角川庭園訪問【2/10】荻窪駅から。鉄塊の真下で作業させる会社・労基法は守らないが会社のルールの会社

[第403回] 角川庭園と大田黒公園【2/10】  「数寄屋造り」と言われる建築[2]-2
   角川庭園(旧角川源義邸、「杉並区立 すぎなみ詩歌館」、「幻戯山房」)は、JR中央線・東京メトロ丸の内線「荻窪」駅の南側にありますが、徒歩15分と角川庭園のホームページhttp://www.city.suginami.tokyo.jp/shisetsu/kouen/02/ogikubo/1007132.html にも出ているように、駅のすぐ近くというわけではありません。
   荻窪駅の南口には東と西に出口がありますが、角川庭園および大田黒公園は、荻久保駅の南東側にありますので、電車からプラットホームに降りると、東側の階段で地下に降り、改札を出ると南側の地上に出るのがいいでしょう。 西側は地下ではなく高架に上がることになります。西側から南に出ても無茶苦茶遠いわけでもありませんが、東側の方が近い。
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↑ 「荻窪」駅。 ここで地上に出ます。
(↑↓ 写真はクリックすると大きくなります。 ↑↓)
   地上に出て東に進みかけると、すぐ南側に、「荻窪南口仲通り商店会」という商店街が見えます。↓
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↑ 商品街に引かれるように進みそうになりますが、今回、私は、ヤフー地図を参照して、もう少し東で曲がることにしました。 どこで曲がっても行けるのですが、とりあえず、私が行った経路で説明します。
   荻窪駅の東側の地下通路の改札から出て、地下通路から南側にでた後、角川庭園や大田黒公園に行くには地上に出て東に行きますが、地上に出て西側を振り返ると、そこには↓
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(↑ 荻窪駅南口交番。 ☆1つ=日光の手前=今市 )
↑ 「警視庁荻窪警察署 荻窪駅南口交番」なんてのがありますが、相手にしないでよろしい。昔から、「君子、危うきに近寄らず」と言いますね♪
※ 荻窪警察署 荻窪駅南口交番HP http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/about_mpd/shokai/ichiran/kankatsu/ogikubo/koban/07.html
※ 君子危うきに近寄らず ・・・・教養ある徳のある者は自分を慎むものだから危ないところにははじめから近づかない。 君子はビルの工事現場などには近よらないほうがよい。 ( 折井英治編『暮らしの中の ことわざ辞典』1962.9.20.集英社 )
  もっとも、建築屋に勤めると、「ビルの工事現場」に近寄らないわけにもいかない場合がある。私は、交通誘導警備で2社の警備会社で勤務したことがあり、施設警備で1社の警備会社に勤務したことがあるのだが、1980年代後半、新帝国警備保障では、建築現場の3大事故として、墜落・落下物・重機事故の3つがあげられ、それらを防ぐためには、ヘルメットは建築現場の敷地に一歩でも入る時にするもので決して「高い所に登る時にするものではない」と教えられたが、1992年、(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ では「そんなの、建築現場で怪我するなんて当たり前じゃ~ん! 怪我したらだめだなんて言われたのでは工事なんてで~きねえよお~お」と一級建築士が言っていた。そして、上棟の時、ヘルメットをしていない大工さんが何人もいたので、「あれ、『ヘルメットをしてください』と言わなくていいのですか」と私が言ったところ、「そんなもの、ヘルメットなんてしねえよお。そんなの」と一級建築士に言われた。そのうち、1993年9月、福島県いわき市草木台の工事現場で、屋根屋が屋根から墜落して頭部を打って死亡する事故が発生し、社長の大澄賢二郎がいわき労働基準監督署から呼ばれると、それまで、「そんなの、建築現場で怪我するなんて、当たり前じゃあ~ん♪」とか言っていた会社が、突然、「安全こそ、一条のポリシー」などと社長が労基署から呼ばれるとそれまでと正反対のことを言いだした。あきれた! よく言うよな。社長が労基署から呼ばれると、突然、正反対のことを言いだすとは、この節操のなさ! なんじゃ、この態度は。 そして、いわき市の営業所の「工事部の本社のエライ人」だという大川という若いにーちゃん(当時、20代)がやってきて、こう言った。「これからは、建築現場で高い所に登る時にはヘルメットをするというようにしないといけないということだ」と。はあ? 建築現場の3大事故として、墜落事故に対する対策としては「高い所に登る時にはヘルメットをする」というのでいいかもしれないけれども、落下物や重機事故、特に落下物に対しては「高い所に登る時にはヘルメットをする」ではだめで、「建築現場の敷地に一歩でも立ち入る時にはヘルメットをする」でないといけないはずだが・・・、この「本社の工事部のエライ人」て何を言ってんのお~お??? と思ったのだが、私は「ヘルメットは、高い所に登る時にするものではなく、建築現場の敷地に入る時にするものと違いますか」と言って教えてあげたかったのだけれども、もしも、言うと営業本部長の天野隆夫から怒られるので黙っていた。(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ という会社は、そうやって、従業員がだんだんと黙るようになっていく会社だった。
