建築CAD検定2級合格体験記4―パソコンスクール(Winスクール・アビバ他)、試験時間に合わせた学習

[第220回]建築CAD検定2級合格体験記≪4≫-パソコン・CAD学習長(3)-4
【14】ヒューマンアカデミー ・ リカレント ・ Winスクール ・ アビバ
   ヒューマンアカデミー、リカレント、Winスクール、アビバの4つの説明書を手にしましたが、自宅に近いか職場に近い場所でないと、通いきれないという判断で、我が家からは船橋のWinスクール と 津田沼のアビバの2つが近く、リカレントは千葉にあったと思いますが、我が家から遠いというほどではありませんが、毎回、通うことを考えれば船橋か津田沼の方が近かったので、行くとすればこのどちらかと考えました。
   Winスクール と アビバ については、最初はインターネットで、近くにCADの指導をするスクールがあるかどうか検索しただけで、その時点では、はっきりと行こうと決めて見たわけでもありませんでした。
   しばらくして、Winスクールとアビバから案内書が郵送で届き、アビバからは、本社から電話があり、無料で1回、体験できるので来られませんかというお誘いをもらい、行くことにしました。

   案内書を見たところ、アビバで指導しているのは、資格としては、CAD利用技術者試験http://www.acsp.jp/cad/ の方で建築CAD検定の方の指導はしていない。 逆に、Winスクールは、建築CAD検定の指導はしているが、CAD利用技術者試験は、「機械」の分野はしているが、建築の分野はしていないようでした。
   私としては、建築CAD検定とCAD利用技術者試験はどちらがよいのかよくわからなかったので、どちらかでよいと思っていました。

   アビバhttp://www.aviva.co.jp/ の津田沼校に行ってみた聞いた話では、 アビバの場合、CADについては講師はそこにはいない。あくまで、パソコンの画面での学習で、講師は本部にいるので、質問などあれば、Eメールで質問する、ということでした。 無人であるわけではなく、人はいるのですが、CADについては講師というレベルではないらしく、「わかることがあればお教えしますが」ということで、たしかに、今の私などでも、CADについてわかることが何もないわけではなく、まがりなりにも建築CAD検定の2級と3級に合格しましたので、もしも、私が職員としていたならば、「わかることがあればお教えします」が、講師と評価されるだけのレベルではないわけで、そんなものでしょうか。
   アビバ 津田沼校は、モリシア津田沼 というかつてはダイエーだったビルに入っているので、駐車場はモリシアの駐車場を無料で利用することができ、クルマで通うにはその点で助かります。 しかし、講師がそこにいるわけではないというのは、諒設計の通信教育の場合に、Eメールで問い合わせれば答えてもらえることになっていましたが、結局、問い合わせることなく挫折してしまった経験のある者としては、さて、意味があるのだろうかという気持ちになりました。
   又、資料を郵送でさしあげますということで資料を請求したところ、電話をもらって、無料で1回、体験できますからと言われて、体験させてもらえるならと思って行ったのに、説明だけで体験させてもらえなかった点については、話が違うがな・・という思いをしました。
   私は、(株)サーティファイ が実施の Word文書処理技能検定http://www.sikaku.gr.jp/ns/wd/ の3級に2014年に合格することができ、これは鎌ヶ谷市のhttp://www.material.ne.jp/~shinkama/ で受験させてもらいましたが、アビバ 津田沼校でも サーティファイのWord文書処理技能検定 の試験を実施しているようです。

   最初、Winスクールhttp://www.winschool.jp/ には資料を請求して見せてもらうだけで、その時点では、どこかに行こうと決めて請求したわけではなかったのですが、アビバから体験に来られませんかと誘われて行ったことでもあり、アビバでは講師はそこにいないということでしたが、Winスクールではどういうものか、尋ねてみようと思い、こちらから電話を入れて訪問しました。
   Winスクール では、講師はスクールに駐在しており(CADの指導ができる講師が休みの日も時にはありますが、その際、絶対にその日時でなければということなら、他の場所のWinスクールに行くこともできるということでした)、扱っているのは建築CAD検定http://www.aacl.gr.jp/ で、CAD利用技術者試験は「機械」の分野は扱うが、「建築」の分野は扱っていないようでした。 
   Winスクールの船橋校は雑居ビルの1階で、無料で利用できる駐車場はないので、電車・バスで行くか、クルマで行くなら駐車場代は自分でその分を負担するしかありません。

