国立新美術館と「安藤忠雄展」【3/6】逆円錐形の内部。サロンデトロンド。ワイヤーとオーバーハング

[第330回] 東京圏の美術館・博物館(12)-3
   屋外の正面にある「円盤」の内部は、[第246回]《新国立美術館(黒川紀章)(東京都港区六本木)訪問2-外観。六本木の由緒。他》http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_2.html で内部の写真を公開したが、中は何があるのかというと、傘置き場だった。 で、↓ の逆円錐形の中、どうなっているか、知りたいと思いませんか?  もしかして、この建物を建てる時に、ろくでもない建築会社が安全対策無茶苦茶で工事中に死なせた労働者の遺体をコンクリートの中に埋め込んだとか、あるいは、工事中に地面を掘っていると、そこから出てきた、旧陸軍歩兵連隊の誰やらの遺体をそこに埋め込んだとか・・・・なんかありそうななさそうな・・・・?
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( ↑ 2階 カフェ「サロン デ トロンド」を1階より見る。)
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( ↑ 3階 レストラン「ブラッスリー ポール ボキューズ ミュゼ」を1階より見る。)
   で、とりあえず、小さい方の逆円錐形、2階にカフェ「サロン デ トロンド」がある逆円錐形の1階にはトイレがあったわけです。〔⇒《国立新美術館HP フロアマップ》http://www.nact.jp/information/floormap/ 〕
   ↑ 中央にある逆円錐形の上の床面は3階の床面と同じ、西寄りにある小さい方の逆円錐形の上の床面は2階の床面と同じ高さで、西寄の逆円錐形の上にカフェ「サロン デ トロンド」があり、中央の大きい方の逆円錐形の上のレストラン「ブラッスリー ポール ボキューズ ミュゼ」がある。 大きい逆円錐形の方が迫力がありますが、小さい方の逆円錐形は、1階から見た時、↑の写真のように、席の上についている上から吊っている黒い輪(照明がついているようです)も1階から見えるので、1階から見た景観としては小さい方の方がむしろいいかもしれません。ちなみに、展示スペースの南側に配置されているホールの中央にでっかい逆円錐形(「ブラッスリー ポール ボキューズ ミュゼ)があり、西寄に小さ目の逆円錐形(カフェ サロン デ トロンド)があるということは、東側のその位置には何があるのか・・・・て考えますよね。 東側には入口があるようです。
   この国立新美術館には、飲食店として、1階のホールにカフェ「コキーユ」があり、西寄の逆円錐形の上の2階にカフェ「サロン デ トロンド」があり、中央のでっかい逆円錐形の上の3階にレストラン「ブラッスリー ポール ボキューズ ミュゼ」があり、地下にカフェ「カフェテリア カレ」があります。〔⇒《国立新美術館HP フロアマップ》http://www.nact.jp/information/floormap/ 〕 普通、この逆円錐形の上で何か飲食してみたいて気になりますよね。人間の気持ちとして、地べたのホールよりも地下よりも、でっかい円錐形の上がいい~い♪・・・・て思いませんか?  私も前回そう思ってでっかい逆円錐形の上まで見に行ったのですが、高い! おフランス料理なのか、私らのような「日陰の月見草」には、ガラじゃない。 なにしろ、私、20代の頃、父から毎日毎日言われてきたのです。「神さまは大変賢明なお方であって、人間を2つに分けてお造りになっている。世の中は、自分ではやらずにひとに命令する階級の人間と、自分で自分のことを決めずにひとから決められて決められたとお~り、せっせせっせとやるのを喜ぶ階級との2つに分かれておるわけや。 どっちか片方ではいかんのや。どっちか片方では世の中は成り立たんからやなあ、そんでもって賢明な神さまは、ひとに命令したり号令をかけたりする階級とひとから命令されて号令をかけられる階級との2つにはっきりと人間を分けてお造りになっておるわけや」と。それで、私は言ったのです。「別に2つに分けなくても、すべての人間が、みずから自分自身のことを考えて自分自身で判断して自分自身で行動するようにお造りになったら、それが一番いいのと違うのですか」と。すると、父は言ったのだ。「甘ったれるな!」と。「何を言っておるんじゃ。チャンコロ。そうじゃないんじゃ。民族でもそうやろ。ドイツ人とかアメリカ人とかは、ひとに命令する民族。チャンコロはひとから命令されるのがふさわしい民族。チャンコロは自分で自分のことを考えたり決めたりするよりも、ひとに決められてひとから命令されてひとから号令をかけられることを喜ぶ民族なんや。わしはドイツ人でアメリカ人やねんぞお。わかっとんのんか。おまえはチャンコロじゃ。ドイツ人はドイツ人らしく、チャンコロはチャンコロらしく、それぞれ、神さまがお決めになった使命にそって人生を生きんといかんのや。そやからやなあ。わしは自分ではやらずにあんたあなんかに命令したり号令をかけたりするのがふさわしい階級で民族やねん。あんたはひとから命令されたり号令をかけられたりするのがうれしい階級で民族やねん。すなわち、あんたはチャンコロじゃ。わかっとんのんか、チャンコロ。わかっとんのんか、チャンコロ」と。そして、「わしはドイツ人でアメリカ人で慶應の階級で民族やねんぞお。おまえはロスケでイタコでチャンコロでニグロでプエルトリコで拓殖の階級で民族じゃ。階級の違いを忘れるな。民族の違いを忘れるな。」と。 そう言われると、言われた側といたしましては、「民族の恨みを忘れるな(不忘民族恨)。階級の苦しみを忘れるな(不忘階級苦)」と言いたくなりますし、「造反有理。革命無罪」とも言いたくなってくるのですが、なにしろ、私は「ロスケでイタコでチャンコロでニグロでプエルトリコで拓殖の民族」だそうですから、その「ロスケ」といたしましては、やっぱり、たっかいおフランス料理なんてガラじゃないわけです。ナポレオンの軍隊がモスクワに迫った時、モスクワのロシア人は「ナポレオンがいくら強かったって、俺たちにはウオッカがあるぜ」とか言って、安酒飲んでたとかいう「お話」もありますが、その「民族」のステレオタイプといたしまして、「ロシア人」というのは、ヴォルガ川で船曳人夫やってるイメージなんです・・・ので(まあ、実際のロシア人は貧乏人もおれば金持ちもいるのかもしれませんが)、
⇒〔⇒《YouTube―ЭЙ, УХНЕМ! 》(ヴォルガの舟唄)https://www.youtube.com/watch?v=AfqO1HmLTT8&list=PL63B3242CBA26DF68 、
   ですから、「おまえはロスケじゃ」と毎日言われてきた者といたしましては、なんだか、ヴォルガ川の船曳人夫としての根性が身についた? みたいな感じなのです。 ですから、たっかい おフランス料理なんて、おカネがあろうがなかろうが、ガラじゃないのです。なにしろ、「ヴォルガ川の船曳人夫」ですから。
   で、小さい方の逆円錐形の上の2階はレストランではなく「カフェ」で、それほど無茶苦茶高いわけでもないようですが、前回は混んでいて相当待たないといけないようでしたので、地下の「カフェテリア カレ」で食事をして帰ったのですが、今回は食事時ではなかったこともあるし、小さい方の逆円錐形の上は、待つことは待つけれども、それほど何人も並んでいなかったので、並んだ上、「ケーキセット」(ケーキと紅茶かコーヒー)を食べてきました。 それでも、やっぱり、「ロスケでイタコでチャンコロでニグロでプエルトリコで拓殖の民族」といたしましては、幾分、ガラじゃないところはありましたけれども。 ↓
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↑ 今回、私が案内されたのは、逆円錐形へ入る渡り廊下から入って一番奥、もっとも南側、「窓」に近い場所でした。 そこから「調理場」の方を見たのが↑の2枚です。
   これでわかった。↑の2枚の写真の右後ろのスケルトンの角柱は、一般来場客用のエレベーターなのですが、この逆円錐形のど真ん中にあるスケルトンの円柱は、このカフェの業務用のエレベーターなのです。逆円錐形のど真ん中にはエレベーターがあったのです。 建築探偵団の興味はつきません♪ なんだか、建築探偵団の歌を歌いたくなってきましたね。
⇒「建築探偵団の歌」⇒《YouTube―少年探偵団の歌  初版オリジナルSP盤原音 》https://www.youtube.com/watch?v=PeEkNM06nvw