  2014年12月、埼玉県川口市に本社がある川口土木建築工業(株)http://www.kawado.co.jp/ では、重機(レッカー車)で鉄の塊をつっている真下で作業をするように工事監督から指示されて鉄の塊の真下で作業させられた。新帝国警備保障では、重機・クレーンで物を吊って作業をしている場合、その吊っている物の真下に入ってはいけないだけではなく、重機の作業半径内立入禁止であると教えられ、もしも、作業半径内にいる人がいたならば、作業半径内に入らないでくださいと言ってくださいと言われたものであり、新帝国警備保障から行った工事現場では、「建築現場の3大事故 墜落・落下物・重機事故」と書かれ、「重機の作業半径内絶対立入り禁止」と書かれた札が掲げられていた。もっとも、(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ の営業本部長の天野隆夫が言うには「会社によって、考え方が違うんだから、その会社の考え方が気に入らんのなら会社辞めろ!」と言うのである。具体的には天野隆夫はどういうことを言うかというと、「一条工務店には『労働基準法は守らない』という会社のルールがある。労働基準法を守った方がいいと思うのなら、『労働基準法は守らない』という一条工務店の会社のルールを守る意思がないということなんだから、会社のルールを守れないような者は会社を辞めろお!」と言うのだ。しかし、だ。はたして、こういう「会社のルール」を守って良いのだろうか? 労働基準法にしろ他の法律にしろ、日本国の法律である以上は、(株)一条工務店では「労働基準法は守らないというのが会社のルールだから、労働基準法は守ってはならない」などという主張が許されて良いわけないのだが、天野隆夫が言うような「一条工務店には『労働基準法は守らない』というルールがある」などという主張が認められて良いのだろうか? そのような主張はどの会社においても認められてはならないはずなのだがな。浜松市長の鈴木康友はそんな会社から「防潮堤の費用」などと称して寄付をもらって良いのだろうか? 「労働基準法は守らないという会社のルールがある」と主張する会社から浜松市が寄付をもらうということは、労働者に払うべきであったカネを浜松市が横取りしていることと変わらないことになるのと違うのかな? 浜松市長というのはそんなことやって良いのかな? 「そんなの建築現場で怪我するなんて当然じゃあ~ん!」と(株)一条工務店は言っていたのだが、それはだめですと労働基準監督署は認識していたようで、その「建築現場で怪我するなんて当然じゃあ~ん」「建築現場で人が死んだって、一条工務店の会社にとっては、そんなものどうってことないんじゃあ!」と言っていた(株)一条工務店の経営者の主張は労基署は認なかったようである。
   川口土木建築工業(株)はどうかというと、まず、工事監督・施工管理の職種の人間を、自分の会社で直接に雇う人間と、アーキマインド(株)という派遣会社を通じて雇う人間の2種類の採用をしていたのだが、なぜ、2種類の採用をしていたかというと、これは、派遣で雇う人間は、実質、工事監督・施工管理ではなく、「雑役労務者」として使用するために採用していたからである。工事現場では、派遣で人を使う場合は、施工管理の職種のみが認められており、雑役労務者を派遣で雇って使用することは違法とされている。それにもかかわらず、川口土木建築工業(株)は派遣で雑役労務者を雇うのは違法であるにもかかわらず派遣で雑役労務者を雇いたかったようで、その為に、アーキマインド(株)という派遣業の会社に「施工管理」という職種の募集であると偽って人を採用し、川口土木建築工業(株)の工事現場に実質、雑役労務者として派遣させて、雑役労務者を派遣で雇うという違法行為をしていたのである。 レッカー車で吊っている鉄の塊が落下するということは、確率的にはそう高い確率ではないであろうけれども、もしも、頭上から落下してきたならば、命はない。そういう行為を私は川口土木建築工業(株)の工事監督(川口土木建築工業(株)が直接に採用した実質の工事監督)から指示されてさせられたのである。もしも、鉄の塊が落下してきて下で作業していた人間が死亡したならば、責任者は業務上過失致死罪となるであろうけれども、川口土木建築工業(株)の場合は、そういうことをさせると危険であると理解した上でさせていたのであるから、むしろ、「未必の故意」があったと考えて殺人罪を適用するべきであろう。