住宅業者に売却する土地を習志野市は商業地域として売って良いのか? 准教授 倉斗綾子氏の無能。「津田沼 ザ・タワー」は夜、光る外壁にする必要は何かあるのか?―「津田沼 ザ・タワー」について。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201911/article_1.html
[第478回] 富士山のそばに人工的岩山を造られても国民は文句は言えないか? 夜空を照らす照明塔岩山マンションははた迷惑。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_1.html
[第479回] 3階建か4階建の建物を前提に規定された数字を160mを超える岩山建造に適用は不適切。権威づけ神輿の建築学科教授山本明氏・倉斗綾子氏はこの程度のこともわからないのか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_3.html
[第480回] 夜、光る「津田沼ザ・タワー」の設計者の発想は異常。及、マンションの開放型廊下の照明は近所迷惑。夜を奪う明るさの街灯まで必要か。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_4.html
[第482回]「津田沼 ザ・タワー」の「容積率緩和」適用は制度の趣旨に反する。「仲よし幼稚園跡地活用事業」「審査委員」の選定は八百長か。商学部経営学部系教員を選考委員に入れないのは、八百長計画に異議を唱えさせないためなのか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_6.html
[第483回]「津田沼ザ・タワー」の侵害に「権利意識の欠如」状態になってはならない。「相互主義の原則」として習志野市の商店での買い物は控えましょう。「言ってもだめよ」はファシズム傾向と理解せよ! 「専門家」信仰は山本明氏のような権威主義者の思うツボ!https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_8.html
[第484回]「津田沼ザ・タワー」は北側に大きな窓を設ける権利がなぜあるのか? 夜、光らせる権利がなぜあるのか? 及、猫の頭なでるだけなでて糞や小便を他家の庭やガレージでさせる猫の飼主は横暴ではないか。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_9.html
[第485回]「津田沼ザ・タワー」”最高のロケーション”と称賛する「投資家カズのトレード日記」は精神病理学上の問題ではないかとすら思える。邑楽タワーの失敗と「津田沼ザ・タワー」の居直り。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_10.html
[第486回]「津田沼ザ・タワー」に反対はあっても賛成はありえない2つの理由。60年安保闘争には2種類の反対があった、て知ってますか。「大学教授」であっても「知識人」ではない千葉工大の大学教授。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_11.html
[第487回] 地下鉄と「高層マンション」は文明ではない。モンパルナスタワー・ナポリ副都心に該当する配慮は見られない「津田沼ザ・タワー」。「津田沼ザ・タワー」は建築学科課題としては落第点である。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202002/article_1.html
[第488回] 「津田沼ザ・タワー」はパチンコ屋みたいに、夜、光りだしたが、パチンコ屋より傲慢。屋上のペントハウスを光らせて、マンション屋と「購入者」は何か得するのか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202002/article_2.html
[第491回] 遠藤周作『花鳥風月を友として』で考える「津田沼ザ・タワー」。船橋市・習志野市での「田園まさに荒れなんとす」https://tetsukenrumba.at.webry.info/202004/article_4.html
[第497回] 都心の区がビルの新築に際し住居スペース確保を求めるごとく、郊外の駅前では商業施設の割合を確保させる規定を設けるべきである。都心に向く建物と郊外に向く建物は違う、ということくらい建築学科教授ならわかりそうなものだが。「1年の契約社員」の募集を「正社員」募集と言う会社はいかがなものか。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202005/article_5.html
[第498回] 雲の中のトドラが棲息する場所のマンション、バルタン星人の3倍の高さのマンションなんて、人間にとって非本来的だと思いませんか?ー『ウルトラQ』『ウルトラマン』で考える「津田沼ザ・タワー」の貧困なる精神。 https://tetsukenrumba.at.webry.info/202005/article_6.html
[第504回] 外観・内観・機能のいずれも目的にない「津田沼・ザ・タワー」。「外」重視のシドニーオペラハウス、「巨大な彫刻」東京カテドラル聖マリア大聖堂などと比較して考える。今こそ失ってはならない日本人の美徳と日本の美。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202007/article_1.html
[第505回] 雲より高いマンション、雨雲の中のマンション、雲霧に埋没するマンションは、建築として住居として本来的ではないだろう。「津田沼ザ・タワー」は非人間的・・で家相も良くない・・だろう。 https://tetsukenrumba.at.webry.info/202007/article_2.html
[第521回] せっかくの郊外で、なぜ星や月を見ずに、人工の照明を見せられなければならないのか? 「津田沼ザ・タワー」屋上の人工照明を喜ぶ人はその貧困なる精神を反省すべきです。及、星・星座というのはプラネタリウムで見るのではなく、夜、空を見上げてみるものだ、と知ってますか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202011/article_2.html
[第533回] 「しぶんぎ座流星群」はよく見えなかった。明るすぎるマンションの照明。「ジャコビニ流星群」時と違って照明を消そうという動きのなくなった世相と風物をめでようという心の喪失。都心部のマンションと郊外のマンションの違いも理解できない「三流一級建築士」https://tetsukenrumba.at.webry.info/202101/article_2.html
「慎腹風呂愚」
[第759回]《高山の町並にて。「和風のドーマー」は違和感なく存在。高山警察署は新社屋にて営業中。重要伝統的建造物群保存地区の周囲に「市街地景観保存区域」を設定する高山市の姿勢を評価する。用途地域の趣旨を踏みにじる千葉県習志野市の態度は不適切。千葉工大名誉教授山本明氏の権威主義を笑う。—高山の町並みにて(1)》https://shinkahousinght.at.webry.info/202003/article_10.html?1584263851
・・で述べてきた。

  他に、高層ビル・高層マンションの問題について、
☆ 「船橋プラウドタワー」(千葉県船橋市)について・・・
「慎腹風呂愚」
[第5回]2月 といえば、確定申告!・・・・船橋税務署 駅から遠すぎるよお・・・・https://shinkahousinght.at.webry.info/201102/article_2.html
[第803回]地下鉄「新大阪」駅の変化と「千里中央」駅付近の変化ーセンスの良い新大阪駅の休憩室。千里丘陵になぜニュータウン計画を否定する高層ビルを作るか。及、プラウドタワー船橋 により谷底化される船橋駅北口 と ザ・千里タワーにより谷底化される千里中央駅・セルシー付近。https://shinkahousinght.at.webry.info/202010/article_11.html 

☆ 「千里タワー」(大阪府豊中市)について・・・
「哲建ルンバ」
[第122回]野蛮な 千里タワー。大阪 に超高層ビルが ドバイ ・ 東京 と異なり不適切な理由https://tetsukenrumba.at.webry.info/201302/article_1.html
[第419回]箕面教会(箕面市)見学【2/5】府道から箕面教会。北川原公園・箕面川の紅葉はきれい。高層ビルは野蛮https://tetsukenrumba.at.webry.info/201811/article_3.html
「慎腹風呂愚」
[第471回]新装「高山駅」。周囲の景観との調和を考えた建物だが。及、屋根とは何かわかっていない建築会社についてhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201610/article_27.html
[第803回]地下鉄「新大阪」駅の変化と「千里中央」駅付近の変化ーセンスの良い新大阪駅の休憩室。千里丘陵になぜニュータウン計画を否定する高層ビルを作るか。及、プラウドタワー船橋 により谷底化される船橋駅北口 と ザ・千里タワーにより谷底化される千里中央駅・セルシー付近。https://shinkahousinght.at.webry.info/202010/article_11.html 

☆ 「ロジュマン千里中央」(大阪府豊中市)について・・・
「慎腹風呂愚」
[第456回]上新田天神社(大阪府豊中市)参拝4 神社を背後から見下ろす下品な高層マンション 他https://shinkahousinght.at.webry.info/201701/article_18.html

☆ 「コスモフレスタ箕面」(大阪府箕面市)について・・・
「哲建ルンバ」
[第197回]日本キリスト改革派神港教会・カトリック六甲教会・神戸松蔭女子学院 と 安藤忠雄「六甲の集合住宅」
https://tetsukenrumba.at.webry.info/201312/article_1.html

☆ 「ジオミューズレジス」「ジオタワーミューズフロント」「ジオタワーミューズガーデン」(大阪府高槻市)について・・・
「慎腹風呂愚」
[第634回]上宮天満宮参拝【6/10】天満宮を見下ろす 地域の「気の流れ」を乱す 家相が悪い 高層マンションhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201811/article_7.html
[第638回]上宮天満宮参拝【10/10】北山本山寺の石碑、景観重点地区、女性客の多い店でも入るのが商学士の使命https://shinkahousinght.at.webry.info/201811/article_11.html 
で述べました。  

