私にとって千葉工大というのはどういう「大学」か。千葉工大のヤツには東京‐大阪間を新幹線に乗せて私には普通運賃しか払わなかった不公平な会社、「ラーメンは地球を救う」みたいなこと言わそうとする営業課長。

[第481回]
   前回、[第480回]《夜、光る「津田沼ザ・タワー」の設計者の発想は異常。及、マンションの開放型廊下の照明は近所迷惑。夜を奪う明るさの街灯まで必要か。》https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_4.html への「おまけ」として作成した《私にとって千葉工大というのはどういう「大学」か》を独立して公開することにします。話の内容が本文と必ずしも調和しないかもしれないことと、だからといって抹消するには惜しいという内容であることから、独立させることにしました。
[おまけ1]
  1980年代後半、慶應大学商学部を卒業して小堀住研(株)に入社した時、大阪駅の南口すぐ目の前にあった小堀住研(株)の本社での新卒社員研修に参加するため、東京から大阪までの交通費を、小堀住研(株)は千葉工大のやつには新幹線・普通車・指定席の費用を支給したのに対し、私には普通運賃しか出してくれないという公平性に欠けることをやった会社は従業員に対して公平でないといけないはずであるが、小堀住研(株)は入社早々、そういう対応をした。「千葉工大」というと私が最初に思い浮かぶのはそれである。小堀住研(株)は昔から「大卒しか採らない会社」と言いまくっていて、入社後の本社での「全体新卒社員研修」でも「小堀住研(株)は昔から大卒しか採らない会社としてやってきました」と講師役の従業員が話し、その後の「営業系合宿研修」でも「住宅建築業の営業でも、ミサワあたりは高卒の営業が多い会社だけれども、小堀住研は大卒の営業の会社で、ミサワあたりと小堀住研とでは営業という職種の位置づけが違います」と説明されたのだったが、配属されてみると、「大卒しか採らない会社」のわりに「高卒」の人がなぜかいる会社で、しかも、「高卒の人間がえらそうにしている」と大学新卒で入った人間誰もが怒っていたという会社だったが、その「大学」も、東洋経済新報社の『就職四季報』だったかで見た「採用実績校」には、神戸大学と他に国立大学が2つか3つほどと関関同立の名前が掲載されていて、そのくらいの大学の卒業生の就職先のつもりで応募して入社したのだったが、入社してみると、同じ時期に入社した者でも、国立大学卒の人間は新潟大卒の男が1人いて、関関同立は関大法学部卒の男と立命館大建築学科卒の男がいて、女性で関学大卒の人が1人いたというだけで他は「聞いたことない大学」卒の人間ばっかりで、配属されると、たとえば、千葉支店の設計課長の I さんは東海大学の建築学科卒で、I さんが書いてくれた図面はなかなかよくできたものだったと今も思うけれども、それにしても、小堀住研(株)の設計課長というのは国立大学か早稲田大理工学部建築学科かそのくらいの大学の建築学科卒の人がなっているものだろうと思い込んでいたら、東海大学の建築学科卒の人が設計課長なのお~お? て感じがしたものだったが、さらに、7月に「千葉支店長」に赴任した渡邊は熊本県の底辺の高校卒の男で、なんで、この男がここにいるんだあ? なんで、いるのがおかしい人間がいるんだあ? と思った。結局、「大卒しか採らない会社」というのは嘘だったのか? だまして採用していたのか? ・・ということになる人事だったが、その小堀住研(株)は東京圏から大阪の本社で開催された新卒社員研修に参加した新卒新入社員には、私には普通運賃しか出してくれなかったのに対して、「千葉工大のやつ」には新幹線・普通車・指定席の金額を払うという不公平なことをやった。「津田沼 ザ・タワー」とは直接の関係はないかもしれないが、「千葉工大」というと私がまず思い浮かぶのはそれである。 「おのれ、千葉工大めえ~え」という気持ちになる。夜行の普通で無茶苦茶混んでいて、つり革もない電車で通勤ラッシュ並の混雑で1か月少々の研修に参加するための荷物を持っての乗車は本当に大変だった。私がそうやって大変な思いをして行った時に新幹線に乗って楽々と行きやがったのが「千葉工大のやつ」だったのだ。