「津田沼 ザ・タワー」の確認票他+死人が出る可能性がある三菱地所レジデンスと(株)フジタの工事現場

[第466回]   習志野市のJR「津田沼」駅の南側、モリシアセンター(イオンの入っているビル。かつてはダイエーだったビル)のさらに南、「仲よし幼稚園」の跡地だという場所に作られている「津田沼 ザ・タワー」という部屋部分だけでも150m以上の高さ、ペントハウス部分を合わせると160mを越える高さの巨大な人工の岩山について、何回かにわた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

商業地域の容積率を悪用する「津田沼 ザ・タワー」。及、都市計画しない習志野市都市計画課

[第465回]    前回前々回に続き、習志野市のJR「津田沼」駅南側の「津田沼 ザ・タワー」と称する唯我独尊とでもいうのか、自分さえよければいいという高層マンションについてです。 ( ↑ 「津田沼 ザ・タワー」 北東側から見たもの。 ) ( ↑ 「津田沼 ザ・タワー」 北西側から見たもの。 )   2019年6月18日…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「津田沼ザ・タワー」は下品で野蛮。事業者・設計者・開発行為事業者でない者になぜ問合せさせようとする?

[第464回]    船橋市東部の我が家は坂の中腹の位置に建っているので、2階の窓からは南側の家の2階の屋根の上から南方が見張らせたのですが、あろうことか、その正面に坂の中腹の我が家よりも背の高い高層マンションが建築中、それは船橋市なのか習志野市なのかとクルマで南方に走って、ついに見つけたのは、JR「津田沼」駅の南側の「仲よし幼稚園」…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

高層マンション「津田沼ザ・タワー」による居住環境破壊。商業地域に住居マンションは不当。勝手な自然改変

[第463回]    日本の人口は特に増えていないにもかかわらず、高層マンションなどというものが作られて自然環境が破壊されている。 高層ビルでも、「オフィスビルの高層ビル」と「高層マンション」では事情は違う。又、マンションでも、都心部で下層階と最上層階にはオフィスや店舗が入居して、中上層階に住居階としてマンションになっているというもの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

父の日に(19ー3)【4/4】「何でもわしに絶対服従」という男との間に「中間の立場」はなかった

[第462回]   芥川龍之介『杜子春』なんてのは、太宰治『走れ メロス』と同様に菊池寛的通俗小説であり、くだらないだけで、芥川龍之介の作品では『河童』とか『歯車』の方が優れた作品だと思う。『トロッコ』は勝ちか負けかというと、まあ、勝ちの方・・かなと思う作品である。最終場面、 ≪ 良平は二十六の年、妻子と一しょに東京へ出て来た。今で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

父の日に(19ー3)【3/4】学校の先生は勉強した者の仕事か否か。子供の水筒を取上げちゃらける父親

[第461回]    父は「東大(もしくは、京大・阪大など)に行って、なんで、学校の先生みたいなもんにならんといかんねん」と言うのだだったが、私はそうではなく、学校の先生というのは学校で学んできたことを教えるわけだから、小学校から高校まで勉強してきた者がなるものであって、他の仕事なら「学校の時の成績はあんまり良くなかったけれども、仕事…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

父の日に(19ー3)【2/4】姑息な詭弁で進路を妨害。数学と経済学は逆。ブンケー嫌な人間にブンケー

[第460回]    もうひとつ、「文系か理系か」という分類はあまりにも乱暴である。東大は文科1類・2類・3類、理科1類・2類・3類として募集してきたし、京大は法学部・経済学部・文学部・教育学部は同じ試験科目・配点・問題で、工学部・理学部・農学部・薬学部・医学部は学科によって微妙に違う学科もあったと思うがだいたい共通していた。しかし、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

父の日に(19-3)【1/4】子供の頃の話を無視する親。進学の際の適性、「文系」とは何か。

[第459回]   私の母は、私が小学生や中学生の頃、「親というものは、子供が大学に行く時に、行きたいと思う大学の行きたいと思う学部に行けて、やりたいと思う勉強をして、就きたいと思う仕事につけるようにと思うから、そういう気持ちで、無理矢理にでも勉強させようとするんや」と言っていたのです。小学生や中学生の頃の私は、それを聞いて本気にして…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

父の日に(19-2)-「やふいのん」「やふいのん」と自分が言いまくった記憶の欠落している父親の日

[第458回]   「母の日」は5月の第2日曜というのは知られているが、「父の日」て6月だったような気がするが第2日曜だっけ? ・・実際は第3日曜らしいのだが、どうも、影が薄い。しかし、我が家では、「父の日」というと、うんざりする。「お父さん、ありがとうございますと言いなさい」とか言うおっさんの日、「お父さん、ありがとうございますと言…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

父の日に(19-1)―いったん「買ってやる」と言ったら買うべき。お年玉は子供から取り上げるべきでない

[第457回]   1970年代、北野高校の2年の時、国語の教諭だったU村が「現代国語」の授業の時に、「どうも戦争とかで死ぬ時は、たいてい『おかあさ~ん』と言って死にますな。『おとうさ~ん』とは言ってもらえない。父親というのはそのあたり、分が悪い」と話したことがあったが、ええがな、「おかあさ~ん」と言ってもらえる女性というのは自分の嫁…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「令和」「れーわ」とうんざり、もうえーわ。裁判所の元号強制は不当。グリコと「作業療法」擁護する慶大生

[第456回]    5月の第2日曜日が「母の日」。で、「父の日」なんてあったっけ・・・というと、6月の第2日曜日ではなく、6月の第3日曜日、2016年は6月16日が「父の日」ということになっているようだ。その父の日について述べようとしましたが、その前に、2016年6月16日の表記を西暦で表記した点について先に述べます。   年…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more