  それで、今回は弁護士と弁護士会と「法律相談」についてですが、何を質問しようとしたかといいますと、まず第一に、これは、
[第465回]《商業地域の容積率を悪用する「津田沼 ザ・タワー」。及、都市計画しない習志野市都市計画課 》https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_10.html
[第469回]《「本人訴訟の一般人には相当大きく安全側に要求し、弁護士にはよほどのことがないと」の裁判所書記官の対応と、「三菱」「三井」「野村」の言うことならきくのか? 独立自尊の精神に欠ける習志野市建築指導課!》https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_4.html
などで述べましたが、 習志野市特定建築行為の手続きに関する条例 第9条では、
≪ 事業者は、許可等を要する特定建築行為を行う場合は、前条第1項の公開標識を設置した後、説明会等の方法により近隣住民に当該特定建築行為に係る計画の内容及び工事中の安全対策について説明しなければならない。
2 事業者等は、近隣住民から特定建築行為に係る計画及び工事の内容についての説明を求められたときは、これに応じなければならない。 ≫
と規定されているのですが、ところが、現地に貼りだされていた「特定建築行為計画のお知らせ」https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/022/377/24/N000/000/005/156128736600093837177.jpg  には、
《この内容についてのお問い合わせは次の連絡先にお願いします。
 (事業に関する問い合わせ先) 氏名 株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 高浦 
 電話番号 03-3868-3001 》
と書かれているのです。習志野市特定建築行為の手続きに関する条例 第9条 の第2項 では、
《 事業者等は、近隣住民から特定建築行為に係る計画及び工事の内容についての説明を求められたときは、これに応じなければならない。》
とあり、「事業者」は誰かというと、
《氏名 三菱地所レジデンス株式会社 
  執行役員街開発事業部長 岡田友裕
住所 東京都千代田区大手町一丁目9番2号
電話番号 03-6281-8090 》 と、
《氏名 三井不動産レジデンシャル株式会社
  執行役員千葉支店長 各務 徹
住所 千葉県千葉市中央区中央一丁目11番1号
電話番号 043ー221ー1313 》 と、
《氏名 野村不動産株式会社
  住宅事業推進二部長 守島 洋
住所 東京都新宿区西新宿一丁目26番2号
電話番号 03ー3348ー9461 》
の3者であり、株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 の 高浦氏は「事業者」ではないはずです。なぜ、「事業者」ではない「株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 高浦」氏が「この内容についてのお問い合わせは次の連絡先にお願いします。」などと言うのでしょうね。
  「事業者等」と「等」という言葉がついていますが、これは第9条 第2項は、第9条 第1項
《  事業者は、許可等を要する特定建築行為を行う場合は、前条第1項の公開標識を設置した後、説明会等の方法により近隣住民に当該特定建築行為に係る計画の内容及び工事中の安全対策について説明しなければならない。》
という条文があって、その後に続く条文ですから、《 近隣住民に当該特定建築行為に係る計画の内容及び工事中の安全対策について》「事業者等」は《説明しなければならない》ということで、《当該特定建築行為に係る計画の内容》については「事業者」が、《工事中の安全対策について》は「事業者等」、即ち「事業者」である三菱地所レジデンス(株)・三井不動産レジデンシャル(株)・野村不動産(株)、もしくは、
設計者 氏名 株式会社フジタ一級建築士事務所 赤木 寛
 住所 東京都新宿区千駄ヶ谷四丁目25番2号 
 電話番号 03ー3796-2500 》
および、
施工者 氏名 株式会社フジタ千葉支店支店長 高橋時男
 住所 千葉県千葉市中央区弁天町一丁目15番1号
 電話番号 043-253ー1911 》
「設計者」と「施工者」が《説明しなければならない。》という意味で、「事業者等」の「等」は「事業者および設計者・施工者」の意味であると解釈するべきもので、「事業者」でないだけでなく「設計者」でも「施工者」でもない者を「事業者等」に含めてよいとしてしまうなら、「事業者等は」とこの条文に記載している意味はなくなってしまいますから、「事業者」ではなく「設計者」「施工者」でもない「株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 高浦」氏は「事業者等」の「等」には入らないと考えるべきです。

  弁護士法という法律がありまして、その弁護士法第72条に、
 (非弁護士の法律事務の取扱い等の禁止)
 弁護士又は弁護士法人でない者は、報酬を得る目的で訴訟事件、非訟事件及び審査請求、異議申立て、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件その他一切の法律事件に関して鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取り扱い、又はこれらの周旋をすることを業とすることができない。
 ただし、この法律又は他の法律に別段の定めがある場合は、この限りではない。


 ・・という条文があるのです。「非弁行為」と言って、弁護士ではない者が《 報酬を得る目的で訴訟事件、非訟事件及び審査請求、異議申立て、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件その他一切の法律事件に関して鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取り扱い、又はこれらの周旋をすることを業とすること 》をやってはいけないと規定されているのです。罰則規定もあり、弁護士法第77条で、《2年以下の懲役又は300万円以下の罰金》と規定されているのです。

 弁護士法第73条には、
 何人も、他人の権利を譲り受けて、訴訟、調停、和解その他の手段によって、その権利の実行をすることを業とすることができない。
・・・と書かれています。

 弁護士法第72条の条文には「・・その他一切の法律事件に関して・・・」と書かれていますが、《「法律事件」の意義~事件性は必要か》という点については、不要説・必要説(広義説)・必要説(狭義説)があって、
(1) 「日本弁護士連合会の基本的立場」は「不要説」で《紛争性の有無にかかわらず全ての法律事務をいう。》と解釈しており、
(2) 「多くの裁判例」では《72条に列挙された訴訟事件その他の具体的例示に準ずる程度に法律上の権利義務に関して争いや疑義を有するものであることをいう》と「多少の紛争性」を必要としており、
(3) 「日本司法書士会連合会、日本行政書士会連合会の立場」は《弁護士法72条にいう「法律事件」とは、訴訟などが裁判所等の公的機関に提起された場合の事件をいい、その事件に付随する法律事務も含まれる。 それゆえ裁判外で法律事務を扱っても、弁護士法に違反しない。法律事件とは裁判における事件(裁判では損害賠償請求事件、慰謝料請求事件などと事件冥をつける)と同義であり、現実に裁判になっていない法律事務を弁護士でない者が行っても弁護士法に違反しない》としているらしい。
  これは何から引用したかというと、『日本不動産仲裁機構ADRセンター 調停人候補者研修テキスト』からの引用です。私が同資格を取得すべく学習した際に使用したものからの引用です。 弁護士法第72条・第73条なんて知らない人の方が多いかと思いますが、私が何で知っていたかというと、この「日本不動産仲裁機構ADRセンター 調停人」の資格を取得するために学習していたからです。
  但し、別に「日本不動産仲裁機構ADRセンター 調停人」の資格を取得していなくても、この資格を取得するべく学習していなくても、弁護士でない者が弁護士の仕事をしてはいかんだろう・・・ということはたいていの人間が感じているはずですが、「弁護士の仕事」とはどこまでを言うのかというと、はっきりと認識している人は少ないのではないか。 何の本で読んだか忘れてしまったのだが、「たとえ、交通事故にあってももめても、近所トラブルがあっても、ヤクザとか示談屋とかいうような人に頼んではいけません。」と書いてあったのをずいぶんと前に読んだように思います。そして、その後に「もっとも、弁護士も『示談屋みたいなもの』だと言う人もあるが」とも書かれていたのを覚えています。
 「ヤクザとか示談屋とかいうような人」には頼んではいけないと言われると、「そうだよなあ」と多くの人は思うのではないかと思いますが、しかし、「ヤクザとか示談屋とかいうような人」とはどういう人か・・というと、はっきりしない。「ヤクザ」については、警察は警察が暴力団構成員の名簿というものを持っているようで、警察はそこに暴力団構成員とされている人は「ヤクザ」でそこに名前が入っていない人は「ヤクザではない」と言うようですが、その分類だと、警察から「ヤクザではない」と言われても、あんな「カタギ」あるわけないだろうが・・というような人が「ヤクザではない」と警察からお墨付きをもらうことになります。「準構」とか「半ヤク」とか「チンピラ」とかいうような人が、警察の分類だと「ヤクザではない」に分類されてしまうのです。「チンピラ」と「ヤクザ」はどう違うのかというと、「ヤクザにあこがれカタギにはなれず、だからといってヤクザにもなれず、かつ、カタギにもなれず」みたいな人というのが「チンピラ」です。具体例を(株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/ の福島県いわき市の営業所で実物をで見せてもらいました。「なるほど、こういう人を『ヤクザにあこがれながらもヤクザになれず、だからといってカタギにもなれず。カタギではないとしても、だからといってヤクザにもなれず』という、即ち『チンピラ』というのか」と実感しました。(・・ちなみに、日本ハムファイターズの中田翔選手というのは、どれになるのでしょうね・・・。)
  それから、「示談屋とかいうような人」といっても、弁護士は日本弁護士連合会に弁護士として登録されていて、インターネットでも検索できますが、「示談屋」という言葉はあっても「示談屋」という資格があるわけでもなく、日本示談屋連合会なんて組織はないし、インターネットで「示談屋名簿」なんて検索しても出てきませんから、「ヤクザみたいな人」が「ヤクザ」かというと、(株)エイブルhttps://www.able.co.jp/ におりました時、不思議なもので、入口を入って来る人をひと目見ただけで、借家人・借り手か家主・大家かわかった、はっきりと雰囲気が違ったのですが、たまに、どちらでもない雰囲気の人で「いかにもヤクザて感じ」「見るからに人相が悪い」という人が入ってくることがあって、「うわっ、人相の悪いヤクザみたいのが来たっ」と思ったら・・・⇒刑事やった( 一一) ・・なんてことがありました。・・もしかして、刑事というのはあれは「広義では」ヤクザなのか? ・・どうか・・、もしも、警察官というのはヤクザではないとすると、人相だけで判断もできないことになります。 それから、2008年、東海住宅(株)〔本社:千葉県八千代市〕https://www.10kai.co.jp/ の千葉市花見川区の花見川店の店長になっていたT中と取締役のO澤の2人、O澤は後に社長になったようですが、この2人、まさに「人相が悪く、眼つきが悪い」人間ズ で、2人でお互いに「お前、ヤクザだろうが」と言い合っていたのですが、見た目はまさに「そんな感じ」で、T中は当人が自分で言っていた話によると過去に賃貸マンションでチラシのポスティングをやっていたら「ヤクザが来ている」と110番通報されたことがあるそうで・・。なんで、警察と不動産屋というのは「ヤクザみたい」な人間が多いのか・・と思うのだが、実際に、警察と不動産屋は「ヤクザみたい」な見た目の人間がけっこう多いわ、ほんま・・( 一一) 弁護士にもそんな雰囲気の人が時々いる。