そいつが犯罪を犯したというわけでもないが、「おのれ、千葉工大。覚えとけよ」て感じだったのは事実である。私なんかは、高校を卒業する年に東大を落ちたところ、父親から「高校は義務教育ではない以上はおまえは高校には行くべきやないのにそれをおまえは甘ったれとるから北野高校に行ってんぞ。わかっとんのか、浪商。おまえは北野高校に行ったと思っておるかもしれんが、たとえ、北野高校に行ってもおまえは浪商じゃ、この浪商めが、浪商は高校行くなちゅうんじゃ、この浪商、チャンコロ! 高校行くな。ましてや、大学なんぞ行くなちゅうんじゃ、この浪商チャンコロ!」と言い続けられたものだったが、それから考えると、千葉工大なんぞ行くような「ウルトラ甘ったれたヤツ」なんぞ、義務教育であろうがなかろうが「中学校行ったのは余計じゃ」と言ってやるべきものであろう、と思う。そいつには小堀住研(株)は新幹線・普通車・指定席のカネを払い、私には普通運賃しか払ってくれなかった。「おのれ、千葉工大、覚えとけえ」という気持ちになったとしても、「気持ちはわかる」と私は思っている。別にそいつが私に直接に何かやったわけでもないけれども。
  (2020.1.11.)
 

[おまけ2]
  私が高校3年の時、父は「あんた、京大に行ったら家から通うべきやで。甘ったれとってはいかん、甘ったれとっては」と言われた。私が住んでいた大阪府の豊能地区(阪急宝塚線・箕面線沿線)から京大に行った人は同じ高校の上級生でも誰もが下宿して行っていた。大阪府でも京都府との境目の三島地区の島本町、阪急でも京都線沿線に住んでいる人ならば自宅から京大に通っている人もいたが、我が家は宝塚線の支線の箕面線であり、その頃、京大まで片道2時間以上かかったはずだ。京大は阪急京都線の終点「京都河原町」からまだバスに乗らないと行けない。「もうちょっとで銀閣寺」みたいな場所にある。小学校1年からよその子供が遊んでいる時も勉強してきて、それで京大に合格できたなら下宿くらいさせてやればと思ったが、「甘ったれておってはいかんぞ、甘ったれておっては」と父は言うのだった。結局、慶応大なんぞに行かされてしまったが、月1万2千円のアパートに住んでいると、父は「もっと安い所ないんか。月1万2千円てそんな豪華な所におまえが住んでええのか」と言うのだった。
  それに対して、2006年、(株)エイブルhttps://www.able.co.jp/ の海浜幕張店にいた時、息子が千葉工大に入学したという習志野市に住んでいるお母さんが、息子が親と別に住みたいと言うからと息子を連れてアパートを捜しにきたことがあった。習志野市に住んでいる人間が習志野市の千葉工大に行くのに、なんで、下宿させなきゃならないのかさっぱりわからないが、我が家では父は「そんなもん、東大にでも行くというのなら下宿でもして行けばいいが、そうでなくても、早稲田か慶應に行くのなら下宿してでも行くというのはわかるが、ポン大だの専修だのなんだのに行くようなやつなんて下宿してまで大学に行くことあらへん。そんなやつ、大学に行きたいなら地元の大学に行けばええことや。むしろ、そんな大学しか行けんようなやつなんて大学行かんでもええ。自衛隊に入れたったらええんや、自衛隊に。そんなアッポン大に行くようなやつ、大学なんぞ行かずに自衛隊に入れ、自衛隊に。」と言うていた。自衛隊はともかく、私も、東大にでも行くのなら下宿してでも行けばいいが、関西にも大学はあるのだから、東大か早慶かそのくらいの大学でなければ、下宿して行く理由がないと思っていた。ところが、千葉工大に入った息子の親は、習志野市に住んでいるのに息子が別に住みたいと言えばアパートを借りてやろうなどと考えて(株)エイブルにやってきたのだった。