   金額はどちらもけっこうします。 その時、ある会社を辞めた後だったため、どうせ、就職するのが1ヶ月遅くなってもそれで生活できたりできなかったりするものではないので、1ヶ月間だけ集中して受講してCADの資格を取得できるなら、CADの資格を持っているということで、就職にプラスになる、もしくは、プラスにならなくてもマイナスにはならないであろうし(四国・徳島市の(株)フィットhttp://www.fit-group.jp/ では、インテリアコーディネーターの資格を持っている女性に営業をさせたら、「インテリアコーディネーターでしかないのに売れた」「インテリアコーディネーターなのに売れた」「すごい!」とか言っていたようで、(株)フィットでは、インテリアコーディネーターという資格を持っていると、何も資格を持っていないより、ひと回りか二回り、評価が下がるようでしたが)と考え、WinスクールのCAD設計講座を受講することにしました。 Auto CAD か Jw cad を一通り学習した上で、建築CAD検定の受験対策をさせてもらえるというものです。 
   ポリテクセンター千葉の建築CAD科では、教室で何十人かが一緒に授業を受講するというものでしたが、Winスクールの場合はそうではなく、パソコンに向かって、ひとりひとりが異なることを自分のペースでやり、講師は回って行って、わからない所を指導するという方法で、指導してもらう時は指導してもらうのは自分だけなので、他の人が先に進んでいってしまって取り残されるということはありません。 又、もとから、直接、尋ねて教えてもらうという方法なので、教室でいっせいに授業をする場合と違って、質問することに遠慮する必要もありません。

   それで、
1.「CADをまったく知らない人」
2.「CADはどういうものか一通りはわかっている人」
3.「CADができる人」
4.「CADが相当にできるエキスパート」 の4分類では、
ポリテクセンター千葉の建築CAD科に通ったおかげで、1から2になりましたが、この際、建築CAD検定の合格者になろう、建築CAD検定の2級を取得すれば、今度は、2「CADはどういうものか一通りはわかっている人」から3「CADができる人」になることができるはずだ、と考え、Winスクールに通うことにしました。2014年の4月のことです。


【15】 パソコン・CAD スクール の活用の是非について
   Winスクールのおかげで、あれだけ、苦労して、わからんわからんと言っていたAuto CAD について、ともかくも学習し、そして、建築CAD検定の3級の試験問題と2級の試験問題をやってみるところまで行きました。

   建築CAD検定の2級と3級はどういう問題がでるかというと、全国建築CAD連盟のホームページにも出ていますが、3級は4問(http://www.aacl.gr.jp/documents/Rei_kentei3_full2_007.pdf )。 100分の1の図面が2つ、30分の1の図面が2つ。 通り芯・寸法・通り芯記号、柱・壁・間仕切り壁(1/100)、階段、壁と窓(1/30)、  
2級は、100分の1の在来木造なのかツーバイフォー構法なのかの戸建住宅の1/100の平面図と透視図から、1/50の平面詳細図と立面図を作成するというものです。 CADの講座がある高校生向きの4級は3級の試験の問題数を4問から3問に減らしたようなものです。
   3級の問題をやってみて、時間があればできそう・・という感じになりましたが、規定の時間内にできるかという問題があり、回答速度を早くするためには数をこなす必要がありましたが、4問のうち、1つでも手をつけていないものがあれば、採点対象外になるようでしたが、わずかでも手をつけておれば採点対象で、満点でなければ合格ではないという試験ではないので、10月の試験までに少しずつでも速度を速めて行けば、3級は合格の可能性がありそうでした。
   2級は3級より難しい。 時間さえあれば・・・となっても、3級の場合、少し速めればという程度だったのに対し、2級は、最初に一通り、回答できた時点では、試験時間の倍ほどかかっていたのです。 だから、いったい、どうすれば速くすることができるか、というのは大きな問題でした。

