東京都庭園美術館【5/8】「ウィンターガーデン」・小食堂・大食堂扉。「人造大理石」「テラゾー」とは?

[第390回] 東京圏の美術館・博物館(15)-5
   旧朝香宮邸(東京都庭園美術館本館)は、1階部分に、大広間・大客室・小客室・第一応接室・大食堂・小食堂といった「パブリックスペース」があり、2階に、若宮寝室・若宮居間・書庫・書斎・殿下居間・殿下寝室・第一浴室・妃殿下寝室・妃殿下居間・姫宮寝室・姫宮居間といった「プライベートスペース」が配置されているのですが、2階の妃殿下居間の北側、姫宮寝室の脇に第二階段があり、東よりの第一階段は1階から2階までの階段でしたが、第二階段の方は、1階から2階と2階から3階への階段があり、3階には「ウィンターガーデン」(「温室」)があります。 「温室」といっても、トマトとかイチゴとかを栽培しているビニルハウスのことではなく、きっちりとした建物の1部屋ですが、≪ 室内には花台や水道の蛇口、排水口が備え付けられています≫(東京都庭園美術館HP 「本館各室について ウィンターガーデン」https://www.teien-art-museum.ne.jp/museum/index04.html#top )。建物の南西のカドの位置の3階にあります。↓
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前回の訪問時、ふと気づくと10年以上前ですが、その時は、自由に3階の「ウィンターガーデン」(「温室」)まで上がることができたのですが、今回は、消防法の関係なのか、3階「ウィンターガーデン」部分に上がる人数を制限され、一定人数ごとに入らせてもらえるというようになりました。
  ≪ 市松模様に白と黒の石を敷き詰めた床は人造大理石、腰壁には国産大理石を使用していますが、素材の違いがわからないように施工されているところに当時の職人の技術の高さをうかがうことができます。 ≫(東京都庭園美術館HP 「本館各室について ウィンターガーデン」https://www.teien-art-museum.ne.jp/museum/index04.html#top )というのですが、私も、現地で見た限りでは、その違いはわからず、帰宅後、東京都庭園美術館のホームページを見て知りました。 
   ちなみに、「人造大理石」と「人工大理石」は表現の違いであって同じ物であろうと私は長年思ってきたのですが、実は、「人造大理石」とは≪ 天然の大理石などを粉砕し、セメントや樹脂で固めた半人工素材 ≫ (《ウィキペディア―人造大理石》https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E9%80%A0%E5%A4%A7%E7%90%86%E7%9F%B3 )で、「人工大理石」は≪アクリル樹脂やポリエステル樹脂を主成分とした人工素材で、大理石の代用品としてキッチンの流しや洗面台、風呂などに広く使用される。≫ ≪人工大理石はその名称より、何らかの大理石の成分が入っていると思われがちだが、人工大理石には、大理石の粉や成分は全く入っていない。≫(《ウィキペディア―人工大理石》https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E5%A4%A7%E7%90%86%E7%9F%B3 )と、「人造大理石」と「人工大理石」は別物。 人造大理石は日本では「テラゾー」という用語で言われることがあり、≪ セメントで固めたものをセメントテラゾー、樹脂で固めたものを樹脂(レジン)テラゾーと呼ぶ。≫(《ウィキペディア―人造大理石》https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E9%80%A0%E5%A4%A7%E7%90%86%E7%9F%B3 )ようだ。 けっこう長年にわたって、「人工大理石」と「人造大理石」が同じもので、「テラゾー」は別だと思ってきたのだが、実は「人造大理石」と「テラゾー」が同じもので、「人工大理石」と「人造大理石」とは別のものだったのだ。なんとも、ややこしい。
   さらに、日本では「人造大理石」を「テラゾー」と、なんだかお寺の小僧さんみたいな名称で言っているけれども、元はイタリア語のterrazzo で、イタリア語でこの表記だと発音は「テラゾー」ではなく「テラッツォ」のはずなのだが、日本では寺僧になってしまっている。
※ 東京都美術館HP 「フロアマップ」https://www.teien-art-museum.ne.jp/visit/#floorMap
※ terrazzo (男性名詞)テラス、バルコニー;露台。
( 下位英一・坂本鉄男編『大学書林 イタリア語小辞典』1962.2.1.大学書林 )
   L=Dalla 作曲の「カルーゾ(Caruso)」という、テノールの歌手の名前をつけた歌があるが、その冒頭では、
Qui dove il mare luccica,  etira forte il vento
sulla vecchia terrazza  davantial golfo Surriento――
un uomo abbraccia una ragazza dopo chi aveva pianto ・・・・
と語られる。 ルチアノ=ベルタニョリオ・藤崎育之 共編『最新イタリア歌曲集X 永遠のカンツォーネ』2000.11.10. 音楽之友社)に所収の「歌詞対訳」では、
「 海は輝き、
  風が強く吹く、
 ここ 古いテラス
 そのソレント湾の前で
 一人の男が少女を抱きしめている・・・・」
とある。 1998年1月、ソレントに行って歩いてみたところ、この歌に出てくるような広い「テラス」というのか「ベランダ」というのか「バルコニー」というのかがある家が何軒もあった。 ソレントの街を歩いていると、ソレントの子供たちが、日本人と中国人の違いがわからず、「チーナ、チーナ」と言って、振り向くと、「チャオゥ(Chiao)
」と言ってくれた、ということがありました。最初、照れ臭かったのですが、何度かそういうことがあると慣れてきて、せっかく、「チャオゥ!(Chiao)」と言ってくれているのだから、こちらも、「チャオゥ!」と言って手を振ったりするようになりました・・・・が、もう、それから20年も経ったのですね・・・。
※ 《YouTube-Pavarotti(パバロッティ) "caruso(カルーゾー)" 》https://www.youtube.com/watch?v=I8A61eY1Efg
   日本では「テラゾー」はイタリア語のterrazzo から名付けられたらしいが、イタリア語ではterrazzo は、どうも、人造大理石よりも、テラス・ベランダ・バルコニー(テラッツォ)の方みたいです。