〔「東大にでも行くというのなら下宿してでも行けばいいが、しょーもない私立大学に行くのに下宿して行くことあらへん。関西にも私立大学はあるんやから、アホ大学に行くやつなんて家から通える大学に行けばええことや」というのは、私も今も基本的にはそう思っているが、一方で、佐賀県出身の大隈重信は「地方の若い者は、地方にずっといるのではなく、大学は東京か関西の学校に行って地元とは異なる場所で暮らす経験を持つべきだ。地方にずっといてその地方のことしかわからないという人間になってはいけない」と言って東京に早稲田大学を設立した・・ようだが、(株)一条工務店の「空の広さは浜松の広さと同じだ」と思っているような人、「空の一部分の広さは浜松の広さと同じだと言うのならそれは正しい。しかし、空の広さは浜松の広さと同じだと言うのならそれは間違っている」と言ってあげると激怒する人を見ると、たしかに、大隈重信の言うことはもっともかもしれない・・などと思ったりもする。たとえ、「アホ大学」でも専門学校でも東京なり関西なりの学校に行って3年なり4年なり過ごして地元に戻って来た人と「浜松の中のカエル」とでは思考が大きく異なる。(但し、旧帝大系国立大学などに進学するような人は、学問的訓練とともに、大学の4年間を生まれ育った所と異なる場所で過ごす経験で見聞が広まり、全国的視野を持つようになるということが十分に期待できるが、しかし、実際問題として、「浜松の中のカエル」の場合はそういう経験を積んだとしても「それでもやっぱり浜松の中のカエル」である可能性も考えられる。)又、大阪の人間が京都で下宿するのはいいが、東京で下宿して大学に行くというのは、18歳・19歳の人間にとってはよくない、大学を卒業して22歳以降なら全国どこででも勤務すればいいが、18歳・19歳の年齢では、大阪の者が京都で下宿して大学に行くのは良くても東京で下宿して東京の大学に行くのは良くない、と言う人もあり、これも一理あるかと思っている。〕
  そして、(株)エイブルの千葉支店の「次長」になっていたK倉(男。2006年当時、30代後半)は、ひとに別段「さすが」でもないようなことに「さすが、さすが、さすが。さすがですよ、さっ、すっ、がっ。さすがですねえさすがですよお」などと言ってバカにするというのを「得意技」にしていた男で、私は「感じ悪いなあ」と思ったし、彼はそれを「営業力」と思っていたかもしれないが、むしろ、まがりなりにも、自分の会社の店を利用して仲介手数料を払ってくださる相手、実質、自分に給料を払ってくださる相手をバカにしているのであり失礼で、そんなものは「営業力」ではないはずだったが、「さすがですよ、さすが。さっすっがっ!」とか言われて、喜ぶ人というのもたまにいたようで、あんなもので喜ばされてしまってかわいそうになあと思って見ていたのだが、その息子が千葉工大に入学したというお母さんは、(株)エイブルのK倉から、「おっ、千葉工大ですか。さすがですね、さすが。さすがですよ、千葉工大、さすがさすがさすが! さっすっが。すごいすごい。すごいですよ、すごいすごい。千葉工大、すっごっいですねえ、すごいすごいすごい! 千葉工大、おっ、すごいすごい、さすがさすがさすが! さすがですねえ、千葉工大! さすがですね、さすがですよ。さすがさすがさすが! さすがあ~あ!!!」とか言われ、そんなことを言われて喜んでいたのだった。あのあんまり賢そうにも見えないお母さんからすれば、千葉工大でも、それでも息子が「大学」に行ったというのがうれしかったということなのかなあと思ったが、それを茶化して「さすがですよ、さすがさすが」とか言いまくるK倉という男というのは精神的に卑しい嫌な男だと思ったものだったが、私なら、高校生の時に、千葉工大に行きたいなどとはまず言えなかったし、たとえ言っても、「ふざけんな」「おまえ、頭どうかしてんのと違うか」と言われるだけだったはずだが、それを「さすがさすがさっすっが」とか言われて喜ぶ親もあるんだなあと思ったものだった。その親子が帰り、K倉も帰った後、店長になっていたO野が「東大にでも行ったというのなら、『さすがですね』とか言うのもわかるが、千葉工大みたいなもんに行ったような息子を『さすがさすがさすが』とか言われてもなあ~あ」と言ったのだが、たいていの人間はそう思うと思うが、それでも、そのお母さんは息子が「大学」に行ったというのを喜んでいたのだった。私が親なら、「下宿しないと行けない場所に住んでいて、東大・京大にでも行くというのなら、下宿して行きたいというのもわからないことはないが、おまえ、千葉工大なんぞに行かせてもらってその学校の地元に住んでいるのに下宿したいとは、いったいどういう料簡だ」と息子に言ってやりますね。しかし、そのお母さんはそれを言えないお母さんだった。