  ・・・それで、株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 の 高浦氏のやっていることというのは、弁護士法第72条に違反する「非弁行為」(弁護士に非ざる者が報酬を得て法律行為をおこなう)に該当すると判断したのです。 但し、弁護士法第72条は前段と後段に分かれていて、後段に《ただし、この法律又は他の法律に別段の定めがある場合は、この限りではない。》と書かれているのです。これが厄介です。
  具体的にどういうものを言うかというと、
(1) その例のひとつが「不動産仲裁機構ADRセンター 不動産調停人」です。ADR法という法律があって、「ADR」とは、Alternative Dispute Resolution の略で「裁判外紛争解決手続き」を言い、ADR法では、「認証を受けた団体(認証紛争解決事業者)」は「民間紛争解決手続き」に携わることが認められています
(2) 他に、消費者契約法「認証を受けた消費者団体(「適格消費者団体」)」が「差止請求権の行使」が認められています
(3) 弁護士法第72条の例外ではなく弁護士法第73条の例外として、サービサー法という法律で、「認可を受けた業者(「サービサー」)」に「債権の管理・回収等」が認められているようです。
  やっぱり、人を告訴するのならば、ある程度以上調べた上で告訴するのが好ましいでしょう。しろうとが訴える以上、法律解釈・法律理解について不正確なものがあったとしても、虚偽告訴罪だとかいうものにはなりません。あきらかに、その人には犯罪はない、その人が犯人ではないと知っていながら訴えたなら、訴える行為の方が犯罪になりますが、法律解釈について「しろうと」が専門家と同等にわかっているわけはありませんから、十分に理解できていなければ訴えてはいけないということはありません。 自宅に強盗が押し入ろうとしているという時に、110番通報しようとして、はて、これは何罪になるのか、刑法の何条なのか、違法性を阻却するものはないよな、有責な行為だよなあ・・なんてことを、いちいち、正確に調べて検討してからでないと警察に通報できないなんてことはないのです。
  しかし、それでも、告発状を提出するのなら、ある程度以上、調べてからの方が好ましいし、又、警察・検察に告訴状を受け取らせることができるか・・というのはけっこう難しい問題のようで、「しろうと」が法律解釈についてよく知らなくてもしかたがないことであるし、ともかく、これはいかんと思ったからには訴えて悪いことはないはずで、そこからは警察・検察が考えてやってくれればいいだろうが、それがあんたらの仕事だろうが・・・と思っても、ところが、な~かなか、警察・検察は告訴状・告発状というものを受け取ってくれないのです。だから、ある程度以上、調べた上で、受け取らざるをえないものにして訴えた方がいいのです。

  船橋市では「みんなの声をきく課」で30分以内の無料法律相談を実施しているので、そこできいてみようと考えたのですが、ところが、2019年7月末、翌日に相談予約を入れていた夜、突如、胸から腹にかけて激痛が起こり、翌日、医院に行ってみようと最初は考えたものの、とても、翌日まで耐えられる状況ではなく、119番に電話をして救急車に来てもらって病院に行ったところ、胆嚢炎で、胆嚢に「石」が4つあって、それが原因だということで、胆嚢を摘出する手術を受け、1週間ほど入院することになり、予約していた船橋市の法律相談はキャンセルすることになってしまいました。胆嚢を失っても生きていけると医師からは言われ、現実に今も生きてはいるのですが、しかし、「胆嚢以外の部分の私」だけが私であるわけではなく「胆嚢の部分の私」と「胆嚢以外の部分の私」と両方が私であり、「胆嚢以外の部分の私」は今も生きているとしても、「胆嚢の部分の私」は還暦の誕生日よりも前に死亡してしまうことになりました。
  私は(株)一条工務店 や小堀住研(株)その他の会社に労働基準法違反の長時間労働・深夜労働など続けて滅私奉公を繰り返してきて、その結果、それらの会社から恩を仇で返されるしうちを受け、そして、「胆嚢以外の部分の私」にとっては相棒であった「胆嚢の部分の私」を死なせることになってしまいました。(株)一条工務店は「初代社長」であって今は社長でも取締役でも会長でもない大澄賢二郎が言いだしたといって、全国で営業やっている会社なのに「お世話になった浜松市に恩返しをしたい」などとわけのわからないことを言って300億円を浜松市に「寄付」をして「ええかっこしい」やりましたが、そのカネは私などが安い給料で労基法違反の滅私奉公をおこなって稼ぎ、かつ、本来、支払われていないとおかしい賃金を支払われずに会社が貯め込んだカネの一部分であり、行政が労基法違反の会社から「寄付」を受け取るというのは行政機関の態度としておかしいはずですが、浜松市はそれを受け取りました。私が胆嚢を失ったことと引き換えに(株)一条工務店がもうけたカネの一部を浜松市は「寄付」だとしらばっくれて受け取ったのです。浜松市は反社会的勢力ではないでしょうか。そんな行政機関にカネを渡したくない・・ということは、とりあえず、できることをしたい。浜松市に行く用事がある時に浜松市に行って浜松市内の施設を利用するのはしかたがないとして、東名高速道路・新東名高速道路をクルマで走る場合、できれば・できるだけ、浜松市内のサービスエリア・パーキングエリアは利用せずに、浜松市より東・浜松市より西のサービスエリア・パーキングエリアを利用するようにして、できるだけ、浜松市にカネを落とさないようにするようにしたい。『マップル 県別道路地図 静岡県』(昭文社)によると、
(1)東名高速道路では、東側は「浜松」インターチェンジまでが浜松市で、天竜川より東、「遠州豊田」パーキングエリア・スマートインターチェンジと「磐田」インターチェンジは磐田市。東側でパーキングエリアではなくサービスエリアというと、掛川市の東の牧之原市の「牧之原」サービスエリアが上り・下りともあります。
(2)東名高速道路の西側は、「三ケ日」ジャンクションまでが今では浜松市になり、その西、「新城(しんしろ)」パーキングエリアは愛知県新城(しんしろ)市。その西は、下りのみの「豊橋」パーキングエリア、上下の「赤塚」パーキングエリアなどがあるが、パーキングエリアではなくサービスエリアというと、「豊田」ジャンクションまでない。東名高速道路で「豊田」ジャンクションを過ぎると「上郷」サービスエリアがあるようだが、伊勢湾岸道は愛知県内にはサービスエリアはない。
(3)新東名高速道路の東側は「浜松北」インターチェンジまでが浜松市で、天竜川より東、「遠州森町」パーキングエリア・スマートインターチェンジは周智郡森町。パーキングエリアではなくサービスエリアというと、「静岡」サービスエリアが静岡市葵区にある。
(4)新東名高速道路の西側は「浜松いなさ」ジャンクションまでが浜松市で、その西、「新城」インターチェンジは愛知県新城(しんしろ)市で、その西に上下線ある「長篠設楽原」パーキングエリアも愛知県新城市。パーキングエリアではなくサービスエリアというと、愛知県岡崎市と豊田市の境目付近の岡崎市に「岡崎」サービスエリアというけっこう大きなサービスエリアが上下線ともある。
  だから、反社会的勢力である浜松市でできるだけ買い物をしない、できるだけ、反社会的勢力 浜松市で食事をしないようにするには、東名高速道路では東は「遠州豊田」パーキングエリアより東、西は「新城(しんしろ)」パーキングエリアから西で、新東名高速道路では東は「遠州森町」パーキングエリアから東、西は「長篠設楽原」パーキングエリアから西のパーキングエリア・サービスエリアをできれば・できるだけ利用するようにしたい。
  それから、本来は私など従業員・元従業員のカネを「寄付」だと称して浜松市が(株)一条工務店からせしめたことについて、仲立ちをしたらしいスズキ(株)の会長のスズキ某という勲章もらったらしい「上級国民」の会社スズキ(株)https://www.suzuki.co.jp/ 〔本社はJR「浜松」駅の西側の「高塚」駅のすぐ北にある。『仮面ライダー』が乗っているバイクの会社。〔⇒《YouTuve-仮面ライダー(スカイライダー) 第01話[公式](仮面ライダー50周年記念)》https://www.youtube.com/watch?v=c9ejQKZLpH0 〕『名探偵コナン』の登場人物の鈴木園子のじいちゃんの「鈴木財閥」の会社・・かどうかははっきりしない。〕の自動車およびバイクを購入する予定は私は今のところないが、自動車・バイクの会社は他にもあるので、スズキ(株)の自動車・バイクはできるだけ購入しないようにしたい。このブログを読んでくださっている皆さんも、スト破りにならないように、スズキ(株)の自動車・バイクはできるだけ購入しないようにお願いしたい。又、鰻(うなぎ)がおいしい季節になってきたが、日本には浜松・浜名湖地域以外にも鰻の産地はあるので、できるだけ、他の産地のものを購入するようにしたい。・・もっとも、吉野家・すき家の鰻丼もあれはあれでおいしいのだけれども、私は浜松という場所は嫌いではないので、(株)一条工務店を辞めた後も行くことがあって、浜松の鰻屋で鰻丼を食べたことは何度かあるのだが、吉野家・すき家の鰻丼よりもいくらか高いけれども、やっぱり、おいしいわ。だから、人に言うておいてなんだが、浜松および浜名湖近辺の鰻屋の鰻丼はおいしい・・から食うなとは言えない。だから、他のどうでもいいような飯を食うなら浜松より東か西の地域で食べるようにしたいと思うが、鰻丼は浜松や浜名湖近辺の店の鰻丼はおいしい・・から、やっぱり、(株)一条工務店と鈴木康友のおかげで食わんというわけにもいかない。但し、餃子は、宇都宮市が「餃子の街」として売り出したのを横取りみたいに「餃子の街 浜松」とか言いだしたので、そのよそが考え出した案をかすめ取ってやろうとするセコイ根性は気に食わないから「浜松の餃子」はこれは意地でも食わんことにしている。うなぎパイは別に食べなきゃ死ぬものでもないので、特に買う必要もない・・が、(株)うなぎパイ本舗https://coubic.com/unagipai-honpo が悪いわけでもないだろうから、まあ、これは適当に・・。
  労基法違反の会社で過去に多額の脱税をしたことがある会社から多額の寄付金を受け取る浜松市・・というのは「反社会的勢力」と考えるべきではないのか・・という感じがするのだが、但し、浜松地域と浜松市民は別に嫌いというわけではない。浜松市に用事がある時には浜松市に行くこともあるだろう・・し、そのうち、浜松市役所https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/ 

( ↑ 浜松市役所。)
に行って、なぜ、労基法違反の会社から本来なら従業員・元従業員のカネであるものを浜松市が横取りするのか、それでは浜松市が労基法違反の共犯者になっているのと事実上、変わらないではないか・・とお話して、ぜひともそれに対しての見解をお答えいただきたいものだと思っている。
  労基法違反の会社から行政が寄付を受け取るということは、行政が労基法違反に加担していることと変わらなくなる。又、(株)一条工務店は1995年に多額の脱税で名古屋の国税局から取り締まりを受けて100億円の追徴金を払った会社であり、それほど前でもない時期に脱税で取り締まりを受けた会社から行政が寄付を受け取っていいというのはおかしい。浜松市長で慶應大ア法学部卒の鈴木康友は非常識である。この程度のことも理解できないというのは、やっぱり、ア法学部卒か・・ということになるだろう。昔から「慶應の法学部には不定冠詞の a がつく」と言われてきたが、鈴木康友の場合は単なる不定冠詞ではないのではないか。

