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zoom RSS 大覚寺・大沢池・名古曾滝【4】五大堂・安井堂(御霊殿)。五大堂と大沢池と桜。五大明王とは。

<<   作成日時 : 2017/04/15 19:58   >>

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[第284回]
   宸殿から正寝殿・庭湖館・秩父宮御殿、そして、御影堂と、どうも、寺というよりも、皇族の離宮のような建物が続いてきましたが、五大堂は本堂として五大明王を祀るお堂ですから、これは、お堂っぽい〜かな? という五大堂ですが、↓
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( ↑(右)五大堂、 (左)安井堂〔御霊堂〕、(手前)能舞台。
  宸殿から見たもの。  )
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( ↑ 宸殿から見た 五大堂。)
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( ↑ 大沢池の対岸から見た 五大堂。 左後ろは、宸殿。)
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( ↑ 五大堂 と 桜。)
   五大明王を祀る五大堂で、五大明王とは、不動明王・大威徳明王・軍荼利(ぐんだり)明王・降三世(ごうざんぜ)明王・金剛夜叉明王だそうですが、そりぁ、いったい、何者や? 不動明王て不動産屋の神さんかあ? なんて不謹慎なことを言ってはいけない・・・・と思いつつ、なんか、どこかで聞いたことがあるような気がするものの、何者なのかようわからん。 
不動明王・・・≪ 大日如来の化身とも言われる。また、五大明王の中心となる明王でもある。≫ ≪ 不動明王の起源は、ヒンドゥー教の最高神シヴァ神にあるとの説が有力である。 ≫ ≪ 密教経典によれば、不動明王とは釈迦が悟りを開いた菩提樹下の坐禅中に煩悩を焼きつくしている姿だとしている。釈迦が成道の修行の末、悟りを開くために「我、悟りを開くまではこの場を立たず」と決心して菩提樹の下に座した時、世界中の魔王が釈迦を挫折させようと押し寄せ、釈迦に問答を挑んだり、千人の少女に誘惑させたりしたところ、釈迦は穏やかな表情のまま降魔の印を静かに結び、魔王群をたちまちに説破し、超力で降伏したと伝えられるが、不動明王はその際の釈迦の内証を表現した姿であるとも伝えられる。 ≫(《ウィキペディア−不動明王》https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E6%98%8E%E7%8E%8B )
大威徳明王・・・≪ 五大明王のなかで 西方の守護者とされる。≫ ≪ チベット仏教の伝説では、悪鬼と化した修行僧を折伏するために文殊菩薩が変化したとも言われる。 ≫ ≪ 日本では、大威徳明王は六面六臂六脚で、神の使いである水牛にまたがっている姿で表現されるのが一般的である。特に日本では脚が多数ある仏尊は他にほとんど無く、大威徳明王の際立った特徴となっている。 ≫ (《ウィキペディア−大威徳明王》https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%A8%81%E5%BE%B3%E6%98%8E%E7%8E%8B
軍荼利(ぐんだり)明王・・・≪ 宝生如来の教令輪身とされる尊格である。様々な障碍を除くとされ、五大明王の一尊としては南方に配される。 ≫ ≪胎蔵界曼荼羅においては、軍荼利明王として、金剛界曼荼羅においては、甘露軍荼利菩薩、金剛軍荼利菩薩、蓮華軍荼利菩薩がいる。これを三部軍荼利と呼ぶが、軍荼利明王に該当するのは甘露軍荼利菩薩、サンスクリットでいうアムリタ・クンダリンである。アムリタとは、不死の霊薬のこと、クンダリンは水瓶、あるいは、とぐろを巻いた蛇のこと。 軍荼利明王は、疫病をもたらす毘那夜迦天(インドのガネーシャ)を調伏すると密教では解釈されている。 チベットでは十忿怒尊のヴィグナーンタカとなり、象頭神(ガネーシャ)を踏む。 ≫ ≪ 一説には、ヒンドゥー教のシャクティ崇拝を取り入れてこれを仏教の尊格としたものとも言われる。 ≫( 《ウィキペディア−軍荼利明王》https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8D%E8%8D%BC%E5%88%A9%E6%98%8E%E7%8E%8B
降三世(ごうざんぜ)夜叉明王・・・≪ 五大明王の一尊としては東方に配される。 ≫ ≪ サンスクリット語で、トライローキヤ・ヴィジャヤ(三界の勝利者 Trailokyavijaya)といい、正確には「三千世界の支配者シヴァを倒した勝利者」の意味。 ≫ ≪ 明王は人間界と仏の世界を隔てる天界の「火生三昧」(かしょうざんまい)と呼ばれる炎の世界に住し、人間界の煩悩が仏の世界へ波及しないよう聖なる炎によって煩悩や欲望を焼き尽くす反面、仏の教えを素直に信じない民衆を何としても救わんとする慈悲の怒りを以て人々を目覚めさせようとする仏である。三世界の主を、或いは三世を三毒と解釈してこれを降伏するから降三世という。 ≫ (《ウィキペディア−降三世明王》https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%8D%E4%B8%89%E4%B8%96%E6%98%8E%E7%8E%8B )
金剛夜叉明王・・・≪ 北方の守護神。 ≫ ≪ 古代インド神話に登場する vajrayakṣa(ヴァジュラヤクシャ)神が仏教に包括された仏であり、ヴァジュラとは金剛杵という武器を意味する。ヴァジュラはインドにおける雷を放つ神の武器であり、金剛夜叉明王は「雷=どのような障害をも貫く聖なる力を持つ神」という意味である。 ≫ ≪ 古代インド神話においては、人を襲っては喰らう恐るべき魔神(夜叉)であり人々の畏怖の対象であったが、後に大日如来の威徳によって善に目覚め、仏教の守護神五大明王の一角を占める仏となった。 仏教に帰依した金剛夜叉明王は悪人だけを喰らうようになったと言われ、ここから「敵や悪を喰らい尽くして善を護る、聖なる力の神」という解釈が一般的となり、故に日本においても古くから敵を打ち破る「戦勝祈願の仏」として広く武人たちに信仰された。 ≫( 《ウィキペディア−金剛夜叉明王》https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%89%9B%E5%A4%9C%E5%8F%89%E6%98%8E%E7%8E%8B )