(株)エイブルは賃貸の不動産屋ですから、借りたいという人には仲介するのが仕事ですが、心の中ではバカにしながら、「さすがですよお、さすが。さすがですねえ」などと言いまくる精神的に卑しい男というのは、本当に嫌な人間だと思ったもので、そんな人間を「次長」にならせている(株)エイブルもまた「その程度の会社」でしたが・・・、その息子が千葉工大の何学科だったかしりませんが、建築学科だと卒業してから、(株)一条工務店とかそんな三流企業に勤めると、入社後、「学校でてるから」とかえらそうな口をききだすようになるのです。私は(株)一条工務店や小堀住研(株)で、そんな人間を大量に見てきた。
  1990年、小堀住研(株)の東京支店自由が丘営業課のT橋K一郎(男。当時、30代なかば過ぎ)は、「〇〇くんの見込客には、『うちの課長のT橋は建築士の資格は持っていませんが、建築学科を出てますから』と言えばいいよ」と言い、そう言ってほしいらしかったが、「え、ほんとにそんなこと言うんですか?」と『美味しんぼ』に登場する「ラーメン研究所」の長井所長から「ラーメンは地球を救う」と言えと言われて、「栗田さん」が「ほんとに言うんですか?」と言ったようなそんな気持ちにされたことがあった。T橋は福島県の会津地方、喜多方市の出身で、そんな所の人間が、糞どあつかましくも、東京電機大学などという「大学」の建築学科に行くのに福島県から東京で下宿させてもらって行っていた。私なら、そんなもの、絶対に行かせてもらえなかった。「うちは工学部になんて行かせるような金持ちとは違います。甘ったれなさんな」と言われ、日本で一番嫌いな大学の首をもがれても行かされたくないと小学生の時から思っていた大学・学部に無理矢理行かされてしまった。私からすれば、福島県の住人が、東大にでも行くというのならともかく、東京電機大学なんてそんな私立大学にカネのかかる工学部に下宿して行くなんて、「エイリアンがやってきた!」という感じがしたのだが、ところが、T橋はそれが自慢になると思っていたようで、「ぼくのことをそう言うんだ」と言うのだった、嫌やな、そんな変なこと言わされるのは・・と思ったものだった。だいたい、小堀住研(株)は「小堀住研は大卒しか採らない会社です」「うちは一部上場ですから」と言いまくってきた会社であり、「初代社長は竹中工務店で設計室にいた」という嘘までついていた会社で、見込客は小堀住研(株)はそういう会社だと思っているのだから、T橋が言うような「うちの課長は建築学科を出ていますから」などと言えば、客から「どこの大学ですか?」ときかれるのは目に見えているのであり、その際、客の側としては国立大学か早稲田大か(慶応大は昔から「建築学科のない大学」だったので慶應はない)そのくらいの大学の建築学科卒なのかと思ってきくわけであり、それに対して、せめて駅弁大学でも国立大学卒くらいならともかく、「東京電機大学です」などとアホなこと言えるわけないのであり、そのくらいのことわからんのかなあと思ったものだったが、T橋はわからない人間だった。又、建築士の資格を取って悪いことはないが、建築士の資格よりもどれだけ仕事ができるかの方が大事だと言う人もあり、それは正論でたしかにそうだと私も思うけれども、しかし、一級建築士か二級建築士の資格を持っているかどうかで評価が変わるということが現実にあり、せめて、国立大学か早稲田大の建築学科卒の人で、建築士の資格を取得する方に努力するのではなく、大学院に行ってそちらでの努力により力を注いだという人ならば、「建築士の資格は持っていませんが」でもいいが、東京電機大学の建築学科卒ですでに30代のなかばも過ぎたという男が、「一級建築士も二級建築士も持っていませんが、東京電機大学の建築学科でてます」などと言ったのでは、「やっぱり、東京電機大みたいなもんに福島県から下宿してまで行かせてもらうような甘ったれたやつは、二級建築士さえも通らんてことなんやなあ」と思われバカにされるだけというのがオチであるはずで、そんなこともわからんのか・・と思ったものだったが、T橋は「そんなこともわからん」男だった。 