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↑ 「第二階段」から1階を見る。
 第一階段に比べると簡素ですが、落ち着いた雰囲気の階段です。

   第二階段を1階に降りた右手、西側に「小食堂」があります。↓
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↑ え?・・・・と多くの人は思うのではないかと思うのですが、洋館の旧朝香宮邸の内部で、ここは「和」の要素がとりこまれた部屋になっています。
※ 東京都庭園美術館HP 「本館各室について 小食堂」https://www.teien-art-museum.ne.jp/museum/index04.html#top

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↑  「大食堂」へ入る扉
やっぱり、東京都庭園美術館本館(旧朝香宮邸)は、「外」よりも「中」だなあ・・・と思いますね。
「大食堂」は≪内装設計:アンリ・ラパン  照明:原題「パイナップルとザクロ」(制作者:ルネ・ラリック)  壁:石膏(デザイン:レオン・ブランショ)  扉:エッチングガラス(制作者:マックス・アングラン)、ブロンズ製押縁付き、その他(ブロンジングスプレー仕上げ) ≫(東京都庭園美術館HP 「本館 各室について 大食堂」https://www.teien-art-museum.ne.jp/museum/index04.html )
 「エッチングガラス(製作者:マックス=アングラン)、ブロンズ製押縁付き」というのが↑の写真の扉のようです。

   次回https://tetsukenrumba.at.webry.info/201808/article_6.html 、「新館」に行きます。

   (2018.8.20.)