   『古寺を巡る29 大覚寺』(2007.小学館)に、1328年(嘉暦3) 鎌倉時代の像の写真が掲載されている「愛染明王」は、≪ 煩悩則菩薩。 すなわち愛欲の心をそのまま悟りにいたらせる明王。≫(『古寺を巡る29 大覚寺』所収 山崎隆之「至宝の美 五大明王は多面多臂の異形の姿で、さまざまな苦難から人々を守る。 憤怒の形相の奥深くに、大いなる慈悲の心をひめているのだろうか。」 )という明王らしい。

   五大堂の背後にあるのが「安井堂」もしくは「御霊殿」 ↓。
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( ↑ 宸殿の側から見た 安井堂(御霊殿)。 )
   大覚寺HP の「境内のご案内」https://www.daikakuji.or.jp/precincts/ には、
≪ 京都東山にあった安井門跡蓮華光院の御影堂を、明治4年(1871)に移築。≫
≪ 堂内部は、内陣の格天井鏡板に花鳥などを描き、その奥の内々陣の折上の鏡天井に壮麗な雲龍が描かれている。 ≫ と出ている。

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    ↑の五大堂の手前の池は、有名な大沢池(おおさわのいけ)で、『改訂版 京都観光文化検定 公式テキストブック』(2006. 8版 淡交社)によると、大沢池は「月の名所」とされているらしいのですが、↑の写真で見られる五大堂の池の側のヌレエンは、『古寺を巡る29 大覚寺』(2007.小学館)の「大覚寺境内地図」によると、「観月台」と名づけられたものらしく、「観月台」というからには、「月を観るのによい台」だということでしょう。
(↑ のアングルの写真、『古寺を巡る29 大覚寺』2007.小学館)の表紙もこのアングルの写真が掲載されていました。但し、桜の季節のものではなく、緑の葉が茂る樹木が写った写真です。)
    悪いとは言いません。 悪いとはいいませんが、しかし、宸殿・正寝殿・庭湖殿・宮御殿と寺ではなく皇族の離宮・山荘としての建物が続き、本堂である五大堂こそ、「派」の「大本山」の本堂として、「いかにもお寺」という感じのものを期待して見ると・・・・、なんか、これもまた、「月を観るための台」なんてのがあって、月を観るのも良し、池を見るのも良し、桜を見るのもよし。 観月台から月を観たり、池を観たり、桜を観たり、別の季節なら梅を観たり、紅葉を観たりするのによく、また、池の対岸からは観月台のある五大堂を観るのもまたよし、桜が手前に咲く五大堂を対岸から観るのもよし、桜の花がない季節に緑の葉の樹木が手前にある五大堂を観るのも良し・・・・、
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( ↑ 「観月台」から観た大沢池と桜。 「月を観る台」という名称だが、月でなくても、池と桜を観るのもよい。)
大沢池は「池泉舟遊式」庭園として、舟に乗って楽しむ庭園だといい、『古寺を巡る29 大覚寺』(2007.小学館)には、「観月の夕べ(観月会〔え〕)」の写真が掲載され、≪ 中国の洞庭湖を模してつくられた大沢池は、古くから月の名所として歌にも詠まれた。 いまも中秋の名月には、広々とした池面に龍頭鷁首(りゅうとうげきす)の船を浮かべ、琴の音が流れるなか、満月法会、供花(くげ)などの「観月の夕べ」が王朝絵巻きながらに繰り広げられる。 ≫と出ているのですが、やっぱり、「寺」「大本山」というよりも、皇族の「離宮」「山荘」「別荘」という感じがします。
    しつこいようですが、「悪いとは申しませんが」、何と言いましょうか、大覚寺って、「寺」だ「大本山」だというわりに、なんか、東寺とか高野山とかの仲間ではなく、桂離宮とか修学院離宮とかの仲間ではないか、という印象を受けるのですが・・・・、そう思いませんか?