   私が通った1970年代後半の大阪府立北野高校の教諭Oが、「どんな勉強でも、勉強のしかたなんて、自分で考えるもので人に教えてもらうものじゃないですよ。どこの学校に行くかなんて勉強する上で関係ないことです。 どれだけやるかだけの問題です。」と無責任なことを言ったことがありましたが、「勉強のしかたは自分で考えるもの」というのは原則論としては間違いではありませんが、結論としてはそれは正しくありません。今、考えると、よく、そういう無責任なことを言うと思います。 憲法の問題で、最近、雑誌などによく登場される慶應の小林節名誉教授が、私が慶應大学に入学した頃、講師で慶應の司法研修室の担当をされていたのですが、司法試験(今はなくなった旧型・司法試験)について、浪人中に行ったYMCA予備校が害こそあれ益にならなかった経験から、「独学でやるというのはどうでしょうか」と尋ねてみたところ、「独学でやって悪いことはないけれども、効率悪いよ」と言われたのを覚えていますが、そちらの方が正しいと思います。 YMCA予備校は害こそあれ益にならないと思いましたが、大学受験の予備校であれ司法試験の予備校であれ、それ以外の資格試験対策のスクールであれ、「害こそあれ益にならない」ものも中にはあるかと思いますが、そういう学校があったとしても、そうでない学校もあると思います。 YMCA予備校は運営している人間が何もわかっていなかった。わかっていない人間が運営しているからトンチンカンなことを言い張り、うまくいかない場合に責任を生徒に押しつける工夫ばかりに尽力していた。
  YMCA予備校を見て、小学校から高校まで公立の学校に行ってきた私は、「私立の学校」というものはそんなものかと思ってしまったのですが、1980年前後の慶應の石川忠雄塾長が「国立の大学は経営母体がどこの国立大学でも国だが、私立はそれぞれが違う」とどこかで述べておられたのを読んだが、国立は運営者が国だという共通点があるのと異なり、私立の学校はその学校によって違いがあるというのは確かで、ろくでもない学校があったとしても、他もろくでもないとは限らない。
   独学でやる場合と学校という所に行くのとどちらがいいかというと、
(1)「自分で計画してやる方が好きだという人」と「人に計画を立ててもらわないとできないという人」という問題もありますが、
(2)『東大機械的合格法』の著者の柴田孝之が、何かの問題集をやるとかいう場合、教室でいっせいにやるよりも、自分だけでやった方が効率があがるといったことを述べていたが、そういう面はあり、
(3)大学受験で進学校出身の浪人生の場合は、すでに一度、大学受験を経験しており、学生自身が受験勉強について一家言もっているので(高校まで同じように学んできた者で、落ちた人間とたいして変わらない成績ですでに大学に合格した者で家庭教師をアルバイトでやって「指導する側」になっている者もいる。YMCA予備校で「進学指導係」とかいう役職につかせてもらっている私立五流大学卒と顔に書いてある人よりも大学1年生でも京大や阪大に合格した者の方がよっぽど大学受験についてわかっている)、その方法でやればよいのであって、YMCA予備校高槻校のように自分が東大や京大を受けた経験も受けたいと思うレベルまで学習した経験もない者が落ちたとはいえ経験のある者に向かって勝手なことを言って勝手な内容を押しつけるというのは害があるのですが、