☆ 東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)
1.入口。正面。一条工務店と庭園美術館の知名度。住宅営業は知識のない者が喜ばれるか? https://tetsukenrumba.at.webry.info/201808/article_1.html
2.本館外観。アール=デコとは? へんてこ西洋語を使いたがる白痴。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201808/article_2.html
3.玄関・大広間・大客室・大食堂。フラッシュ扉は安物と決まっていない。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201808/article_3.html
4.殿下居間・殿下寝室・妃殿下寝室・妃殿下居間・・。ラジエーターカバー。泰山タイル。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201808/article_4.html
5.ウィンターガーデン・小食堂・大食堂の扉。「人造大理石」・「テラゾー」と「人工大理石」の違い 〔今回〕
6.新館。鎖縦樋の工夫。なかば見えないガラス壁。屋外にエレベーターが設置された本館。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201808/article_6.html
7.日本庭園と茶室。「お茶」「おはな」「着付け」とフランス文学科は”俗物4種の神器”。ツツジは嫌い。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201808/article_7.html
8.芝庭。目黒駅まで。地震で窓ガラスが割れることは、ある! 「会社のため」なんぞ思って冠水した道路を通勤すると命をなくすぞ! https://tetsukenrumba.at.webry.info/201808/article_8.html


☆ 東京圏の美術館・博物館
東京都
東京都美術館(台東区)(前川國男設計)とピーテル=ブリューゲル1世「バベルの塔」展
1.「ピーテル=ブリューゲル1世」とは。屋外燈の高さ http://tetsukenrumba.at.webry.info/201706/article_6.html
2.上野公園内における東京文化会館と東京都美術館 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201706/article_7.html
3.美術館へのアプローチ、「囲う」手法による美術館領域 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201706/article_8.html
4.高さを競う愚か、美術展と音楽会、公立進学校のメリット http://tetsukenrumba.at.webry.info/201706/article_9.html

東京都美術館 (台東区)(前川國男)と「ボストン美術館の至宝展」
1. ゴッホと佐伯祐三の「郵便配達夫」http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_1.html
2. とがったオブジェは端 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_2.html
3. なぜルノワールか。発掘して自国に持ち帰る是非。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_3.html
4. 東面のプランター http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_4.html
5. 北口・博物館動物園駅・池田家黒門・自由な女神http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_5.html
6. 通用門・事務棟・西面・公募展棟南面・椅子の背が窓から見える窓http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_6.html

東京都美術館と「ブリューゲル展」
1.一族と非一族。「ブリューゲル」と「シュトラウス」・「小堀」 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201802/article_1.html
2.日暮里乗りかえJR上野へ。東京文化会館前の像は安井誠一郎。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201802/article_2.html
3.要塞 動物園前交番。仁こそ人の安宅vs裁判所・警察。五重塔 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201802/article_3.html
4.球形オブジェ。「蹴ったらあかん」。私立の美大なんぞ行くな! http://tetsukenrumba.at.webry.info/201802/article_4.html
5.正確に描くP=ブリューゲル1世とありえない木造「はなの舞」 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201802/article_5.html
6.カラフルな内壁・北口・カフェArt・「真珠をブタやるな」 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201802/article_6.html
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国立西洋美術館「常設展」「ル・コルビュジェの芸術空間」展。
1. 展示作品と美術館の調和 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_1.html
2. 新館と中庭 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_2.html
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4. ロダンの「考える人」って・・ http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_4.html
5. 免振装置 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_5.html
6. 西美にルーツがある? と思える前川國男の建築 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_6.html

国立新美術館と「ルノワール展」
国立新美術館(港区)(黒川紀章+日本設計共同体)
1.日比谷線「六本木」駅から国立 新美術館へ http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_1.html
2.外観。正面「円盤」の内部。 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_2.html
3.内部 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_3.html
(番外) [第251回]《屋上・バルコニー記事に関し、フリーダムアーキテクツデザイン(株)から脅迫まがいの文句を言われた件》http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_7.html 

国立新美術館(港区)(黒川紀章+日本設計共同体)と「安藤忠雄展」
1.大江戸線「六本木」駅と千代田線「乃木坂」駅 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_7.html
2.外の円盤と屋内の逆円錐形の連動 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_8.html
3.逆円錐形の内部。ワイヤーの安全性 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_9.html
4.復元「光の教会」。信仰の教会と結婚式場用「教会」を一緒にするな。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_10.html
5.「挑戦」させてもらった男と、させてもらえなかった男 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_11.html
6.別館(旧陸軍歩兵連隊兵舎)、光線で変化 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_12.html