川口土木建築工業(株)は、レッカー車で鉄の塊を吊っている真下で作業させるというのが、それが川口土木建築工業(株)のやり方だと認識していたようであるが、川口土木建築工業(株)のホームページhttp://www.kawado.co.jp/ を見ると、「当たり前を大切に」と最初にその文句が出てくるのであるが、雑役労務者を派遣で雇うのは違法であるにもかかわらず、派遣で雑役労務者を雇う、それも施工管理だとだまして雑役労務者の仕事をさせる、そして、レッカー車で何トンとある鉄の塊を吊っている真下で作業をさせるということ、それが川口土木建築工業(株)の経営者が考える「当たり前」だということのようである。川口土木建築工業(株)で鉄の塊の真下で作業させられた東京都墨田区の工事現場は、三菱地所レジデンスhttps://www.mec-r.com/ という三菱地所http://www.mec.co.jp/ の系列の会社のマンション新築の工事現場で、「安宅」という新宿の設計事務所が設計担当の工事現場であったが、世間では、三菱とか住友とかそういった会社のマンションというのはたしかな工事をおこなっているであろうと勝手に推測している人がいるが、墨田区の三菱地所レジデンスのマンションの工事は、三菱の系列のゼネコンである三菱建設が工事をおこなっていたのではなく、ゼネコン大手5社と言われる竹中・大林・大成・鹿島・清水といったところがおこなっていたのでもなく、戸田建設とかの「中堅」ゼネコンがおこなっていたのでもなく、レッカー車で吊っている鉄の塊の真下で作業しろと(川口土木建築工業(株)が自社で直接に雇った)工事監督が指示してさせるというそういうことを「当たり前」と認識している川口土木建築工業(株)というイカサマ会社が施工していたのである。「三菱地所のマンション」てのは「三菱てのが作ったんだぜ」ではない、川口土木建築工業(株)などというイカサマ会社が作ったのである。間違えてはいけない。
   川口土木建築工業(株)http://www.kawado.co.jp/  では、建築工事現場から比較的近い場所の雑居ビルか賃貸マンションの1室を借りて、そこを工事現場事務所にしていたが、しかし、工事現場の所長というものは工事現場にいてこそ「工事現場の所長」のはずであり、近くのビルの一室の部屋で寝転がっていたのではそれは建築現場の所長とは言えないのではないかと思うのだが、川口土木建築工業(株)の「所長」は工事現場にはおらず、別のビルの部屋にいるのが常だったが、これもおかしいと思うのだ。そんな「所長」はないと思う。そんなものを「工事現場の所長」とは言わないと思うぞ。
   墨田区の工事現場には、「安宅」という新宿の設計事務所の「設計士」と称する若造が来たことがあったが、近所のビルの2階に借りた部屋の「現場事務所」と称する現場とは別の場所の建物に来て、川口土木建築工業(株)から直接雇われた工事担当者からコーヒーを入れてもらって飲んで、なごやかに「よいお年を」と言って笑いながら帰って行った。工事現場の敷地内には一歩も立ち入ることもなく。ユニークな「設計士」さまだなと思ったものである。「設計士」と称する若造というのは、たいていそういうものである。建築業の会社に勤務すると、「設計」の仕事についている人間というのは、他の職種の者よりもエライみたいに思っている人が時々いるのだが、「設計士」というのは、そんな人間が少なくない。工事現場に見に行ったというのなら、工事現場の敷地内に入って見てこそ「工事現場に見に行った」であって、「工事現場の近くのビルの一室に行ってコーヒー飲んで帰ってきた」というのを「工事現場を見に行った」とは通常の日本語では言わないと思うのだが、そんなことやってるヤツが「設計士」と称する若造には多い。そんなヤツを「設計士さま」とか言ってありがたがる人も少なからずいるようだ。
   川口土木建築工業(株)の工事部長になっていた加賀美という男は最終学歴が高卒だそうで、最初、見たtところ、この程度の人が工事部長になっているような会社が住友不動産とかそういう会社のマンションの工事なんてやっているのか? と思ったのですが、高卒だけあって、雑役労務者の派遣は法律で認められておらず、施工管理の職種のみが建築現場の派遣は認められているので、派遣で雑役労務者を雇うということはしてはならない・・・とは考えず、そうではなく、建築現場での雑役労務者の派遣は法律で認められておらず、施工管理のみが認められているということは、「施工管理」だとして騙して人を雇って、「施工管理」だということにして派遣で、実質雑役労務者をさせればいいだろう・・と考える人間だったようです。又、高卒だけあって、工事現場においても認めは、鉄の塊の下で作業をするといった危険なことはさせてはならない、そういうことがないように配慮するのが施工管理であり、工事現場の工事監督とか工事現場の所長の仕事である・・とは考えず、鉄の塊の真下で作業させても、どうせ、派遣の人間であって自社の従業員ではないと考える人間で、たとえ、工事現場で従業員が怪我をすることがあっても、労災は派遣元の労災を使うことになるので派遣の従業員は便利♪ ・・・とそう考える人間だったようです。いかにも高卒の人間の発想! て感じがします・・・が、アーキマインド(株)の社長の鈴木が言うには「加賀美さんは、あの人は高卒だから『たたき上げ』の人なんだ」ということになるようです。なんだか、「たたき上げ」てずいぶんと便利な言葉ですね。