   大沢池に浮かべる舟の「龍頭鷁首(りゅうとうげきす)」てやつですが、龍はわかるとして、「鷁(げき)」て、いったい何なんだ? というと、《goo辞書−鷁(げき)」》http://dictionary.goo.ne.jp/jn/67452/meaning/m0u/ によると、≪ 中国で、想像上の水鳥。白い大形の鳥で、風によく耐えて大空を飛ぶといわれ、船首にその形を置いて飾りとした。 ≫だそうです。
   大沢池の周りを一周すると、↓なんてのが見つかりましたが、舟の頭のあたりは出っ張っていないようなので、「龍頭鷁首(りゅうとうげきす)」は取り外し式なのか、折りたたみ式なのか・・・・?
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もっとも、周囲から見ると、「龍頭鷁首(りゅうとうげきす)」がついているのが「風雅」かもしれませんが、舟を漕ぐ者からすると、邪魔じゃないかて感じもします。
   上加茂神社で、なんか、「平安の古式にのっとり」とか言って、庭で「みやび」だかの宴がもよおされるとかいうのは、あれは本当に平安の時代からやっていたのか、やっていたというお話をでっちあげて今やっているのかどちらかわからないけれども、もし、参加させてあげると言われても、あんまり、参加させてほしいとは思いませんが、この大覚寺の「観月の夕べ」という大沢池に舟を浮かべてそれに乗って池を巡るというのは、もし、乗せてあげると言われたら、乗ってみたいわあ〜あ♪ て感じがする! ・・・・でも、その舟に乗せてもらうのは、相撲の「砂かぶり」の席に座らせてもらうよりも大変かも・・・・・。 相撲を見るには、升席の土俵に比較的近いあたりはいいと思うのですが、「砂かぶり」の席(土俵に一番近い席)なんてのは、いつ何時、上から百何十キロの肉の塊が落ちて来るかわからんわけで、相撲取りは連日稽古に励んでいて、キン肉マンさながら「筋肉のよろい」を体に身に着けているとしても、しろうとはそうではないわけで、元力士の親方だって、白鵬の「ダメ押し」で土俵下に落ちてきた力士の下敷きになって骨折したということがあったように、危険極まりない席であるのに対し、大沢池の舟はそれほど危険ではなさそうだし、乗ってみたい♪ て感じがするが、簡単ではないでしょうね・・・・・。
( ちなみに、1960年代、テレビのニュースで、台風が来た時、大阪府の東部、寝屋川の流域で浸水があり、その付近の住人が舟で脱出している様子が放送されていた・・・:・のだが、こういうことを言うと不謹慎だと思うし、その地域の人たちには大変失礼だとは思うのだが、テレビのニュースで見た時に思ったのは、「あの舟、一度、乗ってみたい!」・・・・て、・・・・やっぱり、こういうことを言うのは不謹慎だと思うが、まだ、小学校に行く前の子どもが思ったことなので、どうか、許してほしい。 その立場になった人にとっては、そんな気持ちになれるものではなかったと思うのだが、テレビのニュースで見た時には、正直なところ、そう思ったのだ。雪国の人たちは、冬場、1階部分が雪に埋もれて2階から出入りするという話を何かで読んだ時、一度、そういう経験をしてみたい♪ なんて思ったこともあったが、実際に雪国の人にとっては、そんなものではないだろうけれども、小学校に行く前、そんなことを思ったことがあったが、それと同様に、小学校に行く前に幼稚園児くらいが思ったことで、今はそんなこと思わないので、どうか堪忍な・・・・。 )