   ところで、逆円錐形の上の客席の上にそれとほぼ同じ半径の円が天井から吊ってあって、そこに照明がついているのですが、ワイヤーで吊っているようですが、どんな接合かとカメラの望遠機能を利用して撮影しますと、↓
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( ↑ 天井側 )
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( ↑ 黒い輪の側 )
↑ なのです。 落ちてきたら、どうしよ・・・・とか思いませんか? 井上靖『氷壁』(新潮文庫)には、前穂高を登山中に、麻のザイルよりも強いと言われていたナイロンのザイルが切れて墜落死するという話がでてきますが、強い・切れないと言われていたものが切れた、という話も小説ではあるのですが、そんなもん、落ちてくるわけないだろうが、「せ~んも~んかあ~あ」が設計してるんやから・・・・とか思いますか?  ・・・どうも、我が家の父は「せ~んもお~んかあ~あ」というのが大好きだったのですが、何かと「専門家」を信仰する人間というのは、T=W=アドルノらによる『権威主義的パーソナリティー』(青木書店)によると、その分だけ、ファシズム傾向が強い人間だというのですが、そうかもしれんなと思います。 人間を2つに分けて考えたがる、「ドイツ人」が大好き、というあたりとか考えても、「安物のファシスト」だったのでしょうね、あのおっさんは。 で、父は何度も言っていたのです。「わしいのような優秀な人間、聖徳太子かイエス=キリストかヒットラー総統のような優秀な人間に、あんたあのようなカス人間ができた、というのは、これは、生物学上の『突然変異学説』によるものなんや」と。だから、私はあの「安物のファシスト」のおっさんとはDNAはつながってないということです。よかった。民族だって、父は「ドイツ人でアメリカ人で慶應の民族」で私は「ロスケでイタコでチャンコロでニグロでプエルトリコで拓殖の民族」ですから、民族も違いますしね。よかった。
   で、私は、少なくとも、うちの父親ほどは「権威主義的パーソナリティー」ではないし、「ファシズム人格」ではないつもりでおりますし、そんなことよりも、建築屋ですから、建築屋の仕事をしてこなければ、「専門の会社が請けて、専門の設計者が十分な強度を持つように設計をして、プロの職人が工事をして作られたのですから、そんな危ない構造にはなってないはずです」とか思うこともできるのかもしれませんが、建築屋やってきますと、「ほんまかあ~あ?」「大丈夫かあ~あ?」とか、つい、思ってしまうのです・・・・が、私がそこでケーキ食って紅茶飲んで帰った間は、少なくとも、落ちてこなかった。良かった(^^♪