  2019年7月末に急遽、入院して胆嚢の摘出手術を受け、「胆嚢の部分の私」は死亡したが、「胆嚢以外の部分の私」は今もとりあえず生きている・・が、胆嚢は髪とか爪とは違う。「胆嚢の部分の私」を失っても「胆嚢以外の部分の私」が生きておればそれでいいじゃないか・・などというものではない。(株)一条工務店とか小堀住研(株)その他の会社のために労基法違反の無茶な勤め方をして滅私奉公したおかげで、「胆嚢の部分の私」は殺されたのである。

  そういう経緯で、一度、予約した船橋市の「みんなの声をきく課」が実施している無料法律相談は受けることができず、手術前に市役所に電話を入れて直前にキャンセルしたのだが、その後、再度、予約させてもらったが、愚かにも日程を間違えて予約の日を過ぎてしまった。こうしていたのでは、いつまで経っても法律相談は受けられないと考え、それで、この際、30分5000円を払うのもやむをえないと考えて、東京都千代田区霞が関の弁護士会館、法務省・検察庁が入っている合同庁舎6号館のすぐ南側のビルの3階で東京弁護士会・東京第二弁護士会が実施している有料の法律相談を受けに行ったのだ。 それが2019年12月のことだった。

※ 弁護士会館https://www.bing.com/maps?q=%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E4%BC%9A%E9%A4%A8&form=ANNNB1&refig=de8c16109822453e8227b9b73a5bb99a

   担当の弁護士は東京第二弁護士会所属の鎌倉一樹という男である。インターネットで検索すると、三宅坂法律事務所https://www.miyakezaka.or.jp/ という弁護士会館から比較的近い場所、千代田区内幸町のかつてはクラシック音楽の演奏会で東京文化会館で開催されるものよりはマイナーな演奏家・小規模な演奏会が実施されることが多かったが最近では他にも音楽ホールがいっぱいできたことから開催されることは少なくなったが今もホールは存在するイイノホールhttps://www.iino.co.jp/hall/ がある飯野ビルの隣の日比谷中日ビルという雑居ビルの中にある法律事務所に所属している弁護士で、一橋大卒らしい。

( ↑ 三宅坂法律事務所が入っている日比谷中日ビル。)
なんや、一橋大しか出とらんのか。私などは、大学に進学する際、司法試験を受けて弁護士などになりたいと思えば、東大か最低でも京大に行っておかないと、阪大・神戸大や一橋大などに行ったのでは、うちの親から「そんな大学から司法試験なんか通るわけないだろうが」と言われて協力が得られないから、もし、司法試験受験をするなら東大か京大には行っておかないとと思ったものだったが、なんや、一橋大しか行ってないくせしてからに生意気に司法試験うけとんのか・・とかいうことは、ここではまあいいことにする。三宅坂法律事務所のホームページを見ると、34人の弁護士が所属しているらしいので、けっこう大きな法律事務所らしい。
※ 三宅坂法律事務所HP https://www.miyakezaka.or.jp/
三宅坂法律事務所 弁護士紹介 鎌倉一樹  https://www.miyakezaka.or.jp/attorneys/kamakura_k/
  鎌倉氏が卒業した高校は栃木県の宇都宮市の宇都宮高校、宇都宮市では「ウダカ」と呼ぶ高校http://www.tochigi-edu.ed.jp/utsunomiya/nc2/index.php?page_id=0 で、たしか、江川が慶應に裏口入学するかせんか言うた時に登場した船田中、船が接頭語とついている田中さんではなく、船田さんが名字で名前が「中」という田中派の国会議員の息子が船田元というのだが、「船」がおまけでついてる田元さんではなく、船田が名字で「元」が名前らしいのだが、この人は慶應大学経済学部卒なので、「ははあ~ん。自民党の国会議員の息子で慶應大経済学部卒てことは慶應の内部進学かあ~あ」と思いきや、そうではなく卒業した高校は「ウダカ」、県立宇都宮高校だった。その「ウダカ」(県立宇都宮高校)らしい。実は私は栃木県には3年半ほど住んだことがあって、ちょっとは栃木県を知っている、U字工事には劣るとしてもちょっとは栃木県を知っている人間なのだが、栃木県南西部には足利高校というのがあって、これも「アシタカ」と言うのだが、なんで「あしこう」と言わないのかというと、足利工業高校というのがあるので、それで足利高校の方は「アシタカ」と言うらしく、宇都宮高校も同様に「うこう」と言わずに「ウダカ」と言うらしい。栃木県の中部では進学校らしい。鎌倉一樹氏は1973年1月生まれで、その「ウダカ」卒らしい。1973年というと何があった年かというと、野村克也じいさんが南海ホークスの選手兼任監督で唯一優勝した年が1973年。大阪万博が1970年、連合赤軍のあさま山荘事件が1972年の2月。あさま山荘事件の1年ほど後、野村じいさんが監督だった南海ホークスが唯一優勝した年の1月にお生まれになった。ロッキード事件が表に出たのが1976年2月だったようで、私は小学校の低学年の時から経済学部・商学部・経営学部だけは首をもがれても行かされたくないと思っていたのだが、特に、小学校高学年の時にあさま山荘事件があって高校の初めにロッキード事件があったので、「マルクス経済学を学び人民の盾となってあさま山荘にこもるのか」、それとも「近代経済学を学んでトルストイの『イワンのバカ』に登場する商人で布袋腹のタラースみたいになって『ピーナツ』・『ピーシズ』とかやるのか」、どっちか・・というと、どっちもなんか気が進まんなあ~あ・・と思い、余計に経済学部・商学部・経営学部には嫌悪感を覚えたものだった・・が、(かつ、特に「慶應の経済」というのは「女たらしの大学」というイメージと「ブタ商人の大学」というイメージがあって嫌いだったのだが、)鎌倉一樹氏はその あさま山荘事件(1972年)とロッキード事件発覚(1976年)の間の頃に生まれた人らしい。宇都宮高校(「ウダカ」)を卒業したのは1991年3月で、一橋大卒が1997年3月ということは、高校卒業6年後に大学を卒業している・・ということは、1浪1留か? 私の中学校・高校の同級生のKが大阪大法学部に5年間行って5年目に司法試験に通っておきながら、お母さんが「うちの息子は司法試験も現役で通りました」と近所中に言ってまわり、おかげで、「K村くんの爪の垢を飲みなさい」と言われてずいぶんと迷惑したものだった・・・が、大学4年の時に司法試験に通ったというものを「司法試験に現役で通った」と言うのであり、大学入学5年目に司法試験に通ったのなら「現役で通った」ことにならんだろうが、「バカ言ってんじゃないわ♪」、まったく、あのおばはんも近所迷惑なおばはんである。K村の場合は現役で阪大法学部入学で5年目に司法試験合格で大学は1留で卒業に対して、鎌倉一樹さんは、1浪で一橋大法学部入学で5年目に旧型司法試験合格で1留で一橋大法学部卒か? それとも、一橋大法学部は現役で合格して卒業後にどこかの法科大学院大学既修者コースに2年間行って合格したのか? それにしては行った法科大学院大学の名前が記載されていないから、やっぱり、1浪で一橋大入学で5年目に旧型司法試験合格か? そうかどうかわからんが、年数から計算するとそんな感じだ。98年に司法修習所に入り、2000年に弁護士登録したらしい。1973年1月生まれということは、この相談日の2019年12月においては46歳。現在、2021年8月においては48歳らしい。

  そういえば、私が爪の垢を飲ませていただかねばならないらしいK村哲二という今は神戸大学法科大学院大学の先生様になっていらっしゃるお方と、私が結局、2浪で慶應大みたいなもんに入らされてしまった年の夏、大阪府池田市・箕面市・豊中市の境目付近の池田市にある阪急宝塚線「石橋」駅(現「石橋阪大前」駅)で会ったのだが、