   会社によってやり方が違う、会社によって考え方が違うというものもあるとは思います。しかし、「『労働基準法は守らない』というのが一条工務店の会社のルールだ」という(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ 経営者の態度・姿勢、「工事現場の敷地に立ち入る時にヘルメットはするもの」とするのではなく「工事現場で高い所に登る時にはヘルメットをするようにしないといけない」という(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ の「本社の工事部のエライ人」の主張とか、「レッカー車の作業半径内は立入り禁止」とするのではなく「レッカー車で鉄の塊を吊っているその鉄の塊の真下で作業をするように指示する」という川口土木建築工業(株)http://www.kawado.co.jp/  の態度とか、そういったものを「会社によってやり方が違う」とか「会社によって考え方が違う」とか言って認めるべきなのか?  違うのではないか。そういうものは、どこの会社においても認めてはならないもの、認められてはならないものではないのか?

   それで。・・なんで、交番を「相手にしないでよろしい」かというと、用事ないもん! ・・・というより、私が外から見た時、警察漢はいるように見えなかった。日本の多くの交番は、市民が普通に道あるいていたりすると、「ちょっといいですか」とか言って、よくねえって、急いでんだよと思っても因縁つけてきますが、逆に、「おまわりさん、助けてえ」とか思って駆け込んでも、「不在中。御用の方はこの電話で、×××ー☆☆☆☆ にかけてください」なんて書かれた札があって電話機が机の上に置いてある・・・なんてことが多い。まったく、つくづく役に立たねえなあ~あ・・て感じ。害にこそなれ益にならん。 道きこうなんて考えても、どうせ、知りよれへんし、うかつに近寄ると、「ちょっといいですか」とか言って因縁つけてくる可能性があるので、「善良な市民」はかかわらん方がよろし。 「ちょっといいですか」と言われても、よくねえよ。不快指数が上昇する。 交番の名称が「荻窪駅南口交番」、「荻窪」の「おぎ」は、ケモノへんに火・・・て、いかにも交番の名前て感じがする。
   最近、矢鱈とデザインにこった交番が見られますが、警察てカネ余ってんのかあ? て感じがしますが、交番てものは「いかにも交番」という外観をしていてこそ交番のはずで、その点、この「荻窪駅南口交番」は、「いかにも交番」て感じの外観の交番、別の表現をすると伝統的な「公衆便所みたいな外観の交番」「公衆便所型デザインの交番」です。 もっとも、「交番と公衆便所は外観デザインが似ている」という説があったのですが、そう言われて、ここしばらく、交番と公衆便所の外観を見てきましたところ、たしかに似てます♪ ・・・・が、違いもある。公衆便所は入口が男女別に2ヵ所あるが交番はそうではない、そして、公衆便所は平屋が多いのに対して交番は2階建てが多い、などよく見ると違いもあります。どっちも、臭そう・・・て感じはしますが、最近は清潔な公衆便所が増えてきたようですので、「いかにも臭そう」てのは交番の方かもしれません。