ところが、ゼネコン大手5社とかそういう建築屋の場合はまた違うかもしれないが、戸建住宅建築業の業界においては、私は建築学科卒の人間と社会科学系学部卒の人間は両方が必要で両方が大事だと思うのだが、これは建築業界で勤務する多くの人間が言うことだが、建築業界というのは建築学科卒の人間に比べて社会科学系学部卒の者はどうも不利な傾向がある業界なのだ。(株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/ では「バカでも入れる私大の建築学科」卒の人間がふんぞりかえっており、「バカでも入れる私大の建築学科卒は新卒入社したその日から殿様」であった。そういう人間は、「ぼく、日建学院」とか言って、勤務時間外とはいえ、日建学院を客の仕事よりも優先し、契約客アンケートには「一条工務店の設計は客の仕事よりも建築士の勉強の方を優先して不愉快だ」と書かれていた。それに対して、営業の仕事についた者にはそういう「けっこうな条件」は用意してもらえず、入社する際の求人広告には「ノルマはありません」と書かれていたはずだが入社すると「ノルマはないがガイドラインがある」などと言われて(よく言うわ♪)、その「ガイドライン」を超えることができずにやめていく人がいっぱいいる会社であり〔「ジャロに言うたろか」と思いませんか? 私、ジャロに電話して言ってやったんです。ところが、ジャロの担当者が言うには、「求人広告の場合は、採用までに面接で会ってそこで話がされるので、そこで求人広告とは異なる条件が話される可能性がありますから、求人広告と入社後とで違うといっても、ジャロが問題とすることはできません」と言うのでした・・・が、これを(株)一条工務店の従業員に話すと「それなら、求人広告にはどんな嘘を書いてもいいということか!?!」と誰もが言うのでした。〕、そんな条件で、営業の仕事についた人間は「客の仕事よりも資格試験の勉強を優先する」などという「バカでも入れる私大の建築学科」卒の「設計」みたいなことやっていたのでは契約は取れないのであり、そういう条件において、私は、「おまえら、『学校でている』とか言っても、一級建築士も二級建築士も宅建主任〔宅地建物取引主任者→宅地建物取引士〕もインテリアコーディネーターもキッチンスペシャリストも何も通らんだろうが。俺は通ったぞ。俺は日建学院なんぞ行かないが、それでも、宅建主任(宅地建物取引主任者→宅地建物取引士)にも通ったぞ。インテリアコーディネーターも通ったぞ。キッチンスペシャリストも通ったぞ。おまえら、『学校でてる』などと言っても、客の仕事よりも日建学院を優先して行っても、何一つ通らんだろうが! ざまあみろお!!!」と思ったものだった。何の雑誌で見たか忘れたしまったが、張本勲は在日韓国人で、張本が打席に立つと、ヤジでもかなり悪質なヤジを受けることがあったらしいが、張本はそのたびに、「そら、また、ヒット売ってやったぞ。おまえら、また、打たれただろうが。ほら、また、ヒット売ってやったぞ。おまえら、また、打たれただろうが」とそのヤジにファイトを燃やして打ちまくったというのだが、まさにそんな感じ。「バカでも入れる私大の建築学科」卒の「設計」が「建築学科卒は新卒入社したその日から殿様」という(株)一条工務店において、「おまえら、『学校でてる』とか『バカでも入れる私大の建築学科』のことをえらそうな口をきいて、何ひとつ、通らんだろうが。俺は宅建主任(⇒宅地建物取引士)も通ったぞ。俺はインテリアコーディネーターも通ったぞ。俺はキッチンスペシャリストも通ったぞ。ざまあみろお!!!」と「建築学科卒」のバカが日建学院に客の仕事より優先して行っても通らない資格試験にそんなもの行かずに合格した。私が夜遅くまで客宅に行って苦労して契約もらおうとしている最中に日建学院行ってる「長嶋みたいなやつ」になんか負けてたまるか! と思ったものだった。〔⇒《YouTube-阪神ファンによるくたばれ読売(東京音頭)》https://www.youtube.com/watch?v=HEyGB5M-9K0 、《YouTube-阪神ファンによる『くたばれ読売』の大合唱!》https://www.youtube.com/watch?v=H4448dAQp1s 〕 ざまあみろお!!!・・・と思ったものだったが、そうすると、(株)一条工務店の総務部長の天野雅弘から「ぼくらは宅建主任だのインテリアコーディネーターだのなんて、絶対に通らないのに、それをおまえは通る。