根津美術館(港区)(隈 研吾) http://tetsukenrumba.at.webry.info/201603/article_1.html
サントリー美術館(港区)(「東京ミッドタウン ガレリア」内。 サントリー美術館の設計は隈研吾)
上 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_6.html
下 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_7.html

畠山記念館(港区)
1. http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_4.html
2. http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_5.html
3. http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_6.html

パナソニック汐留ミュージアム(港区)
http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_4.html
http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_5.html

東京駅 丸の内駅舎(辰野金吾) と 東京ステーションギャラリー と 「くまのもの」展(千代田区)
1.丸の内駅舎 外まわり http://tetsukenrumba.at.webry.info/201803/article_2.html
2.丸の内駅舎 内部 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201803/article_3.html
3.行きたい学部、大学院に行けた人間と行かせてもらえなかった者 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201803/article_4.html
4.日本国民として、右翼結社を支援する「建築家」を支持するわけにはいかない http://tetsukenrumba.at.webry.info/201803/article_5.html
5.隈研吾、素材からの発展。隈研吾はヒゲはやしてない。https://tetsukenrumba.at.webry.info/201803/article_6.html
6.新「丸ビル」と新「新丸ビル」、役立つ営業とだます営業。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201803/article_7.html 

東京国立近代美術館(千代田区) 「茶碗の中の宇宙‐楽家一子相伝の芸術」展他見学
1. 国立美術館・国立博物館とは。私の毎日新聞社への思い出 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_7.html
2. 竹橋。企画展を追いかける弊害。「茶道」と相性が合わない理由。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_8.html
3. 抹茶・緑茶と茶碗の調和。パブロフの犬みたいな「デザイナー」 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_9.html
4. 東京国立近代美術館内部、皇居への見晴らし http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_10.html
5. 東京国立近代美術館 工芸館(近衛師団司令部庁舎)、乾門http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_11.html
6・ 毎日新聞社ビルのでっかい土管の中は何? http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_12.html

千葉県
千葉市立美術館(千葉市中央区) http://tetsukenrumba.at.webry.info/201307/article_2.html

神奈川県
三渓園内 三渓記念館(横浜市中区) http://tetsukenrumba.at.webry.info/201606/article_4.html

最新イタリア歌曲集(10) 永遠のカンツォーネ
音楽之友社
ルチアノ・ベルタニョリオ

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地中海のリゾートを旅する―伝統と開発の調和
彰国社
平井 保雄

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≪ イタリアの地中海側の中央部にあるカンパーニュ州の中心ナポリから、左手にベスビオ火山を横目で見ながらナポリ湾に沿って海岸線をたどると、ラッタリ山脈を背景にして沿ってソレント半島が突き出ている。ナポリ湾側には「帰れソレントへ」の歌で名高いソレントの街があり、険しい山道を反対側に抜けると、サレルノ湾に面して石灰質の岩盤が海からの浸食で切り立ったアマルフィ海岸に出る。・・・・ ≫
≪ ソレントの歴史はギリシャ時代にさかのぼることができるが、七世紀頃からリゾートとしての歴史をもっていて、八世紀頃は主としてロシアの人々が多くやって来た。現在のソレントはポジターノ、アマルフィと違って文化的なものを重要として考えていて、夏45日間続けられる音楽祭や、コンピューター関係の二年ごとに行われる見本市、2,000~6,000人も集まる国際会議等が計画されていて、リゾート分野の新しい展開を市では望んでいないという。新しいホテルの建築許可は出さない方針で、改造も禁止、用途変更も認めないという。マリーナは大型のヨット用40隻、その他200隻の停泊が可能で、観光用としての港を増やす計画はなく、商業用として新しいマリーナを二年計画でつくるという。 ≫
( 平井保雄・片山純子『地中海のリゾートを旅する―伝統と開発の調和』1994.11.10.彰国社 ↑  「ポジターノとアマルフィ ソレント、カプリ 」 )

※ 《YouTube-Torna A Surriento(帰れ、ソレントへ)(パバロッティ) 》https://www.youtube.com/watch?v=IKngNZxgg18

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