(4)一方で、その試験を受けたことがない者がこれから学習するという場合、すでに受験して合格した経験のある人から、こうすればできる、こうやった方がうまくいく、といったことを教えてもらうことができれば、一から自分で考えてやるよりはよっぽどうまくいく。小林節名誉教授が講師の時に言ってくださった、独学よりも、慶應の司法研修室であれ一般の司法試験予備校のようなところであれ、指導を受けて学習した方が「効率がいい」と思われる。 Winスクールではそれを教えてもらうことができたので、受講料は、たしか20万円ほどで私にとってはけっこう高かったが、それだけ払う価値はあったと思っています。それで、通ったのだから。独学でやっていたら今でも通っていないと思います。
(5)北野高校のO教諭が言った「高校生にもなったら、勉強のしかたなんて自分で考えるものでしょ」というのは正しいかというと、結論を言うと正しくない。話のすり替えだ。 「中学生が高校を受けるのと違って、高校生が大学を受ける場合、特にその地域で一番の進学校の生徒なら、自分で考えてやるべきだ」というのは、一理はあるが、それなら、プロの運動選手、プロ野球選手の場合でも考えてみるとよいが、プロ野球にピッチングコーチとかバッティングコーチとかいますでしょ。 コーチが変な指導をしておかしくしてしまうということもあるでしょうけれども、有能なコーチが適切な指導をしたおかげで成果を出したという人だっているのと違いますか。 それだって、「中学生が高校を受けるのと違って、高校生が大学を受ける場合、特にその地域で一番の進学校の生徒なら、自分で考えてやるべきだ」という理屈をあてはめれば、「プロの運動選手になるくらいの人なら、コーチなんて要らないでしょ」ということになりますね。 落合が中日の監督になった時に「すべての選手にオレ流を発揮してほしい」と言ったらしいが、それは我儘なことをやれということではなく、自分が良いと考える練習をやるべきで、自分でどうやればよいか考えてやるべきだということらしく、それは間違いではないだろうが、それなら、コーチなんていない方がよいか? というと、そういうことでもないでしょう。 いいかげんな指導をして無茶苦茶にしてしまうコーチだっているかもしれないが、コーチとはそういうものというわけでもないはずなのです。 一度、自分がやってみて、こうやった方がうまくいく、これはやっても成果につながらない、といった経験のある人が指導するなら、そういう経験のある人から指導を受けることができるなら、すべて自分で考えてやるよりもよい成果がでるということは十分にありうることだと思います。 O教諭は「大学はどこでも一緒や」とか言い、目の前にいる進学校の生徒の力になろうとするのではなく、「進学校の生徒」は悪だというような認識を持っている人のようでしたが、そんなに「進学校の生徒」が嫌いなら進学校の教諭などならなければよかったのではないのか、という気もします。結局、彼はわかってなかったのです。 柴田孝之が、能力的にも優秀で人間的にも優れている教師というのは、多くの人間が思っているよりもはるかに少ない、とどこかで述べていたと思いますが、今においては、私は、大学受験においては、実際そうだと思います。