ずるい。不公平だ。卑怯だ。」などと言われた。何が卑怯なんだよ。「バカでも入れる私大の建築学科」に糞どあつかましくも行くようなやつが卑怯と違うのか。私は、京大の工学部建築学科に通ったか、東大の理科一類に通ったかというと、それはわからないが、ともかくも国立大学の建築学科というくらいの条件なら、どこか行ける所はあったと思っているが、我が家は「うちは工学部なんか行かすような金持ちとは違います。甘ったれなさんな」という家庭で、「国立大学なら何学部でも学費は一緒や」と言っても理解してもらえない家庭だった。そういう者からすれば、小学校の時も中学校の時も高校の時も、数学の成績も物理も化学も生物も日本史も世界史も美術も技術家庭もすべて常に私よりずっと低い成績しか取ってこなかった者が「バカでも入れる美大の建築学科」とか「バカでも入れる私大の建築学科」に行って卒業したからということで、卒業と同時に二級建築士の受験資格がある・・というそっちの方こそ、「ずるい」「不公平だ」「卑怯だ」と言いたいところである。旧型司法試験は4年制大学の教養課程を修了すれば、1次試験免除で2次試験から受けることができた。公認会計士試験も4年制大学の教養課程を修了すれば1次試験免除で2次試験から受けることができる。この場合、短大を卒業してもだめだが4年制大学の教養課程を修了すれば法学部でなくても何学部でも4年制大学の教養課程を修了すれば旧型司法試験を受けることはできたし、商学部・経営学部・経済学部でなくても公認会計士試験を1次免除で受けることができる。建築士試験は、建築学科卒なら「バカでも入れる美大の建築学科」「バカでも入れる私大の建築学科」でも卒業しただけで二級建築士の受験資格があるのに、そいつらよりも小学校の時も中学校の時も高校の時も、数学の成績も物理・化学・生物の成績も美術の成績も日本史・世界史の成績も地理の成績も技術家庭の成績も少なくとも「バカでも入れる私大の建築学科」卒の人間よりもずっといい成績を取ってきたし、そのためにはそいつらよりずっと努力してきたのに、なぜ、建築学科以外の学部学科卒では受験資格がないのか? おかしいではないか。「バカでも入れる私大の建築学科」卒なんぞという、いわば、カネで買ったような学歴・カネで買ったような受験資格の人間、いわば「半分裏口入学みたいなヤツ」(「半ウラ」)には卒業しただけで受験資格があるというその方がよっぽど「不公平だ」「卑怯だ」と言うべきであろうが。そんな、いわば、「カネで買ったような受験資格」の人間が、(株)一条工務店では新卒入社したその日からお殿様の扱いで、「ぼく、日建学院」とか言って、「客の仕事よりも建築士の勉強の方を優先して不愉快だ」と契約客から「お客様アンケート」に書かれるような勤務態度で勤めて、それで二級建築士や一級建築士の試験に通ったり通らなかったりしていたのだが、そっちの方こそ、「ずるい」「不公平だ」「卑怯だ」と言うべきものであったはずである。天野雅弘は総務部長ならそのくらいは理解するべきもので、「おれらは高卒じゃ~い」と天野雅弘は言うのだが、高卒であっても総務部長ならそのくらいのことは理解するべきであろう。
  まず、福島県から東大にでも行くのならともかく東京電機大学の工学部建築学科になんて行くのに下宿して行くやなんて・・そんなことして、それで、「〇〇くんの見込客には、『うちの課長のT橋は建築士の資格は持っていませんが、建築学科を出てますから』と言えばいいよ」などと言って、そんな「ラーメンは地球を救う」と言えみたいなことを言わそうとするような、そんな根性しているから、だから落ちるんだよ!!! T橋K一郎の父親はラーメン屋をやっていたそうで、さすがにラーメン屋のおやじの息子だけあって「ラーメンは地球を救う」みたいなことを人に言わせたがるようだが、私なんかは「うちは工学部になんか、行かすような金持ちとは違います。甘ったれなさんな」と言われ、国立大学の工学部でも受けさせてもらえなかったが、福島県の喜多方の人間が東京電機大学の工学部(の建築学科)なんて「大学」に下宿してまで行かせてもらえるなんて、ラーメン屋というのは相当儲かるものらしい。