(↑阪急宝塚線・箕面線「石橋阪大前」駅)
彼が「どこ、行ってきた~ん?」と私にきくので、今から考えるとおぼこかった私は「うちの父親の勤め先の化粧品屋の工場で肉体労働のアルバイトをやってきた」と正直に答えたところ、K村哲二は「へえ~え。そんなもん、やってんのお~ん」と人を馬鹿にしたように言ったのだった。彼が私を馬鹿にしようとしたかどうかはわからない。彼にはそういう気持はなかったかもしれない。しかし、実際、彼は私を馬鹿にしていたと思う。彼がそうきくので私も「どこ、行ってきたん?」と尋ねると、「阪大の図書館に行って法律の本を読んできた」と彼はそう答えたのだった。同じ中学校から同じ高校に行って、大学だってそれほど評価の変わらない大学に行っても、生活が全然違う。彼は化粧品屋の工場で肉体労働のアルバイトなんて六百何十円の時給でやったりはしない。週に2回、1回2時間の家庭教師の仕事をアルバイトでやっていると聞いたがそれだけだ。それに対して私は「アルバイトお~お、アルバイトお~お! アルバイトを嫌がる人間というのはモラトリアム人間病という病気です。慶應大学医学部の小此木啓吾先生というエライえらいエライえらいエライえら~い先生がそうおっしゃってる。それ、アルバイトあるばいとアルバイト、あるばいとお~お! とってちってたあ~あ! てってこっこ、てっててって、らったらったらったら♪ てってこっこてっててって、らったらったらったらああ~あ! 撃ちてしやまん! い~ちおく火の玉! 欲しがりません、勝つまでは。木口小平は死んでもラッパを放しまちぇんでちたあ~あ! とってちってたあ~あ! あ~あいらいらあ」と毎日毎日、朝から晩まで言われて、アルバイト漬けにされたもので、私はK村と勝負しているつもりは特になかったし、K村が司法試験に通ったと聞いた時も「それは、よかったね」くらいに思ったものだったが、そんなもん、将棋でも「飛車角落ち」か「飛車角香車桂馬落ち」くらいなら、工夫すればなんとか勝つことだって考えられるかもしれないが、「王さん1枚で戦え」と言われても勝てるわけがない。「王さん1枚」で戦わされていたような私からすれば、飛車角香車桂馬金銀歩兵すべての駒がそろったような状態で、アルバイトなんか家庭教師を週に2回やっていただけで他は法律の勉強に費やすことができた川村哲二先生のような生活をさせてもらえるものなら、川村の爪の垢でもチ〇ポの垢でも喜んで飲むわ。川村みたいなけっこうな生活させてもらって、あれで司法試験に通らんようならよっぽどのアホだ。あれで通らんのなら「ウルトラの母」ならぬ「ウルトラのバカ」だ。〔⇒《YouTuve-ウルトラマンタロウ OP》https://www.youtube.com/watch?v=llRozhA0CiE 〕さすがに大学院大学の先生様は大学生の時の生活からして私ら「日陰の月見草」とは違うもんだ。けっこうな生活なさっとるわ。 据え膳みたいな条件で勉強させてもらって、何が「川村くんの爪の垢をもらってきなさい」だ。あの据え膳野郎、なんかチョーむかつくうう~う。神戸大学法科大学院大学の先生様らしいが、こんちくしょう、こっちはアルバイト漬けにされて、アルバイトオ、あるばいとお、アルバイトオ、あるばいとお、てってこっこてっててってらったらったらったら♪・・とか号令かけられて冷房なんか効かない工場で汗ながしながら安い時給で肉体労働していた最中に冷房の効いた図書館で椅子に座って法律の本よんで司法試験に通りやがってからに、この「長嶋みたいなやつ」「巨人みたいなやつ」⇒《YouTuve-くたばれ読売で盛り上がった東京音頭》https://www.youtube.com/watch?v=_lGaI9y6XVA 、《YouTuve-阪神タイガース 大合唱】開幕戦の"商魂こめて"は凄まじい》https://www.youtube.com/watch?v=jqA-_IY2Gu8
  飛車角香車桂馬金銀歩兵すべてそろった状態で据え膳で冷房の効いた図書館で椅子に座って法律の本を読んでいたやつは司法試験に通った。そいつが冷房の効いた図書館で椅子に座って法律の本を読んでいた時に冷房なんか効かない工場で安い時給で汗だらけになって肉体労働やっていた者は通るわけがない。「長嶋みたいなやつ」は今は神戸大学法科大学院大学の先生様になっていらっしゃる。まさに「長嶋みたいなやつ」「巨人みたなやつ」である。そいつのチ〇ポの垢を飲んだら、そいつみたいな生活をさせてもらえるのなら、チ〇ポの垢でも飲んだるわ!
鎌倉一樹も川村と同じような生活をさせてもらって司法試験に通ったのだろう。一般に、弁護士なんかやっている人間というのは、そんな人間ばっかりである。


  弁護士会館3階の有料の法律相談で、担当弁護士の鎌倉一樹くんに私が質問したのは2点ですが、1点目は、
1. 弁護士法第72条では、弁護士でない者は報酬を得て法律事務を代行してはならないことになっており、習志野市特定建築行為の手続きに関する条例 第9条 の第2項 で《 事業者等は、近隣住民から特定建築行為に係る計画及び工事の内容についての説明を求められたときは、これに応じなければならない。》と規定されているものに、「事業者等」ではないにもかかわらず、《この内容についてのお問い合わせは次の連絡先にお願いします。》と掲示して「株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 高浦」氏の名前を記載しているのは、これは弁護士法第72条、およびその罰則規定である弁護士法第77条で《2年以下の懲役又は300万円以下の罰金》と規定されているはずで、高浦氏はこの法律に基づき処罰されなければならないはずだが、この弁護士法第72条は
《 弁護士又は弁護士法人でない者は、報酬を得る目的で訴訟事件、非訟事件及び審査請求、異議申立て、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件その他一切の法律事件に関して鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取り扱い、又はこれらの周旋をすることを業とすることができない。
 ただし、この法律又は他の法律に別段の定めがある場合は、この限りではない。》
という規定で、くせものは、この後段の部分で、ADR法で認められた「認証を受けた団体(認証紛争解決事業者)」、消費者契約法で認められた「適格消費者団体」がこの弁護士法第77条の後段で規定されている例外だということは私は知っている、不動産仲裁機構ADRセンター調停人候補者 の資格取得の際に学習して知っていたのですが、問題はそれ以外にもあるのか。それ以外にあるとすると、どういうものがあるのか。それを調べようと思っても、書物を見ても、インターネットで検索しても、弁護士法第77条で弁護士でない者が報酬を得て法律事務をおこなってはならないと規定されていて、他の法律で認められている例外があると後段で述べられていることは出ているものの、その例外にはどういうものがあるのか列挙したようなものは捜しても見つからないのです。
  それで、高浦氏がやっていることは、その例外のものではない可能性が高いとは思いましたが、弁護士に確認しておきたいと思い、私は弁護士ではないので、その例外について私なりに調べたものの、はっきりと記載されたものを見つけることができなかったけれども、弁護士であれば知っているか、知らなかったとしても調べる方法を知っているのではないか、調べる方法も知らなければ弁護士とは言えないであろうと考えて、鎌倉一樹氏に法律相談で質問したのです。30分あたり5000円と消費税を先払いで払って。
  ・・それに対して、東京第二弁護士会所属 三宅坂法律事務所所属 一橋大法学部卒の鎌倉一樹弁護士 は どうお答えになったと思いますか?

  先払いでカネとっておいて、鎌倉一樹弁護士先生様(栃木県立宇都宮高校卒 http://www.tochigi-edu.ed.jp/utsunomiya/nc2/index.php?page_id=0 )はこうのたまわれたのです。
「わからないですね」と・・・( 一一)


  そして、
「わからないですけれども、訴えなくていいですよ」
と、おっしゃったのです・・・( 一一)
はあ~あ???
  私は言ったのです。
「なんで、訴えなくていいのですか。私が訴える必要があると判断しているのです。
訴えるべきか、訴えなくていいかを質問しているのではないのです。
私が質問しているのは、弁護士法第77条の後段の例外規定にADR法・消費者契約法以外にどういうものがあるのか、私が調べても明確に書かれたものを見つけることができないので、それで、高浦氏の行動は弁護士法第77条前段の規定に違反するものであると考えられるが、後段の例外規定に該当するようなものはないとは思うが、ないと判断して良いかとうか確認したいと思ってそれをお尋ねしているのです。訴えるべきか訴えなくていいか、御意見をきいているのではないのです」と。
  ところが、鎌倉一樹くんは頑固に、
「わからないですけど、訴えなくていいですよ」
などと言うのです。
アホか、こいつ!

  だいたい、カネを先払いで受け取っておいて、「わからないですね」・・て、どの口が言うとるんじゃい、どの口が・・・て、鎌倉一樹という弁護士の口がきいているのだが、よく、平気でそういう口をきけたものだ。あきれた( 一一)
  「訴えなくていいですよ」て、訴えるべきか訴えなくていいかを判断するのは当事者であって弁護士ではないのです。こいつ、ろくでもない弁護士だな、けしからんな。

  そういえば、今は昔、私も弁護士をめざそうかと考えたことがあったのだが、1970年代終わり頃、うちの父親の親友の医者屋のM川という男(当時、50代前半。息子は裏口入学で私立金権関西医大。本人は「金沢大医学部卒」と称していたが嘘くさい。たぶん、嘘だと思う)から「きみなんか、弁護士になってもろくな弁護士にならんじゃろ。そんもん、ならんでええ」と言われ、うちの父親はそう言われて大喜びして、「そうじゃ、そうじゃ。ええ~えこと言いはる。おまえなんか、弁護士になんかならんでええんじゃ、チャンコロっ! おまえなんか弁護士になってもろくな弁護士にならんから法律の勉強なんかせんでもええんじゃ、このチャンコロ、ロスケ、イタコ、浪商! わかっとんのか、浪商めがこのチャンコロ!」と何度も何度も言われたものだった・・・が、実際問題として「ろくでもない弁護士」というのはいっぱいいるわけで、なんで、ろくでもない医者屋のM川からそんなこと言われんといかんのか・・と思ったものだが、鎌倉一樹くんなんかでも弁護士にならせてもらっているのだから、何十年か前の私が司法試験を受けて弁護士にならせてもらっても悪いことはなかったはずだ。