   JR中央線の荻窪駅ですが、中央線の電車は、総武線と乗り入れしている各停の「黄色い電車」に総武線の駅から乗る場合には、中野行きと三鷹行きがあり、中野行きだと荻久保より東側で止まってしまいますが、三鷹行きなら荻窪まで来ます。 千葉方面からずう~っと各停に乗るのは疲れますので、御茶ノ水駅でホームの向かいの「赤い電車」に乗りかえた方が速いのですが、「赤い電車」もしくは「オレンジ色の電車」には、快速と特別快速(特快)とがあり、荻窪駅は快速は停車しますが、特快は停車しないので、大月行きとか河口湖行きとかの特快に乗ってしまった場合は、中野で降りて次に来る荻窪にとまる電車に乗り換える必要があります。

    荻窪駅の東側の地下の改札を出て、地下から南側の階段を登って地上に出て、そして、JR中央線の線路に沿って東に行きます。 地上に出て西側に行きかけると線路側に交番↑がありますから、いかんいかん、こっちじゃなかったと向きを変えればよろしい。
    東に進むと、ローソンが見えてきます。↓
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( ↑ 左の線路はJR中央線。)
「ローソン 荻窪駅南口店」らしい。
   このローソンの東隣が「豊栄プラザ」というビルで、その東側↓を右折します。
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( ↑ 右の「豊栄プラザ」ビルの右隣がローソン。)
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( ↑ 右側のビルが「豊栄プラザ」 )

   「豊栄プラザ」の東側を南に入る道ではなく、そのもうひとつ東の道、「丸長中華そば店」(↓の写真の右手前)と「TOYOTAMA(とよたま)ビル」(↓の写真の右奥)の間の道を南に入っても行けます↓・・・が、
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ここでは、とりあえず、私が行った「豊栄プラザ」の東の道を南下するルートで説明します。
   「豊栄プラザ」より東の「丸長中華そば店」とその東の道を隔てた「とよたまビル」の線路に沿った道の向かいには「無適塾」という学習塾らしきものがあります。↑ でっかい看板が出ていて「無適塾」なんて名前が書かれていますが、なんだか、すごい名前ですね。

   次回https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_11.html 

   (2018.9.26.)

☆ 角川庭園と大田黒公園訪問
1. 角川書店・角川文庫の由来。自分が作った賞には応募しない者と自分に受賞させるために賞を作る者 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_9.html
2. 荻窪駅から。レッカー車で吊った鉄の塊の真下で作業させる会社・「労働基準法は守らないというのが会社のルールだ」と主張する会社 〔今回〕
3. 角川庭園への道。警察暴力団はさりげなくかわすべし。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_11.html
4. 角川庭園への道。「子供110番の家」には「かえって問題がある」家も中にある。警察シンパの精神構造。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_12.html
5. 「厳戯山房」(旧角川源義邸)北面から入口へ。南から来るとエーデルワイスならぬ「エーデルハイツ」 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_13.html
6. 外観と茶室への経路。住宅屋の言う「数寄屋」「桂」とは。「和風住宅」にもタイプがある。クラウンをカローラの値段で同業他社のカローラとの競合で売っていた(株)一条工務店の浜松・掛川・名古屋の営業 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_14.html
7. 内部。障子を引き込む戸袋があってもいい。板張りの和室はありうる。「ルーバー手摺」と「ストリップ階段」は別。住宅の営業は「頭のない人間」がいいか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_15.html
8. 庭園。詩歌は庭を見ながら。最寄バス停「特養ホームおぎくぼ紫苑」 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_16.html
9. 荻窪駅から大田黒公園。大谷戸さくら緑地・善福寺川・シャレール荻窪 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_17.html
10. 大田黒公園。正門・銀杏並木・茶室・記念館・蔵・庭園、ナグリ仕上げとは。 https://tetsukenrumba.at.webry.info/201809/article_18.html

☆ 《 「数寄屋造」と言われる建物 》について
桂離宮(京都市) http://tetsukenrumba.at.webry.info/201101/article_13.html
修学院離宮(京都市)
1.http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_1.html
2.http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_2.html
3.http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_3.html
西本願寺飛雲閣(京都市)http://tetsukenrumba.at.webry.info/201208/article_3.html
三渓園 臨春閣(旧 紀州徳川家 巌出御殿)(現在、存在する場所は、横浜市。)
1 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201606/article_1.html
2 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201606/article_2.html
3 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201606/article_3.html
4 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201606/article_4.html
成巽閣(せいそんかく)(金沢市) https://tetsukenrumba.at.webry.info/201610/article_1.html 


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