   それから、「桜」て花ですが、「恋に疲れた女」が行く場所にしては、華やか過ぎるような気がするのですが・・・・、そう思いませんか?  「恋に疲れた」のではなく、ほかの何かに疲れたのでも、人生に疲れたのであっても、あるいは、「女」ではなく男であっても、どうも、桜は華やか過ぎるような・・・・。 そもそも、恋に破れた者、事業に失敗した者、人生につまづいた者が、どこかに行くとすると、どうも、暖かい南国に行くのではなく、自然の厳しい北に向かって行くような傾向があるようで、「つんがる海峡、ふ〜ゆげ〜しきい〜い♪」てな感じで、桜が悪いとは言いませんが、「京都、嵐山 大覚寺。 恋に疲れた女がひとり・・・・♪」行く場所にしては、桜の季節は、どうも、華やか過ぎるような感じがして・・・・・。 ≪YouTube-デューク・エイセス 女ひとり 2014 ≫https://www.youtube.com/watch?v=25RJjgKOGdI の歌詞を思い浮かべながら、桜の花さく大沢池のほとりを歩くと、どうも、違和感を覚えます。 菅原道真が大宰府に左遷された時、道真の家の庭に植わっていた梅と松が道真の後を追って飛んで行ったものの、梅は大宰府までたどり着いたが松は摂津の国で力尽きたという話があり、桜は除外されているのですが、左遷された、濡れ衣を着せられた、無実の罪に問われた・・・・という者にとっては、梅くらいがちょうどよくて、桜は華やか過ぎてその気持ちに合わないのかもしれません・・・・。

    フランク=ロイド=ライトのカウフマン邸(落水荘)で、日本の文化に愛着があったライトが、滝に面した側のバルコニーに、金閣寺のように金箔を貼りたいと言ったという話があり、ライトとしては、施主は大金持ちだしという気持ちもあったようですが、カウフマンさんはそれを拒否して、あのモルタル打ちっぱなしの外壁になったらしいが、もし、金箔を貼っていたら、今よりよい外観になっていたかというと、そうではないのではないか。 慈照寺の銀閣は、名前が銀閣だから金閣のように銀箔を貼ってあるのかと、私は子供の頃、思って行くと、そうではなく、その時は「な〜んだ」と思ったものですが、もしも、銀閣が銀箔を貼られていたとしたら、今よりも良い外観デザインになったかというと、そうではないのではないか。
    さて、大沢池の対岸から見た大覚寺の五大堂ですが、五大堂の手前に桜の花が咲き誇った状態の五大堂の外観がいいか、桜の花がない緑の樹木が手前にある五大堂がいいかというと、いちがいにどちらと言えないのではないか。 『古寺を巡る29 大覚寺』(2007.小学館)が表紙の写真に桜の花がない緑の樹木のみが写る季節の写真を選んだのは、たまたまなのか、そちらの方がいい絵だと思ったのか、それとも、桜を主役にするなら桜の花がある季節のものが良いが、「古寺を巡る」シリーズはあくまでも寺が主役なので、主役の座を奪いかねない桜の花はない季節のものが良いと考えたのか・・・。 ライトのカウフマン邸(落水荘)は外壁に金箔は貼らないでよかったと思うし、慈照寺の銀閣も銀箔は貼らない方がよいと思うが、大覚寺の五大堂の場合、桜の花がない方がいいということはないと思うが、あった方が絶対によいとも言い難いところがあるように思う。 どうだろうか・・・。
    それにしても、「恋に疲れた女」には桜の花は華やか過ぎるように思える。 左遷される男、無実の罪を着せられた男にとっても、梅はよくても、桜は華やか過ぎるような・・・・。
《YouTube-女ひとり  石川さゆり 》https://www.youtube.com/watch?v=DzmKeb5veS4 の石川さゆり の歌の方がデュークエイセスよりうまいというのは、アイドル歌手とかジャニーズ系ではない歌唱で出ていたコーラスグループのデュークエイセスとしては情けないと思うのだが(というより、歳いったといっても、下手すぎ)、この歌詞を思い浮かべるには、どう考えても、桜は華やか過ぎる・・・・・。

☆ 今回掲載の写真は4月9日撮影のものです。

   次回、大沢池・名古曾滝跡と「女ひとり」。 「君が代」が音楽的に良い歌とは言えない理由について http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_5.html

   (2017.4.15.)


☆ 大覚寺・大沢池・名古曾の滝
1.大覚寺参道、覚勝院。「持明院統」と「大覚寺統」 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_1.html
2.宸殿・正寝殿ほか http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_2.html
3.庭湖館・霊明殿・御影堂・心経殿・唐門。慈性親王は殺されたのか?http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_3.html
4.五大堂・安井堂(御霊殿)。五大堂と大沢池と桜。五大明王とは。〔今回〕
5.大沢池、名古曾滝跡と「女ひとり」。「君が代」は音楽的に良くない理由 http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_5.html
6. 大沢池東岸より。JR「嵯峨嵐山」駅、阪急「嵐山」駅他。http://tetsukenrumba.at.webry.info/201704/article_6.html

☆  「大原 三千院」と「栂ノ尾 高山寺」の写真は、[第80回]《橋下徹の君が代強制礼拝式の当日は、海外旅行へ行こう、or、そうだ 京都 行こう。》http://tetsukenrumba.at.webry.info/201202/article_1.html に掲載しましたので、ご覧ください。


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