  ・・・私にとっては、東京電機大学とか千葉工業大学とかいうのは、いわば、そういう「大学」である。
   (2020.1.12.) 

☆ 習志野市「津田沼 ザ・タワー」(工事中)の横暴!!!
[第455回]《戸建住民の居住環境悪化を招く 都心でもない場所での高層マンション建築に受忍義務があるのか? 》https://tetsukenrumba.at.webry.info/201905/article_3.html
[第463回] 高層マンション「津田沼ザ・タワー」による居住環境破壊。商業地域に住居マンションは不当。勝手に自然改変https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_8.html
[第464回]「津田沼ザ・タワー」は下品で野蛮。事業者・設計者・開発行為事業者でない者になぜ問合せさせようとする? https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_9.html
[第465回] 商業地域の容積率を悪用する「津田沼 ザ・タワー」。及、都市計画しない習志野市都市計画課 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_10.html
[第466回]「津田沼 ザ・タワー」の確認票他+死人が出る可能性がある三菱地所レジデンスと(株)フジタの工事現場
「津田沼 ザ・タワー」の確認票他+死人が出る可能性がある三菱地所レジデンスと(株)フジタの工事現場https://tetsukenrumba.at.webry.info/201906/article_11.html
[第467回]「津田沼 ザ・タワー」宅地建物取引業の票。ももんがあのような茶碗のかけらのような野蛮な高層マンション https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_1.html
[第468回]「津田沼ザ・タワー」事業者名票枠外に別の問合先記載は不適。地下鉄をありがたがる人と高層マンションをありがたがる人https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_3.html
[第469回]「本人訴訟の一般人には相当大きく安全側に要求し、弁護士にはよほどのことがないと」の裁判所書記官の対応と、「三菱」「三井」「野村」の言うことならきくのか? 独立自尊の精神に欠ける習志野市建築指導課!https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_4.html
[第470回]都市計画法による用途地域の趣旨を守るために建築基準法の規定があり、逆ではない。マンション屋の為の都市計画課なら存在価値はない。岩山マンションによる環境悪化・財産価値低下に補償することもせずに「意見の違い」など認められない。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201907/article_5.html
[第471回]船橋市各所から見た「津田沼 ザ・唯我独尊タワー」船橋市各所から南方に岩山として眺望を妨げ、同類が建てば通風も妨げると思われる「津田沼 ザ・タワー」。なにゆえ、市民はこのような遮蔽物を人工的に造られねばならぬのか!?! https://tetsukenrumba.at.webry.info/201908/article_1.html
[第474回] 権威主義 千葉工大教授 山本明氏の欺瞞+習志野市「仲よし幼稚園跡地事業」計画の無能。専用住宅業者に売却する土地を習志野市は商業地域として売って良いのか? 准教授 倉斗綾子氏の無能。「津田沼 ザ・タワー」は夜、光る外壁にする必要は何かあるのか?―「津田沼 ザ・タワー」について。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201911/article_1.html