  実際問題として、これまで、私は弁護士に依頼して裁判をやったことが複数回ありますが、本来、弁護士というのは法律上、それはどうなるか、裁判として進めたとして、どういう展開になるかという予想・予測を依頼者・当事者に話す立場であり、その上で、当事者がどうしたものか決めるもののはずなのですが、ところが、弁護士には自分は当事者ではないにもかかわらず、当事者・依頼者に商業登記簿だとか取ってこさせて、準備書面を作成させて、それに「〇×法律事務所 弁護士 狡野無能之介」とスタンプを押して裁判所に持っていくだけで、「和解室」なのか何室なのか、裁判官と相手方と相対して話す場所で、裁判官から「どうなのですか」ときかれると、ぐいっと後ろに体をそらせて裁判官の視線をはずして、裁判官の視線が本人・当事者の方に行くようにさせて、それで、弁護士が当事者・依頼者に無断で書いて裁判所に提出した書面の矛盾を当事者・依頼者に弁護させるようにしむける・・とか、そういうことをやりまくる。そして、当事者・依頼者は、そんな条件で和解なんてできないと思っていても、「これで和解すればいいから」とか弁護士が決めようとする。役立たずであるだけではなく、当事者が決めるべきものを弁護士が決めようとするという、こいつら、いったい何なんだ・・というそういう連中ばっかり・・( 一一)
  弁護士は依頼者との打ち合わせの日時を決めると、弁護士の方が希望した日時に必ず遅刻する。裁判所の法廷にも遅刻する。そして、「弁護士は忙しいですから」と言うのだが、法廷に遅刻してくる弁護士というのは、いったい何に忙しいのか?
  葬式の最中に葬儀社の従業員が「わあっはっはあ~あ」と大笑いするようなことはないが、それに対して法律事務所の職員というのは、大変な問題を抱えて悲壮な気持ちで相談に行っている当事者が待っている待合室の隣の部屋で、何人もで「わあっはっはっはあ」と笑い転げる。当事者・依頼者というのはよっぽどバカにされているみたいだ・・が、それが法律事務所職員というものである。
  だから、本来、弁護士というのは、法律論としてどうかということ、裁判を進めたとするとどういう展開になると予想されるかということ、そういったことを話すのが弁護士の立場であり、その上でどう判断するかは当事者が決めることである・・はずであるにもかかわらず、実際に準備書面を作成したりする作業は当事者・依頼者にさせて、しかも、「法点を絞って、要領よくまとめて!」などと言うのだが、それはあんたがやる仕事と違うんかい? こちらは弁護士ではないから、だから、「法点を絞って、要領よくまとめて」なんてことをやる能力がないから、だから、大金払って弁護士に頼んでおるんだろうが。それなのに、なんで、弁護士が依頼者に向かって「法点を絞って、要領よくまとめて」などという口をきくんだ。それで、依頼者が書いた書面に「〇×法律事務所 弁護士 狡野無能之介」というスタンプを押して裁判所に持って行くだけ、子供の使いみたいなことやって、それで、本来、「どまんなかのストライク」のはずのものを「ボール」と相手が主張しているという事件を「ストライクかボールか微妙」みたいな「和解」にして、それで「勝訴的和解」だなどと勝手なこと言って「成功報酬」を盗る・・というのが弁護士屋のいつもやること。このウルトラあほんだら、糞して死にやがれ!・・で便後死(べんごし)・・にきれいな漢字をあてて「弁護士」・・?  それこそ、””ハンマーパンチの嵐””を撃ち込んだ上で、植木の剪定ハサミでち〇ぽ切断でもしてやろうか、こんちくしょう・・・て感じの人間だらけである。 ほんと・・
  そういう弁護士が大変多い・・・というのは、弁護士とあまりつきあったことがない人は知らないかもしれないけれども、私は何の因果かある程度以上、弁護士とつきあったので、そういうのが多いということを知っている。
  YouTuve を見ていたら、アトム法律事務所の岡野武志という弁護士の動画https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%A0%E6%B3%95%E5%BE%8B%E4%BA%8B%E5%8B%99%E6%89%80%E3%80%80%E5%B2%A1%E9%87%8E%E6%AD%A6%E5%BF%97 が出ていたのだが、その動画で見る限り、岡野武志氏は弁護士の中ではそう悪い方ではないかもしれないという印象を受けたが、しかし、それは、あくまでも「弁護士の中では」であって、いわば「う〇こ の中ではそう汚くない方のう〇こ」と言っているようなものであって、必ずしもほめていることにならない。私は弁護士ではないから、弁護士の能力はないが、岡野武志氏が私に間違いなく劣っているものとして、「弁護士は役に立たない」という認識が岡野武志氏には欠落している・・という点である。弁護士に何度もしてやられて、それで「弁護士は役に立たない」とおのれの骨と肉のきしみで実感させられた者と、自分が弁護士を職業としている者との違いである。私は、もしも、弁護士に何か頼むのであれば、まず第一に必要なものは「弁護士は役に立たない」と認識してから依頼するという姿勢だと思っている。「弁護士は役に立たない」にもかかわらず、なんで依頼するのか・・というと、そういう役立たずであっても、それでも、本人訴訟は難しいという場合があるし、「弁護士は役に立たない」けれども、何人か当たれば、ある部分については役に立つ弁護士と会うことができるかもしれない・・という「かも」というはかない希望ならもてる・・か持てないかわからないが、そういう希望でも持たないと、やっぱり、「しろうと」がやるのは難しいというものが現実にあるからだ。「しろうと」がやるのはやっぱり難しい・・というものがあるから、だから、しょーことなしに弁護士に依頼して、それで、やっぱり、これだったら「しろうと」がやった方がまだましだった・・・とうんざりさせられる・・という経験を何度もさせられた者としては、もう、「糞して死にやがれ」で「便後死(べんごし)」⇒弁護士 なんか頼みたくないのだけれども、それでも、頼まざるをえない・・か? ・・という気持で依頼するのと、もともと、「弁護士なんか役に立たんぞ」という役に立たない相手を役に立つと誤解した上で頼むのとでは大きな違いがある。だから、たとえ、弁護士に何か頼むにしても、あまり、実状を越えて高い期待はしない方がいいし、「役に立たない」連中だと思ってつきあうのと、「弁護士というのは一流大学を卒業して司法試験という難しい試験に合格したエリートで人間的にも優れた人だ」などとアホなこと思って頼むのとでは結果に違いがでる・・・と思う。弁護士というのは、裁判の訴訟代理人を依頼すると、「〇日までに着手金を振り込んでください」と言うから、弁護士やってる人が言うことだから大丈夫だろうなどと楽天的なこと思って、ないカネを無理して大急ぎで振り込むと・・働かねえんだよ( 一一)・・まさに「振込め詐欺」。 まさに「着手金泥棒」。 ひとが大変な状態になって、「助けてくれえ」と訴えて、無理して着手金を払うと、まさに「火事場泥棒」みたいに困っている者から取るだけとって働かねえ・・・。まさに「火事場泥棒」。そういう「振込め詐欺」弁護士、「着手金泥棒」弁護士、「火事場泥棒」弁護士・・が多いんだよ・・というか、最低でも過半数はそれだと私は思っている。
モンダイの弁護士―弁護士って、ほんとうに「人権を守る正義の人」なのか!? (別冊宝島Real (028))
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懲戒除名―“非行”弁護士を撃て - 内田 雅敏
懲戒除名―“非行”弁護士を撃て - 内田 雅敏

  今は昔、慶應義塾法学教育研究会編『法学新講』(慶應通信)↓ に引用されていた文句を読んだのだが、
法学新講 (1967年) - 慶応義塾大学法学教育研究会
法学新講 (1967年) - 慶応義塾大学法学教育研究会
「法律家以上でない法律家は困りもの」・・・と。
  この本を読んだ時、「そう思う人がいるということなんだろうなあ」と思ったものの、その意味は実感としてはわからなかったのだが、実際に弁護士という人種・裁判官という人種とある程度、関わった後においては、まさにこの言葉はまさにそうだと実感する・・が、その「法律家以上の弁護士」というのが、なかなか、いねえんだわ・・・ほんと・・。

  「法律相談」というのは、弁護士が質問者の質問に答えてこそ「法律相談」になるのであって、「わからないですね」では「法律相談」にならんでしょうが。そう思いませんか?

2. そして、もう1点の質問は、この「津田沼 ザ・タワー」のような巨大な人工の岩山を私達の住居の南側に断りもなく建てられるのは不当であり、それを阻止するために、法的にどのようなことができるか?・・ということを質問しました。
  それに対して、鎌倉一樹くんは何と言ったと思いますか?

  「これ、けっこう離れてますよね。建ててどうしていけないんですか。建てるのに断る必要なんか全然ないでしょ。これをいけないという権利そのものがない。なんで、建ててはいかんのですか」・・と、そう言ったのです。あきれた・・・。

  アホか、こいつ!
  私は、いいか悪いか、価値判断を鎌倉くんにきいているのではないのです。弁護士をやっている人間というのは思いあがっている人間が多いので、法律相談であるにもかかわらず、かつ、誰も人生相談やってくれなんて頼んでないにもかかわらず、「法律相談」で人生相談をやる人間というのがけっこういるというのは知っています。けっこういるのは知っていますが、そんなもの、要らないのです。鎌倉くんに人生相談を求めているのではないし、価値判断を鎌倉くんなんかに尋ねているのではないのです。
  鎌倉くんなんかにききたいとは最初から言っていないのです。

  いいですか。まず、法律問題としては、私たちの居住地域は第一種低層住居専用地域として、都市計画法第9条 1 で、《低層住宅に係る良好な住居の環境を保護するため定める地域とする。》と定められている地域なのです。ですから、その条件を阻害するようなものを近隣に造られる筋合いはないし、都市計画法第9条 と、船橋市の都市計画において第一種低層住居専用地域 と規定された場所であるからには、《低層住宅に係る良好な住居の環境を保護する》ように船橋市および南側の習志野市は考慮しなければならないし、《低層住宅に係る良好な住居の環境を保護する》為に、それに反するような行為は取り除かれなければならないはずなのです。そうでしょ。
  ところが、「やったもん勝ち」みたいに、「巾着切り」みたいに、南側に巨大な人工の岩山が造られつつある。だから、この建造を阻止しなければならないし、又、このようなものを「巾着切り」みたいに、「やったもん勝ち」みたいに、こそお~っと、「だまってよなあ~あ」と実行するというやり口というのは、それは民主主義の原理に反するものであり、いいわけないのです。
  いいか悪いかというと、この「津田沼 ザ・タワー」のような人工の巨大な岩山をその北側地域の住人に何の相談もなく「巾着切りみたいに」「やったもん勝ちみたいに」「だまってよなあ~あというやり方で」建造を進めるというのはいいわけないのですが、法的にどういう手段を取ることが考えられるか・・・という、それを私は「法律相談」で弁護士に質問したのです。ところが、鎌倉一樹くんは、「なんで、悪いんですか。いっこうにかまわない。建てて悪いことはまったくない」と、価値判断を言いだしたのです。誰も、鎌倉くんみたいな貧困な世界観・貧困な思想の人間に価値判断をきいていません!!!