   3級はまだしも、2級の問題について、どう回答するかはWinスクールで講師の方から教えてもらって、その回答の手順で作成していくことで、「時間があれば、ともかく、回答できる」というレベルまで行ったわけです。 そして、次に時間内に完成させるにはどうすればよいか、という段階になったのです。 

   かつ、仕事が決まり、勤めだすと、学習時間がなかなか取れません。 20014年8月に五洋建設の耐震補強工事の工事現場で、CAD図面の修正作業の仕事に雇ってもらいましたが、実際に仕事としてCADの作業に携わることができたとはいえ、建築CAD検定の試験問題につながるような内容ではありません。

   ここまでやってきたが、2級を合格できるところまでたどりつくための学習時間がとれない、という状況でした。 そこに、建築CAD検定の受験については、「神風」が吹きました。
   埼玉県の川口土木建築工業(株)という会社の工事現場で右足を骨折したのです。川口土木建築工業(株)http://www.kawado.co.jp/ の態度は極めて不誠実なものでした。 松葉杖の生活がこれほど大変とは思いませんでした。 また、骨折というのは、いずれくっつくものかと思っていたら、気をつけないと、くっつくのは良いが、いがんでくっついてしまう可能性があるので、動かさないように気をつけないといけないらしく、けっこう大変でしたが、おかげで、働きに行こうにも行けないし、労災保険で生活費は出してもらえて、そして、怪我をしたのは足であって、腰から上は病人ではなく、CAD・パソコンの操作には支障はないので、自宅で学習する時間ができたのです。 ちょうど、具合がよいことに、2級も3級も、どのようにやるかは一通り教えてもらった後で、試験問題を何度も繰り返してやって、作成する時間を早めるという段階に来ていた時期だったので、Winスクールに通うのはタクシーで行くしかなく、その点は大変でしたが、自宅で学習して回答速度を速めることはできました。 AutoCAD は、購入しようとすると高いのですが、愛知産業大学の学生なので、建築学科の学生の学生証があると、「学生用」のAutoCADを何万円という価格で購入することができるため、それを購入してパソコンにインストールしており、自宅のパソコンで学習することができました。
   毎日、実際に実施される時間の通り、午前は3級の試験問題、午後は2級の試験問題をときました。 『あしたのジョー』では丹下団平のおっさんが、練習をする際に、3分間、練習をすると、1分、休み、また、3分間、練習をすると1分間休むという練習をさせて、実際のボクシングの試合の感覚を身につけさせるという練習法をとったという場面がありましたが、実際の試験時間と同じ時刻に初めて、実際の試験時間と同じ時刻の終わるということを毎日繰り返しました。(⇒《YouTube―ジョーの子守唄.mp4》https://www.youtube.com/watch?v=1v0DkrnILrg ) 昼食も、午前の3級の試験が修了した時刻より後、午後の2級の試験が始まるより前という時間にとるようにしました。 
   その結果、2級については、最初の予想以上に、所要時間を縮めることができました。 しかし、2級については、9月から10月にかけて、3級よりも2級の方を中心に学習して試験時間内に回答できそうになってきましたが、3級は、2級ばかりやっているうちに、逆に忘れてきてしまい、10月になって試験日が近づいてくると、むしろ、2級の方が自信があって、3級の方が不安があるような感じになってきました。

   建築CAD検定 には、3級・2級・准1級 (とCADのカリキュラムがある高校の高校生用の4級)があるが、そのいずれを受験するべきか・・・といった問題を≪5≫http://tetsukenrumba.at.webry.info/201511/article_5.html で述べます。
   (2015.11.10.)

☆ 建築CAD検定2級・3級合格体験記
1.CADとは。CADに関しどういう資格があるか。私がCADの資格を取得しようと思った経緯。 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201511/article_1.html
2.建築CAD検定とCAD利用技術者試験。CADにはどういうソフトがあるか。通信教育での挫折。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201511/article_2.html
3.授業形式での学習での問題。「いきなり独学」でなく「一通り、授業形式で学んだ後での独習」。通信課程の大学に建築学科がある。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201511/article_3.html
4.アビバとWinスクール。「学校なんか行かなくても勉強できる」か?〔今回〕
5.建築CAD検定の3級・2級・准1級のいずれを受けるか。2つ or 3つ受けるプラス、マイナス。「うちは一部上場ですから」と「いっきゅうけんちくしい」と言えばひとは「言うことをきく」と思っている「権威主義」のバカ会社http://tetsukenrumba.at.webry.info/201511/article_5.html
6.3級受験に際し私が考えたこと。2014年の2級の試験。「学校はどこでも一緒」ではない。 東大の入試は「スーパー京大」ではない。わかってないヤツが運営する予備校は害がある。 建築CAD検定とCAD利用技術者試験の両方を取得すること、AutoCADで2級、Jwで准1級(もしくは逆)を取得することに意義はあるか。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201511/article_6.html

☆ パソコン・CAD学習帳
1.コードレスのマウスを使ってみて http://tetsukenrumba.at.webry.info/201101/article_17.html
2.AutoCADを速く立ちあげる方法 他 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201307/article_1.html


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