[第478回] 富士山のそばに人工的岩山を造られても国民は文句は言えないか? 夜空を照らす照明塔岩山マンションははた迷惑。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_1.html
[第479回] 3階建か4階建の建物を前提に規定された数字を160mを超える岩山建造に適用は不適切。権威づけ神輿の建築学科教授山本明氏・倉斗綾子氏はこの程度のこともわからないのか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_3.html
[第480回] 夜、光る「津田沼ザ・タワー」の設計者の発想は異常。及、マンションの開放型廊下の照明は近所迷惑。夜を奪う明るさの街灯まで必要か。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_4.html
[第482回]「津田沼 ザ・タワー」の「容積率緩和」適用は制度の趣旨に反する。「仲よし幼稚園跡地活用事業」「審査委員」の選定は八百長か。商学部経営学部系教員を選考委員に入れないのは、八百長計画に異議を唱えさせないためなのか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_6.html
[第483回]「津田沼ザ・タワー」の侵害に「権利意識の欠如」状態になってはならない。「相互主義の原則」として習志野市の商店での買い物は控えましょう。「言ってもだめよ」はファシズム傾向と理解せよ! 「専門家」信仰は山本明氏のような権威主義者の思うツボ!https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_8.html
[第484回]「津田沼ザ・タワー」は北側に大きな窓を設ける権利がなぜあるのか? 夜、光らせる権利がなぜあるのか? 及、猫の頭なでるだけなでて糞や小便を他家の庭やガレージでさせる猫の飼主は横暴ではないか。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_9.html
[第485回]「津田沼ザ・タワー」”最高のロケーション”と称賛する「投資家カズのトレード日記」は精神病理学上の問題ではないかとすら思える。邑楽タワーの失敗と「津田沼ザ・タワー」の居直り。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_10.html
[第486回]「津田沼ザ・タワー」に反対はあっても賛成はありえない2つの理由。60年安保闘争には2種類の反対があった、て知ってますか。「大学教授」であっても「知識人」ではない千葉工大の大学教授。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202001/article_11.html
[第487回] 地下鉄と「高層マンション」は文明ではない。モンパルナスタワー・ナポリ副都心に該当する配慮は見られない「津田沼ザ・タワー」。「津田沼ザ・タワー」は建築学科課題としては落第点である。https://tetsukenrumba.at.webry.info/202002/article_1.html
[第488回] 「津田沼ザ・タワー」はパチンコ屋みたいに、夜、光りだしたが、パチンコ屋より傲慢。屋上のペントハウスを光らせて、マンション屋と「購入者」は何か得するのか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/202002/article_2.html
「慎腹風呂愚」
[第759回]《高山の町並にて。「和風のドーマー」は違和感なく存在。高山警察署は新社屋にて営業中。重要伝統的建造物群保存地区の周囲に「市街地景観保存区域」を設定する高山市の姿勢を評価する。用途地域の趣旨を踏みにじる千葉県習志野市の態度は不適切。千葉工大名誉教授山本明氏の権威主義を笑う。—高山の町並みにて(1)》https://shinkahousinght.at.webry.info/202003/article_10.html?1584263851 

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