  どうも、最近、インターネット上の記事を見ていると、「タワーマンション」の住人、特に「タワーマンション」の高層階の住人というのが、ハイレベルの人間みたいな書き方のものを見るのですが、そうであるなら、そうであればこそ、こういうものに黙っているべきではありません。
  東京都内の高層ビルが多く建っているような地域に建てるのであれば、話はまた違うかもしれません。しかし、船橋市・習志野市というのは、そうではなく、「ここまで来れば戸建住宅に住める」という地域のはずなのです。 戸建て住宅に住むには良好な地域であるはずで、「高層マンション」に良好な場所ではないはずなのです。もしも、「高層マンション」をいくつも建てられたなら、「戸建住宅に良好な場所」ではなくなってしまうのです。戸建住宅の住民からすれば、「高層マンション」を造られたのでは、特に南側に「高層マンション」を造られたのでは、戸建住宅に良好な場所ではないようにされてしまうわけで、「タワーマンション」に住んで、自分たちはハイソサエティーだと思いたい人がいるならば、もとから、そういうものが並ぶような場所に住んでいただきたいのです。

  低層住居(戸建住宅)の良好な居住環境を守るべき場所のすぐ南に巨大な人工の岩山を造って戸建住宅の為の地域を「タワーマンション」から見た谷底にして上から見下ろしてやろうという権利が「タワーマンション」の購入者にあると思うのは、それは考えが違うのではありませんか。

  「津田沼 ザ・タワー」の横暴については、これまでに述べてきましたので、ここではこの程度にしておきますが、鎌倉くんに「タワーマンション」というものを戸建住宅が建てられる地域に建ててよいなどという横暴な「お説」を聞かされる筋合いはないし、むしろ、国民の多くが、このような「タワーマンション」の横暴は認めてはならないと認識することが必要なのです。鎌倉くんに「弁護士」という立場で、「いっこうにかまわない」などとカネ盗って言われたのでは迷惑なのです。

  まず、実際問題として・・ですが、「風俗店でも」先にカネとっておきながら、やることやらないなんて店は許されません。下卑た表現をここではあえてしますが、そうでしょ。違いますか?
  なんで、弁護士はカネだけ盗って、「法律相談」やらないでおれるのですか。

  私は、霞が関の弁護士会館の法律相談コーナーの受付に、「法律相談を実際にやっていないのですから、相談料を返してください」と言ったのです。「もしくは、鎌倉弁護士は『わからないですね』と言われたので、わかる弁護士に改めて『法律相談』をやっていただくか、少なくとも、鎌倉弁護士が『わからないですね』と自分で言った部分については、後からでも調べて答えるようにしてもらいたい」と、そう言ったのです・・が、法律相談コーナーの受付は弁護士のアシスタントみたいなもののようで、どうもできないようでした。
  私は、弁護士会館内の第二弁護士会に行き、「法律相談をやっていないにもかかわらず、相談料だけ盗るというのは、これは弁護士はそれで通じると思っているのかもしれないけれども、世間一般には仕事しないで報酬だけ受け取るということは許されることではないので、第二東京弁護士会として、相談料を返金するか、そうでなければ、きっちりと法律相談をやるように鎌倉弁護士に指導するか、そうでなければ、担当の弁護士を他の弁護士に変更して改めて法律相談をやるようにしてください」と言いました・・が、別の日時に電話をしてもらえば、第二弁護士会の担当弁護士がその話を聞きます・・ということになり、それで、その日時にこちらから電話をして、この旨を話しました。

  そこでも言ったのですが、「弁護士といえども、すべての法律について、何から何まで熟知しているわけではないでしょうから、一般の人間よりはよく知っていても、弁護士でも即答できないようなものというのもあるかもしれません。それはしかたがないことだと思いますが、それならそれで、『わからないですね』で、それでカネだけ盗るというのはおかしいでしょう。もしも、その場でわからないのであれば、『すいませんが、その問題は即答できないので、後で調べて連絡させてもらうようにしたいと思いますが、それでよろしいでしょうか』とでも言って、後から返答するとかするべきものではありませんか」と言ったのです。
  2番目の問題については、「習志野市の条例では高さ10メートルを超える建物についてはすぐ近くの居住者と所有者に説明しないといけないということになっているのはわかっているし、私が居住している所はその規定の範囲より遠いというのも十分わかっています。しかし、高さ10メートルというと、3階建ての建物が10メートルを超えるか越えないかくらいです。習志野市の条例というのは、もともと、高さ10メートルくらいの建物、3階建ての建物で10メートルを超えるか越えないかですから、せいぜい、3階建てくらいの建物を想定しての規定なのです。3階建てくらいの建物について、この範囲に説明してくださいという規定があるから、百何十mの人口の岩山を作ろうという者が、その3階建てくらいの建物を対象としての規定を持ち出して、その範囲よりも遠いでしょうなどと言い出すことがおかしいのです。鎌倉さんの認識が非常識なのです。だいたい、私は鎌倉さんに価値判断をきいているのではないのです。いいか悪いかを答えてくださいなどとは言っていないのです。こんなものはだめですと私が価値判断はしているのです。その前提で、法的にどういう対処のしかたが考えられるかということを『法律相談』でお金を払ってきいているのであって、鎌倉さんが、船橋市・習志野市のような郊外に第一種低層住居専用地域のすぐ南側に『タワーマンション』を建てるのはいっこうにかまわないというおかしな思想を持っている人であっても、そのお説を拝聴したいと言っているのではないのです。私はおカネを払って『法律相談』に行っているのであって、鎌倉さんの貧困な住宅観を拝聴しに行っているのではないのです」と話しました。
  録音しなかったので、細部で微妙に正確ではないところはあるかもしれませんが、要するに、
1点目は、弁護士法第77条の例外に該当しないと思うが、念のため、それでいいかどうか、例外の規定はないかということを確認したいと思って質問したのに、それに対して「わからないですね」と言い、さらに「わからないですけど、訴えなくていいですよ」などと言い出したが、「訴えなくていい」か訴える必要があるかは私が判断することであって、鎌倉さんが判断することではなく、鎌倉さんは弁護士法第77条の例外としての規定があるかないかというのを答えるのが「法律相談」のはずであるのに、それを「わからないですね」と言って、「わからないですね」でカネだけ盗っているというのはおかしいから、だから、「法律相談」で答えていないにもかかわらず、カネだけ盗るのは不当であるので、相談料を返金してもらいたい・・ということで、
2点目は、船橋市・習志野市という郊外地の第一種低層住居専用地域のすぐ南側に人工的に巨大な岩山を建造するというのは不当であり、それを阻止し、撤去させたい、それができないのであれば経済的に補償してもらいたいが、法的にどういう対処のしかたが考えられるか・・ということを質問したのに、鎌倉弁護士は「何がいけないんですか。なんで、建ててはいかんのですか。いっこうにかまわない」とおかしな自説を主張して、これも私の質問に答えなかったのであるから、「法律相談」で弁護士が質問に答えないのであるからには、相談料を返金してもらいたい・・ということを言ったのです。
  私はもっともなことを言っているはずです。
  実際のところ、この日の相談時間は30分未満であり、相談料は30分5000円と消費税ですから、その後、第二弁護士会に複数回足を運び、電話するのに時間をかけて、さらには、今、ここでブログに打ち込むのに労力と時間を費やすのには、時給で考えてもそれ以上のものを費やしているのですが、「自ら虫けらとなる者は後で踏みつけられても文句は言えない」とイェーリングは『Recht(権利=法)のための闘争』(岩波文庫他)でカントの言葉を引用して述べていますが、これは譲るべき問題ではないと判断したのです。
権利のための闘争 (岩波文庫) - イェーリング, Jhering,Rudolf Von, 淳一, 村上
権利のための闘争 (岩波文庫) - イェーリング, Jhering,Rudolf Von, 淳一, 村上
  食べ物屋が、食事を注文した客に料理を出さずにカネだけ盗ったなら、「カネ返せ」という話になりますでしょ。先に述べたように、「風俗店」が先払いでカネ取ったなら、やっぱり、やることやらなきゃだめでしょ。やることやらないのなら、「カネ返せ」て話になりますでしょ。違いますか? 弁護士は「法律相談」やりますから、相談料を先払いで5000円と消費税分を払ってくださいと先払いでカネ取ったなら、やっぱり、「法律相談」やらなきゃだめでしょ。「わからないですね」でカネ盗るバカはないでしょ・・・といっても、三宅坂法律事務所の鎌倉一樹という男があったのですが、だめでしょ、それでは。

  まあ、今までから、弁護士というのは「〇日までに◇十万円振り込んでください」と言うから、ないカネを無理して大急ぎで振り込んだら、着手金が振り込まれたと思うと働かない・・・まさに「振込め詐欺」、まさに「着手金泥棒」・・という弁護士がいました。
  働いてもらおうと思って菓子折り(けっこう高いもの)を持参すると、普通、「ありがとう」か「すいません」くらい言うものではないのか、私は建築屋の仕事をやってきましたが、お客様から何かもらうことがあると、「ありがとうございます」「どうも、すいません」と言いましたよ。弁護士の辞書には「すいません」「ありがとうございます」という言葉はないのでしょうか。それとも、弁護士というのは六法全書は持っていても国語辞典は持っていないのでしょうか。「弁護士は依頼者から物をもらっても『ありがとうございます』とは決して言ってはならない」と司法修習所で教育しているのでしょうか。

  ともかく、鎌倉一樹くんは、「法律相談」だと言って相談料を取っておきながら「法律相談」やっていないのですから、とりあえず、相談料を返金するべきです。私はそれを求めたのです。
  但し、私は「鎌倉一樹弁護士」とか「三宅坂法律事務所」とかに「法律相談」を依頼したのではなく、東京第二弁護士会と東京弁護士会が実施している「法律相談」にお願いしたのですから、東京第二弁護士会が返金した上で、東京第二弁護士会が鎌倉一樹くんに返金を求めるのが筋でしょう。

  ・・・それで、どうなったと思いますか?

  しばらくして、「相談料の返金を希望されておりますが、法律相談はすんでおりますので、ご希望に添いかねます」だった書かれた紙に東京第二弁護士会としてでっかいハンコがつかれて送られてきました。
  でっかいハンコついたら権威づけできるとでも思っているのでしょうか。

  「すんでる」て何なんだよ。「風俗店」でやることやらないでカネだけ取って、やることやってないのだから、カネ返してくれと言ったら、「もうすんでますから」とか言うのか?
  自動券売機で食券買って待っていたら、いつまで待っても持って来ないで、「すいません。忘れてましたあ」と食堂の店員が言い、「もう、閉店時間ですから」となったら、「それなら、カネ返してくれ」と言うでしょ。「もう、すんでますから」なんて言われたなら、ふざけんな!・・・て話になりますでしょ。弁護士は「法律相談」だと言って先払いでカネ取っておいて、「わからないですね」で、それで「もう、すんでますから」て、おまえ、喧嘩売ってんのか・・・て話になるのと違いますか。泥棒と違いますか、鎌倉一樹くんと東京第二弁護士会は。

  ちなみに・・・、「株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 高浦」氏のやっていることは、弁護士法第77条について、例外としての規定があるかというと、ないようです。 これは私は自分なりに調べたのですが、結局、例外だというものは見つからなかったけれども、例外規定を列挙したものも見つからなかったので、どうなのか断定はできない状態だったのですが、千葉地方検察庁に告発状を持参しましたところ、検事から電話をもらいまして、その時の検事の話によると例外規定というものはあてはまらないようでした。鎌倉一樹くんは、なぜ、その程度のことを調べて返答しないのでしょうね・・。

  但し、問題点としては、どこまでやったら弁護士法第77条違反になるか・・という点があるようです。これはなかなか難しい。私は、工事現場に法令で規定されている掲示において、
《この内容についてのお問い合わせは次の連絡先にお願いします。
 (事業に関する問い合わせ先) 氏名 株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 高浦 
 電話番号 03-3868-3001 》
と明記して掲示した時点において、すでに明らかに弁護士法第77条違反であるはずだ・・と考えたのです。そう思いませんか?