   さらに言いますと、ね。 「建築屋の職業病」とでもいうのでしょうか・・・、↓なんてのを見ますと、
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↑ あれ、垂れてこないかなあ・・・・・とか思ったりするのです。 まあ、もしも、垂れてきても、あと10年後か15年後かそこらのことで、今、上から落ちてくることはないと思いますけれども・・・。 千葉県の鋸山に「地獄のぞき」とか言って、オーバーハングした岩の上まで行くことができるのですが、岩の上まで行くと、見晴らしがよくって、「うわあ、いい感じい~い♪」とかねーちゃんが言ったりしているのですが、下の横の方から見ると、その下はあいていまして、「うわあ、あんな所に人があがってるよ。大丈夫なんだろうか」なんて言いながら人が見ているのです。 鋸山なら、あれ、大丈夫なのだろうかとか言う人が、国立新美術館で↑のオーバーハングなんて見ても、「世界の黒川紀章の設計なんだから」とか信仰してるみたいですが、黒川紀章さんは「意匠設計」の人であって、「構造家」は別の人で、一般に「建築家」「意匠設計家」が知名度が高くて、「構造家」は無名な場合が多いのですが、「意匠設計課」が有名人だと、「構造家」も信じてもらえるみたいですが、なんで、鋸山だと、「あれ、大丈夫なのお?」とか言う人が、人工物だと完全に信じるというのも、なんか変な感じがしないでもないが・・・・、まあ、とりあえず、私が行っていた間は落ちなかったから、だから・・・、まあ、いいか・・・・・。
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   ↑ は、逆円錐形の上の カフェ「サロン デ トロンド」から 2階の廊下へ至る渡り廊下の上から撮ったものです。 逆円錐形の上でも、座席によって見えるものが違います。私が座った奥はすぐ横に南側のガラスの壁面、キャタピラみたいなやつが見えますが、景色はあまりよくありません。横くらいの位置の方が、国立新美術館のホールの吹き抜けを見晴らせていいのではないかと思います・・・・が、「キャタピラみたいなやつ」のすぐ脇に座ったことから、その「キャタピラみたいなやつ」をよく見ることができました。

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↑  このガラスの窓というのか壁というんかの外側についているガラス製のキャタピラみたいなやつ、これは、単にデザインでついているのか、それとも、何か機能があるのか。 透明でどちら側からも向こうが見えるガラスの壁面の外側に透明でないガラスのキャタピラみたいなやつをつけることで、屋外からの視線を防ぐという機能を持たせているのか、南側からの太陽光がそのままホール内に入ったのではまぶしすぎるので、いくらか制限するためについているのか・・・・。
   このキャタピラみたいなやつというのは、南側からの太陽光をどのくらいホール内に入れるかを調節するために、角度を動かすことができるようになっているのだろうか・・・・?  と前から思ってきたのですが、かつて、開閉式の福岡ドームなんてのができた時、漫画家の やくみつる が、タブチくん なんてのが監督になって負けてばっかりのダイエーホークスよりも、一番の見どころは、ドームの屋根が開いたり閉まったりするところだ・・・とか書いていたが、この国立新美術館の屋外のキャタピラみたいなやつ、角度が動くのなら、その動くところをぜひ見たいわあ♪ ・・・と思うのだが、どうも、動いているところを見たことがありません。
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↑ なんか見ると、あんまり、動きそうな感じではないのですが、これ、動かないのかな・・・。