  それで、私が習志野市役所の建築指導課に、この掲示のこの文章はおかしいのではありませんか・・と言った時、習志野市役所の建築指導課の山本さんだったと思いますが、私に「御名前と電話番号を教えてください」と言われたので、こういったことを言うのに匿名で言って悪いことはないはずだけれども、しかし、匿名で話さなければならないことでもなく、別に名前を名乗って悪いことは何もないと考えてので、建築指導課の山本さんに、私の氏名と電話番号を教えました。・・しかし、建築指導課の山本さんには教えましたけれども、他の人間に教えてよいと言ったつもりはありませんよ。山本さんが「教えてください」と言うから、別に名前を名乗って悪いことは何もないから教えただけですよ。ところが、翌日、「株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 高浦」氏から電話がかかってきたのです。なんで?
  私は、習志野市役所の建築指導課の人が「名前を教えてください」と言うなら教えてよい、匿名で話さないといけないことは何もないと思って教えましたけれども、私個人がこの「津田沼 ザ・タワー」の「事業者」あるいは「事業者等」と話をするつもりはなかったのです。ましてや、「事業者」でも「事業者等」でもない「株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 高浦」氏と私が話すつもりはなかったのです。なぜなら、私が話す性質のものではないからです。これは、この地域の住人全体の問題であって私の問題ではないのです。自治会があって自治会長がいるのでしょう。こういう時に役に立たないのなら何のための自治会ですか?!? こういう時に動かないのなら、いったい何のための自治会長ですか?!? そうでしょ。違いますか? だから、もしも、「事業者等」に話をするのなら、私が話すものではなく、自治会・自治会長などから話をする性質のものであろうと考えていたので、それで、私は私が「事業者等」に話をするつもりはなかったのです。
  ところが、習志野市建築指導課の山本さんは「事業者等」にではなく「事業者等」ではない「株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 高浦」氏に私の氏名と電話番号を伝えて、翌日、高浦氏から私に電話がかかってきたのです。

  私は、こういうものを造ってもらっては困るので、できることなら今からでも撤去してもらいたいが、全体を撤去できないというのなら、せめて、半分の高さにするとかしてもらいたいと話したのです。そうでないのなら、北側の地域の住人に金銭を払って経済的に補償しようといった意思はありますか・・ということも言いました・・が、こういうことは私が一人で言う性質のものではなく、自治会・自治会長などが地域の住人と話し合いを持った上で言うことのはずなのです。だから、建築指導課の山本さんには、建築指導課の他の職員に私の氏名や電話番号を教えても別にかまわないけれども、「株式会社オリジナルワーク一級建築士事務所 高浦」氏に教えてもらいたくなかったのです。
  それで、高浦氏は、私が「せめて、半分とか3分の1とかの高さにしてもらうということは考えられますか」と言ったことに対しても、「高さを今から低くするとかしないのなら、それなら、北側の地域の住人に金銭的に補償するとかいう意思はありますか」と言ったことに対しても、すべて、「いや、それは」と否定したのです。一人で言ったのでは、なんでも否定されてしまうことは最初から予想されたことでした。だから、言うのなら一人で言ってはだめで、地域の住民として言わないとだめなのです。
  ・・・それで、工事現場の法令で規定された掲示板にと明記しているだけではなく、ここでは私に、「高さを今からでも低くすることはできますか」「できないなら、北側の地域の住人に金銭を支払って補償しようという意思はありますか」と言う私の発言に対して「いや、それは」と否定したのですから、もう、明らかにきっちりと十分に弁護士法第77条違反をやっていますでしょ。

  で、ここで問題は、何月何日の何時にどう言ったというのを、きっちりと述べることができるかどうか・・という問題が出てくるらしいのです。検事が言うには。私の方は、そんなもの関係ないと思っていたのです。工事現場に「事業者等」でなければ弁護士でもない者が《 この内容についてのお問い合わせは次の連絡先にお願いします。》と明記して自分の名前と電話番号を記載してはだめでしょ。もう、すでにそれが弁護士法第77条違反でしょうよ・・と私は認識していたのです。そのあたりが、どこまでやったら弁護士法第77条違反なのか・・というと、すでに違反でしょ・・と私は認識していたのですが、もうひとつ、どこまでやったら、起訴する対象になるか・・という問題があるのです。
  日本ハムファイターズの中田翔選手は相手の選手が脳震盪を起こすくらいの激しさで暴力を振るった・・ということは、当然、傷害罪で有罪であろう・・・と法律論理としては考えられます・・が、警察は彼を逮捕してませんし、検察は傷害罪で起訴していません。な~んで?
  相撲の白鵬は、何度も何度もすでに土俵外に出た力士を突き飛ばしたり、足をつかんで投げたりといったことをやっていますが、相撲で相手を押したり投げたりしても暴行罪・傷害罪にならないのは、それは「正当業務行為」として「違法性」が「阻却」されるからで、すでに土俵外に出た力士を押したり突いたり投げたりするのは「正当業務行為」として「違法性阻却」されませんから、暴行罪・傷害罪の対象ですよね。暴行罪・傷害罪の構成要件に該当し違法・有責な行為ですよね。なんで、公衆の面前で何度も何度も暴行を加えている白鵬は暴行罪・傷害罪で逮捕も起訴もされないの? なんでえ~え??? 
  法律論理として、その法律の構成要件に該当するとしても、はたして、警察・検察が動いてくれるか、起訴してくれるか、起訴したとして、裁判所がどう判断するか・・という問題になると、その法律の構成要件に該当はするとしても・・・ということが出てくるらしい。ですから、そのあたりを、費用を払って「法律相談」しているからには、「相談」を受けた弁護士は、その点を話し説明するべきであったはずなのです。
  ・・・ところが、三宅坂法律事務所の鎌倉一樹氏(一橋大法学部卒、県立宇都宮高校卒)は「わからないですね」などと言い、さらには「訴えなくていいですよ」などと、おまえ、人を馬鹿にしてんのか・・というような文句まで言ったのです。
  何が「わからないですね」じゃ、わからないのなら弁護士やるな。わからないのなら「法律相談」やるな。

  次回、告発状を持参したあたりの話について述べたいと思います。

  私は東京第二弁護士会と三宅坂法律事務所の鎌倉一樹弁護士がやったことは、「法律相談」だと詐称して「相談料」をかすめとった上で「法律相談」せず、それなら「相談料」を返金してくれと言われても返さない、法律用語でどう言うのかは私は弁護士ではないので正確ではないかもしれませんが、一般用語で言うなら、詐欺であり泥棒です。

  ついでに、蛇足ですが、三宅坂法律事務所の弁護士紹介のところを見ていて気づいたのですが、原 香奈 て弁護士のおねーちゃんhttps://www.miyakezaka.or.jp/attorneys/k-hara/ 、なかなかか~わいいじゃん♪ ・・・なんか、「お友達になりたいわあ」・・・て感じ・・だが、まさか、青木愛みたいに20年前か30年前の写真を永久使いしているなんてこと・・ないだろうなあ・・・。

  それから、もしも、鎌倉一樹氏がこのブログのこの稿を見て、何か不満があるなら、その不満を言っていただいて悪いことは何もない。もし、私がここで述べていることが違うのなら、ぜひとも、どこが違うのか説明していただきたいものだ。説明していただいて悪いことはなにもない・・が、違わないと思うよ・・・。

  ところで、考えてみ。 ソープランドて、「リーズナブル」な店だと、2時間2万円てものでしょ。 30分あたりにすると5000円、弁護士の「法律相談」の相談料と同じ料金なんですよ。弁護士というのは、それだけのカネ取ってるんですよ。それで、「わからないですね」でカネだけ盗られたのでは、あんまりだと思いませんか?
  これ、原 香奈さんに質問してみようかな(^^♪
・・
 (2021.8.18.)

DSC06412.JPG
 ↑ 月がきれいでしょ。勘違いしているような人が時々いますが、 ↓ よりも ↑ の方がよっぽどきれいなんですよ。
DSC06414.JPG
東京の都心部のような場所ならともかく、船橋市・習志野市といった場所で、↑ の下の写真のように建物を光らせる、特に機能上必要もないのに意図的に光らせるというのは非常識です。設計者の「一級建築士」は一級建築士であっても、精神面は三流の一級建築士と言わざるをえません。愛知産業大学の建築学科の先生から聞いた話ですが、ヨーロッパの大学では日本とは違って建築学科は工学部・理工学部にあるのではなく芸術学部・美術学部にある方が普通で、建築学科を卒業した人が建築の仕事ではなく服とか鞄とかのデザインの仕事に従事することもあるらしい。建築は芸術だ・・と考えるなら、詩心のない者には建築の仕事には携わってもらいたくないもので、↑ の下の写真、「津田沼 ザ・タワー」の設計者は建築に仕事に携わってもらいたくない人間の一人である。
  なお、↑ の下の写真で「津田沼 ザ・タワー」の右上に光っているのは、星ではなく飛行機です。飛行機の方が星よりも明るいので、今でも飛行機の光は見えますが、最近、必要もないのに明るく夜空を照らし出すマンションが多くなって、星はなかなか見えません。マンションの設計者というのは、星なんか見えなくたってかまわんとか思っているのでしょうか。「貧困なる精神」と言わざるをえません。
  (2021.8.20。) 

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