   次回、「安藤忠雄展―挑戦」 

☆ 国立新美術館と「安藤忠雄展」
1.大江戸線「六本木」駅と千代田線「乃木坂」駅 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_7.html
2.外の円盤と屋内の逆円錐形の連動 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_8.html
3.逆円錐形の内部。ワイヤーの安全性 〔今回〕
4.復元「光の教会」。信仰の教会と結婚式場用「教会」を一緒にするな。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_10.html
5.「挑戦」させてもらった男と、させてもらえなかった男 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_11.html
6.別館(旧陸軍歩兵連隊兵舎)、光線で変化 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201711/article_12.html

☆ 国立新美術館と「ルノワール展」
新国立美術館(港区)(黒川紀章+日本設計共同体)
1.日比谷線「六本木」駅から国立 新美術館へ http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_1.html
2.外観。正面「円盤」の内部。 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_2.html
3.内部 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_3.html
(番外) [第251回]《屋上・バルコニー記事に関し、フリーダムアーキテクツデザイン(株)から脅迫まがいの文句を言われた件》http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_7.html 

☆ 東京圏の美術館・博物館
東京都
東京都美術館(台東区)(前川國男設計)とピーテル=ブリューゲル1世「バベルの塔」展
1.「ピーテル=ブリューゲル1世」とは。屋外燈の高さ http://tetsukenrumba.at.webry.info/201706/article_6.html
2.上野公園内における東京文化会館と東京都美術館 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201706/article_7.html
3.美術館へのアプローチ、「囲う」手法による美術館領域 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201706/article_8.html
4.高さを競う愚か、美術展と音楽会、公立進学校のメリット http://tetsukenrumba.at.webry.info/201706/article_9.html

東京都美術館と「ボストン美術館の至宝展」(台東区)(前川國男)
1. ゴッホと佐伯祐三の「郵便配達夫」http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_1.html
2. とがったオブジェは端 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_2.html
3. なぜルノワールか。発掘して自国に持ち帰る是非。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_3.html
4. 東面のプランター http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_4.html
5. 北口・博物館動物園駅・池田家黒門・自由な女神http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_5.html
6. 通用門・事務棟・西面・公募展棟南面・椅子の背が窓から見える窓http://tetsukenrumba.at.webry.info/201710/article_6.html

国立西洋美術館「常設展」「ル・コルビュジェの芸術空間」展。
1. 展示作品と美術館の調和 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_1.html
2. 新館と中庭 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_2.html
3. モネの睡蓮は・・ http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_3.html
4. ロダンの「考える人」って・・ http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_4.html
5. 免振装置 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_5.html
6. 西美にルーツがある? と思える前川國男の建築 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201708/article_6.html

根津美術館(港区)(隈 研吾) http://tetsukenrumba.at.webry.info/201603/article_1.html

サントリー美術館(港区)(「東京ミッドタウン ガレリア」内。 サントリー美術館の設計は隈研吾)
上 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_6.html
下 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_7.html

畠山記念館(港区)
1. http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_4.html
2. http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_5.html
3. http://tetsukenrumba.at.webry.info/201605/article_6.html

パナソニック汐留ミュージアム(港区)
http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_4.html
http://tetsukenrumba.at.webry.info/201608/article_5.html

東京国立近代美術館「茶碗の中の宇宙‐楽家一子相伝の芸術」展他見学
1.国立美術館・国立博物館とは。私の毎日新聞社への思い出 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_7.html
2.竹橋。企画展を追いかける弊害。「茶道」と相性が合わない理由。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_8.html
3.抹茶・緑茶と茶碗の調和。パブロフの犬みたいな「デザイナー」 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_9.html
4.東京国立近代美術館内部、皇居への見晴らし http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_10.html
5.東京国立近代美術館 工芸館(近衛師団司令部庁舎)、乾門http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_11.html
6・ 毎日新聞社ビルのでっかい土管の中は何? http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_12.html

千葉県
千葉市立美術館(千葉市中央区) http://tetsukenrumba.at.webry.info/201307/article_2.html

神奈川県
三渓園内 三渓記念館(横浜市中区) http://tetsukenrumba.at.webry.info/201606/article_4.html
   (2017.11.21.) 


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